上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-あらすじ-
ホワイトチャペルで娼婦の猟奇殺人事件があった。
その残忍な殺害方法から、スコットランドヤードは犯人を「ジャック・ザ・リッパー」と呼んだ。
女王の憂いを払うため、犯人の特定を急ぐシエル。
やがて、捜査線上に黒魔術に傾倒している一人の貴族が浮かんだ。
変装したシエルとセバスチャンは、その子爵が開くパーティに潜入するが・・・。





黒執事 2 (Gファンタジーコミックス)
黒執事 3 (Gファンタジーコミックス)
黒執事 4 (Gファンタジーコミックス)
黒執事 5 (Gファンタジーコミックス)

- OP -
モノクロのキス(初回生産限定盤A)(DVD付)
モノクロのキス(初回生産限定盤B)(DVD付)

- ED -
I’m Alive

切り裂きジャック事件。
酔狂だったのはあの容疑者探しか、シエルの淑女教育か?
女王からの手紙ですぐにロンドンへ向かうシエル。
しばらくはあの四人の出番はなしだな。
セバスが居ない状態で屋敷は無事なのか?

ロンドンでの家に向かうと、何故か居るマダム・レッドと劉。おまけでグレル。
茶を探すのに家探し状態、あれでは一生無理だよな。
しかし、シエルに静かな時を過ごせる時間は無い様だな。

現場へ向かうが、かんばしい情報は無し。
そういえば麻薬の時に責められていた人ってヤードの人だったのだな。
これも表の尻拭いという訳になるのだな。

ともかく情報を求めて葬儀屋へ。
葬儀屋は変人と言うより変態に近い気が・・・。
葬儀屋から情報を得るには、笑いを提供すること。
劉とマダム・レッドは無理。
あれらは本気で笑わかす気あったのか?
でシエルの代わりにセバス。
葬儀屋を笑わしたのは何か聞いてみたいものだな。
前のシエルがやったことでもいいけど。
それなりに笑いが取れた事ってなんだろうな。
まあ今のファントムハイヴ家の事でも話せば結構笑いがとれそうだ。
半分セバスの苦労話になるけど。

容疑者宅への潜入捜査。
ファントムハイヴと分からぬ様女装して。
青系しか着てない感じのシエル、結構ピンクも似合うものだな。
シエルは本当に付け焼刃で淑女教育をやったのだな。
結構、完璧主義なのだな。
まあ周りは面白がっていて、それはセバスだけだろうがな。

今回のイレギュラー、エリザベス。
噂をすれば影だな。
本当に見られたらすぐにばれるのか?
一応は変装のはずだよな。
まあ知り合いにみられるというだけでも恥になるのだろう。
セバスの機転でどうにか逃れたが。

セバスの種も仕掛けもない手品。
ラウは殺す気満々だよな。
あれだけの剣は一体どこから出てきたのだろうな。
しかしセバスの怪我すぐに治るのか。
今回は衣装も破れてないし。

シエルは子爵に連れられて秘密の場所へ。
そこは闇オークション。
上でパーティーをやって下でこれか。
主催者ってあの場から離れられないものかと思っていたが、そうでもないんだな。

そういえば、ギーニってどんな単価だ?
シエルの値段は安いのか高いのかよく分からないな。

シエルとセバスは契約で結ばれた主従。
あの言い方だとどっちが上か分からなくなるな。
基本、シエルが上なのだろうが、結局はセバスの手の平の上のようだからな。

切り裂きジャック、犯人を捕まえたのにまた出現した。
ということでやり直しだな。
スポンサーサイト

TrackBackURL
→http://bxneko.blog12.fc2.com/tb.php/970-be559f7d
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。