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-あらすじ-
シエルが書斎から何者かにさらわれてしまった。
セバスチャン宛てに届いた一通の誘拐犯からの手紙。
そこには、主人であるシエルを返す条件として、ある物をもって指定の場所に来るように書かれていた。
使用人達に夕食の用意を任せると、セバスチャンは一人、犯人のもとへ向かった…。





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- OP -
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- ED -
I’m Alive

かなり早足で進んだ感じだな。間がない。
ついでにバルたちとネズミの戦いが結構削られていたな。
まあ、あれはどうでもいいことだろうけどな。

その代わりにマダム・レッドとラウが居たな。
この二人の活躍はまだ先だったと思っていたがな。
何故か、グレイも。

シエルは女王からのお達しで、麻薬の事を調べていた。
あのメンバーが何なのかはいささか分からないけどな。
同じ仕事仲間なのか、そうでないのかがな。
女王の使いが居るのは分かったけど。

麻薬に対する抗議の意味でシエルを攫ったが理由だよな。
でも、セバスチャンを狙った理由がな。
伏線がなくなったため、イタリアンマフィアが何を欲しがっていたのかが、分からない。
麻薬を売っていた証拠の品か、何かなのかな?

シエルが捕まっているのにマダム・レッドがあっさり帰ったのが違和感だな。
シエルの無事が確かめるまで居る人だろうに。
セバスチャンがどんな説得をしたのか興味あるな。

戦闘シーンは今のところセバスチャンの一人勝ち。
あれは十分人間業ではないだろう。
銀食器をどこに隠していたのかが気になるな?

「悪魔で執事」、洒落でしかないよな。
字面は出てこないから、分かりにくかったけど、人外と考えれば分かるな。

浚われたシエルを助けに行ってスケジュールが完遂できなかったセバスチャン。
結構な完璧主義者だよな。
周りが周りな所為で、それが際立つな。
バルたちがやっていた事はネズミ退治とおやつの処理ぐらいだったかな?
結局おやつの処理はできなかったが、どうなったかな、あれ。

次はエリザベスの登場か?
次から次とシエルは大変だな。
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