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Re;はRequiem、Rebrith、Restartとかの意味だったのかな。
もっといろいろと当てれそうだが、思いつかない・・・・。

戦闘が続いているダモクレス周辺。
中で対峙するナナリーとルルーシュ。
眼をあけたナナリー。
ナナリーが眼が開く頃は優しい世界と約束していたが、今はそれとは正反対の世界だな。
8年ぶりにお兄様の顔も人殺しの顔と言いきっちゃうし。
同じ顔をしている自覚はあるようだけどな。
ちょっとびっくりした。お前が言うのかと。

ルルーシュはナナリーがフレイアを撃つかもしれないと分かっていたのか。
シュナイゼル自体が人に任せそうな人物だがな。
「ダモクレスの鍵を渡すことはできない。
たとえ、ギアスを使ったとしても」
ナナリーもギアスの事よく分かってないよな。

ルルーシュはナナリーにギアスを使ってでも、ナナリーの眼だけは見えるようにしてあげたいと願っていた。
しかし、絶対遵守のギアスは効かない。
だから断念してきた、思惑の外に置いていたようだな。
ナナリーに言われて思い出したようだし。
でもまだナナリーの意志を捻じ曲げることを怖がっている。

外ではスザクVSカレン。
「私はあなたを誤解していた。
やり方は違うけど、貴方はあなたなりに日本の事を考えていたと思っていた、でも・・・」
「自分とルルーシュにはやらねばならない事がある」
「そう、そんなに力が欲しいの。だったら・・・貴方はここにいちゃいけない。
あなたを倒して、ルルーシュを止める」
「それはさせない」
認め合っている同士だが、やはり会話では分かり合えないよな、この二人。
圧倒的に話を聞く気があるのかないのか分からないのはカレンの方だけど。
勝手に解釈して、暴走しているようにしか見えない。

ミレイとリヴァル達はアッシュフォードで待機中。
この二人はなんか安心する。
トウキョウ租界は結構混乱をまき散らしているようだな。
逃げ出す人々もいるようだし。
「皆と毎日、楽しくやっていければよかった」
「分かるよ」
それがルルーシュにとっても望むものだった。
でもそれは砂上の楼閣と分かっていたからな。

アーニャVSジェレミア。
アーニャの力って半分はマリアンヌが入っていたのかな?

蓬莱島に逃げるとき利用していた船。
まだあったんだな。
いろんな人物の回収船になっているようだが。
藤堂と千葉。
藤堂は怪我を押してまた出撃しようとしている。
「始めた責任は取らねばならぬ。
人々を率いる資格とは・・・」
最初にゼロに言われた言葉、未だに引き摺っているのかな?

「お兄様にこの世界を手にする資格はありません。
ゼロを名乗って人の心を踏みにじってきたお兄様に」
「ではあのまま隠れ続ける生活を送り続ければよかったのか?
暗殺におびえ続ける毎日が良かったのか?
お前の未来のためには」
「いつ私がそんなことを頼みましたか?
私はお兄様と二人で暮らせればよかった」
「しかし、現実は様々なモノに支配されている。
抗うことは必要だ」
アッシュフォードでの生活は砂上の楼閣だったらしいしな。
ミレイとロイドの事がうまくいけばルルーシュ達を抱えている方が危なくなるだろうし。
アッシュフォードが敵に回ったら、行き場がなくなるな。
だからこその足掻きだったが、伝わっているとは言い難いか。

「そのためにレジスタンスとして戦ってきたのよ」
「組織を使うという手もあったはずだ」
「その組織、システムにに入れない人間はどうすればいいのよ。
それは違うってどういえばいいのよ。
高い所から偉そうに言うな、」
「組織に入るしかなかない人はどうなる。
正義とは・・・」
カレンとスザク。
カレンは組織に入れたのじゃ・・・?
スザクは選べなかったらしいけど。
選べなかったからこそ、そこでやるしかなかったか。
にしても迷走しまくっているようにしか見えなかったけどな。
この二人はよく似ているよな、境遇も。
ある意味、互いに反対の勢力に居ても違和感なさそうだな。
ってことはこの二人はある意味同族嫌悪も入っているのかな?

