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-あらすじ-
マダムレッドの頼みで、役に立たない執事グレルを引き取り、
鍛えなおすことになったシエル。
そこに突然、許婚のエリザベスが訪れる。
勝手に屋敷を少女趣味に飾り立てたエリザベスは、ダンスパーティーをやろうと言い出す。
ダンスの経験が浅いシエルに、セバスチャンは指導を申し出た。





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- OP -
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- ED -
I’m Alive

今回の受難は大人し目だな。
何故かグレルが執事修行ということでファントムハイヴに居る。
またも足の引っ張る人間が増えたというところだよな。
有能なのはセバスチャンのみ、良く持っているものだよな、実際。

リアルタナカさんには驚いたな。
3分間だけってどこぞのヒーローか、かと・・・。
しかし、昔の様子を知っているのはタナカさんだけなんだよな。
それもリアルの方でしか、言ってくれなそうだ。
昔通りに修復された屋敷か、直したのはセバスチャンなのかね?

そういえば、グレルがやらかした植木、どうなったのかな?
後でセバスチャンが直したか、見てないしそのままか。

で小さな台風、エリザベスの来襲。
屋敷の内装を好き勝手に変えて、バルド達も模様替え。
メイリンだけは逃げているんだよな。一番どんくさいはずなのにな。
エリザベスのあのバイタリティはすごいな。
しかし、あの荷物はどうやって持ってきたのやら。
グレルは部屋の装飾品扱いになっていたな、ぶら下がったまま。
よく死んでないな。(死ぬわけがないのは分かっているが)

セバスチャンへのお土産の帽子。
本誌だとよく解らなかったが色がついていると結構に合っているものだな。
エリザベスのセンスはいい方なのだろうな、ずれているところはあるが。
グレルに白を着せていたな。
本人は嫌がっていたが・・・・あの状態で赤は似合わなそうだな。

しかし、グレルが赤でセバスが黒。
本来のイメージだと逆さな感じもするけどな。

セバスの有能さ、シエルにダンスを教え込むのと指輪の修復ぐらいか今回は。
壊滅的と称したシエルに付け焼刃でどう教えたのかな。
台座だけじゃなく、石まで壊れていたものをよく直せるものだ。
タネはないのだろうけどな。

そういえばセバスのシエルを嘲笑っているようなシーンがことごとくないような?
あれらは入れずにいくのかね?

次は大英帝国ロンドンでの有名な話、切り裂きジャックだな。
シエルの受難は続いて行くだな。
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