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-あらすじ-
法律の抜け穴をくぐり、裏で「犬虐め」を行う村を、女王の保養地の名目で確保しに来たシエル達。しかし、出迎えた村の有力貴族ヘンリー卿は、祟りがあるために、女王の命令でも買収には応じられないと提案を断固拒否する―。





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- OP -
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- ED -
I’m Alive



◇ 拍手、ありがとうございます。
今回はオリジナルだな。
1話で終わるものかと思ったら、続いた・・・。
女王の命令でリゾート開発。
と言うにはかなり変な場所だよな。
あまりリゾート向けではなさそうだがな。創っても人がこなさそうだ。
まあお題目だからどうでもいいのだろうけど。
どっちかと言うと村人の数が減っているという事からシエルの派遣のようだからな。

今回はバルたち使用人たちも一緒か。
ある意味人身御供的存在だろうな。
屋敷を壊されるよりましって、シエル達が居なかったときやはりあったのかな?
と言うか、セバスチャンが居なくてあの人たちの食事とかどうなっていたのかな?
それらも含めてシエル達が居ない間に屋敷はかなり滅茶苦茶になったかな。

村は猟犬の育成で暮らしていたようだな。
子供はいないが、犬がたくさんいる。
犬の骨を乳母車にのせてたのは怖いわ。

ここの領主に挨拶するが見事に歓迎されてない。
と言うかシエルがチワワでセバスチャンがドーベルマン、言い得て妙だな。
だが人をすぐに犬で判断するのはどうかと・・・。
実際そういう風に見えているのかな?

リゾート開発の方も一応は視察しているな。
湖で泳いでいたが、一体何月なのだろう・・・。
イギリスって南の方でないとかなり寒いはずだしな。
まあ、あそこで泳いだ人は人外に近いから風邪などはひかなそうだけど。
しかし、眼鏡が気になる・・・。

シエルが来て、出た死人。
魔犬に襲われたらしいが、村では罰が起きたと結構あっさりだ。
日常茶飯事に起きているのだろうな。

犬虐めでフィンが反応していたな。
フィンの怪力はそれが理由なのか?
使用人たちはシエルが裏の仕事の過程で拾ってきたのかな?
タナカさん以外。

セバスチャンは猫好きで犬嫌い。
忠義と言うのは嫌いだろうからな。
犬の方もあっさり何かに気付いて近づいてこなさそうだよな。
一にらみしただけであっさり服従していたし。

人を殺していた魔犬の正体は領主のカラクリ。
村人もあっさりシエルの言葉に納得して領主に対し暴行。
あまりにも人望ないな。
にしても動機が、小さな国を護る為と言うのは納得が・・・。

まあまだ続いている魔犬騒動。
捕まっていたはずの領主が犠牲者か。
壁を壊して、殺してあそこに連れて行ったのかな?

アンジェラさんが鍵を握る存在だな。
あのご主人さまが跪いていたからな。
あの魔犬と関係ありだろうな。
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