「侵略者のやり方に従えば、そのやり方を認めた事になる」
「でも出撃すれば死んでしまいます」
「お前はそれでも・・・。
私はこういう生き方しか・・・」
千葉に向かって何を言うつもりだったのかな?
四聖剣は千葉一人になってしまっているが、それかな?
結局出撃できずの藤堂。
結局藤堂は奇跡の責任は取れなかったことになるのかな?

「どうして争いなんて」
「護るべきものがあるのなら」
「戦の在り方に矜持と美学が失われているのやもしれないな」
「それでも居場所が必要だったから」
「だたそれだけで戦ってきたのに。
なあ、ナオト俺達はこれで良かったのか?」
各キャラの心情、連なっている言葉。
結局、収束すべきは星刻、ヴィレッタの言葉なのだろうな。
今さらながらこれで良かったって、まだ現状は終わってもない。
それを決めるのはまだ早いような・・・。
扇は自分の責任ってのをどう考えていたのかな?

拘束されているロイド達。
ラクシャータらの手に渡ると、完全に信用はされないわな。
「戦争は発明の母っていうよね」
「プリン伯爵はその先にある人間を見てない」
ラクシャータとロイドの違い。
ニーナはだたやれる事をやっただけ、そこまでの意思はまだないよな。
今はただくり返したくなかっただけ。

「でも人は弱いからさ」
「そうだよ、夢くらいみたいじゃないか。
その資格もないってか。
まだやれるのに、なんでみんなおれを馬鹿にするだよ」
弱いからこそ象徴にすがった玉城。
ゼロに縋り抗うの繰り返し。玉城は弱いのに強い人だな。
能力が備わってない分滑稽にしか見えなかったけどな。自覚はあったか?

「私は見て来た、見続けてきた。
抗う事が人の歴史なのだと、しかし・・・」
「人は、世界はこんなにも思い通りにならない」
「だから思いどおりにしようっての、それは・・・」
「それは卑劣なのです。
人の心を捻じ曲げ、尊厳を踏みにじるギアスは。
「ではダモクレスはどうだ。
強制的に人を従わせる卑劣なシステムではないのか」
「ダモクレスは憎しみの象徴になります。
憎しみはここに集めるのです、皆で明日を迎えるために」
ナナリーがフレイアを使って理由はダモクレスという象徴に憎しみ全てを集めるためか。
シュナイゼルとは違う理由を持っていたんだな。
ルルーシュと似たような考えだな、良く似た兄妹だ。
それを聞いて安心したルルーシュ。
ギアスを使い、ダモクレスの鍵を渡せと命じるルルーシュ。
抗おうとするが、結局従うナナリー。
ユフィと同じような感じだな、ナナリーの意志の強さはユフィ並なのかな?
しかし、可愛らしく声が変わったな。
こっちが素か?
ルルーシュに対してナナリーも仮面をかぶっていそうだし。

ジェレミアとアーニャ。
ジェレミア劣勢、サザーランドジークは壊れた。
がその後にサザーランドがあって、自爆。
その上生身での3段階の特攻にはびっくりだ。
「記憶せよ、ジェレミア・ゴットバルトを。
敗北をもたらした、記念すべき男の名だ」
メルマガの言葉、まさかジェレミアとは思わなかったよ。
記憶のことでギアスを気が付き、逆ギアスをかけるジェレミア。
ジェレミアの能力消えたとも言われていたが、そうでもなかったのだな。

互角の戦いを繰り広げていたカレンとスザク。
かなり凄まじいよな。
輻射波動は弾切れ、シールドエナジーも切れ、双方とも機体の能力での戦い。
ラウンドスピナーを使っての戦闘は久しぶりに見たな。
「決めきれない、ギアスの呪いを使っているのに」
「スペックはこっちが上なのに」
互いに一歩も譲らないな。
にしてもスザク、ギアスは呪いか。

「終わりにしよう、カレン」
「貴方に正義さえあれば」
双方とも最後の一手。
相打ちだよな、あれは。
落ちた紅蓮はどうにか動くようになったトリスタンが回収、ランスロットは爆散とカレンが勝ちと言えば勝ちか。

ナナリーにルルーシュからの言葉。
「おまえは立派に自分の考えて生きている、だから俺も俺の道を進む事が出来る」
ルルーシュの受け取り方が、らしいが、なんか笑えた。
「ありがとう、愛しているナナリー」
ギアスがかかった状態では聞こえてないも同然だが、ナナリーに対してのルルーシュの最後の本心だな。

切り替えが早いルルーシュはすぐにナナリーに対しても仮面をかぶったな。
ナナリーは追いかけようにも階段で躓いてしまう。
「お兄様は悪魔です。卑劣で卑怯で、なんてなんてひどい」
耳に痛いセリフだろうな。分かっている事とは言え。

C.C.が神楽耶に拾われている。
「裏切りの騎士、枢木スザクが破れたそうです」
情報が随分と早いな。カレンを拾った後なのか?
「降伏してくれませんか?あの方の為に」
「最近までルルーシュの素顔を知らなかった。
なのにあいつの本質の一部を理解していた、おまえは優しいな。」
C.C.はルルーシュに対しての事はカレンより神楽耶の方を認めてそうだな。
しかし、C.C.が捕虜になったところでルルーシュは止められないと思うがな。

その最中、発射されたフレイア。
ついでルルーシュの勝利宣言。
「全世界に告げる、私は神聖ブリタニア帝国皇帝ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアである。
シュナイゼルはわが軍門に下った。
これでダモクレスもフレイヤも全てわたしのものとなった。
黒の騎士団それでも抗うというのならフレイアの力を知るだけだ。
わが覇道を阻むものはもはや存在しない。
そう今日この日この瞬間をもって、世界はわが手に落ちた。
ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる。
世界は我に従え」
世界中の人間にとって言えばある意味寝耳に水の状態だろうな。
でも世界の掌握はこれで完成されたも同然だろうな。
フレイアはもうないけど。

2ヶ月後、直轄領となった日本か。
ブリタニア本国ではだめだったのかな?
ゼロは日本にしがみ付いていたしな。
「99代唯一皇帝陛下にして、黒の騎士団CEO、超合集国第二代最高評議会議長」
肩書がすごいものになっている。
確かにこれだけそろっていれば、世界を掌握したことになるわな。
にしても元から持っていたのもあるのが面白い。
スザク、あの時で死んだことになったのか。

ルルーシュに逆らった者達が処刑上に運ばれるとパレードが行われている。
にしてもナナリーとシュナイゼルの扱いがひどいな。
まああの時の敵の首領はこの二人になるためだろうけど。

民衆は独裁者と忌み嫌っている状態か、2か月前と大違いだな。
報道すらも嫌がっている。
何をそれだけやったのかな?
伝聞のみが半分ってところかな、まあこの所業で裏付けされたも同然かも知れないがな。

留置所のロイド達科学者連中。
ルルーシュの天下、まあこうなるのは当然か。
しかしどれだけでかい留置所だな。
ルルーシュは処刑と称して、政治犯とかはここに留め置いてそうだな。

「馬鹿だね、あそこでルルーシュに逆らってなければ」
「明日を迎えるためです」
「成功と失敗を繰り返しても前に進む。
それが進化」
「進歩でしょう」
ロイドはあの時皇帝が戦う事が進化と言ったのを気に入っていたから、そうなったのかな?
ロイドとラクシャータは些細なことでこじれた関係らしい。
後から考えれば、なんてことない出発点ってだけとはいえどんなものだったのだろう?
いいライバル関係なのは確かだな。

数名の捕まってない黒の騎士団員。
ヴィレッタやコーネリアも居るな。
何かをやらかす為に居るようだが、ゼロに呼ばれたとかではないよな?

ルルーシュのパレードの道行にゼロ。
最初C.C.かと思ったが、C.C.は教会にいた。となるとスザクだな。
C.C.は何を祈っているのか。
しかし、スザクがあの時どうやって脱出したのか聞いてみたものだ。
が、それも生きろギアスの所為で助かりましたになるのかな?

「まさかルルーシュたちがやろうとした事って」
ここにきて、ようやくルルーシュ達の真意を悟ったカレン。

サザーランドの銃撃を避けたゼロは笑えるな。ゼロがゼロでない。
ジェレミア止めようとするがこれは芝居だよな、「行け、仮面の騎士よ」だし。
にしてもこれはオレンジ事件とよく似ているな。
今回ジェレミアは完全に味方だけど。
ルルーシュの前にゼロが立ち刃を向けてくる。それを見て笑うルルーシュ。

数日前のルルーシュ達かな?
「スザク、約束通りお前が俺を殺せ。
予定通り、世界の憎しみは俺に集まっている。
後は俺が消えることで憎しみの連鎖を断ち切ることができる。
黒の騎士団にはゼロという伝説が残っている、シュナイゼルもゼロに仕える。
これで世界は軍事力ではなく、話し合いという一つのテーブルに着く事が出来る。
明日を迎える事が出来る。」
「それが、ゼロ・レクイエム」
ゼロの為のレクイエムではなく、ゼロによるレクイエムだったわけか。
だからこそ、シュナイゼルにかけたギアスは「ゼロに従え」なわけだな。
新たなゼロでも従うようにする為。
スザクとルルーシュも契約とかではなく約束か。
まともな友人関係とは言えなかったけど、少しはましになっていたのかな?

「Cの世界で僕らは知った。人々は明日を求めている事を」
「なあ、スザク、願いとはギアスに似てないか?
自分の力でだけではかなわない事を誰かに求める」
「願い、か」
「そう、俺は人々の願いという名のギアスにかかる、世界の明日の為に」
「ルルーシュ、人々にギアスを掛けた代償として」
「撃っていいのは撃たれる覚悟のあるやつだけだ」
人々が明日を求めたのはルルーシュがギアスをかけた所為でいいのかな?
スザクの解釈が間違っているとなるが?
撃たれる覚悟ははじめっから、持っていたルルーシュ。
それを今実行に移したか。

ギアスが願いの象徴なのは確かだろうな。
過去を変えたかったから、記憶の書き換えのギアスを持ったシャルル。
生きたかったから、精神を渡るギアスを持ったマリアンヌ。
愛されたかったから、愛されるギアスを持ったC.C.。
支配されたくなかったから、絶対遵守のギアスを持ったルルーシュ。

笑っているルルーシュ。
「スザク、お前は英雄になるんだ。
世界の敵、皇帝ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアから世界を救った救世主ゼロとして」

ゼロに刺されたルルーシュ。
スザクへの遺言。
「これはお前にとっての罰だ。
おまえは正義の味方として仮面をかぶり続ける。
枢木スザクとして生きることはもうない。
人並みの幸せをすべて世界に捧げてもらう、永遠に」
「そのギアス、確かに受け取った」
スザクが欲しがった罰だろうな。
これでスザクを生かす事にもつながったか。
スザクの中でギアスという呪いが、願いに変わったことにもなるかな。

ナナリーのすぐそばに落ちたルルーシュ。
ルルーシュの血でブリタニアの国旗は穢れたな。
これでブリタニアという独裁国は完全になくなるのだろうな。
ついでに落ちる時十字架のようになっていたらしいので、ある意味生贄の意味もあるのかな?

ルルーシュに触った時、何かを悟ったナナリー。
あの映像全てが見えたわけではないよな?
「お兄様愛しています」
聴こえていれば、いいけど、難しいかな?
「俺は世界を壊し、世界を造る」そう言い残し死んだルルーシュ。
有言実行を最後まで貫き通したか。
泣き叫ぶナナリーで泣けてきた。

動いたコーネリア達。
「魔王ルルーシュは死んだ。人質を解放しろ。」
これってルルーシュ達の意志を組み込んでなのかな?
ちょっと分からなかった。

「あれはゼロです」
カレン達はルルーシュの真意は分かったのかな?
カレンは分かっただろうけど、他が微妙だな。

「私はお兄様だけで良かったのに。
お兄様の居ない明日なんて」
ナナリーに対しての罰なのだろうな、これは。

ゼロコールの中のルルーシュの死。
ユフィの時の死と同じだな。
ユフィの時とは違い、泣けてしまった。
ルルーシュも満足して死んだのだろうな。

ルルーシュが居なくなった後の世界。
「世界はましになった。
戦争に向かったエネルギーは飢餓や貧困に向けられている。
悪事はルルーシュに向けられて。
ダモクレスより、名前のある一人の方が分かりやすかった。
だからこそ過去にとらわれず未来に進めるのかもしれない。
計算通りだって、笑うのかしら」
ダモクレスは作れるものだからな、人は一応一人だけしかいないし。
それを倒せば終わり、カレン達が拘っていたことだろう。
だからルルーシュの計算通りだな。
ダモクレスは太陽まで行ったってどれだけのスピードで移動したんだ?

カレンはアッシュフォードに戻ったのか。
母親とも暮らしているようだな。
扇が首相で、ナナリーはブリタニアの代表か。
玉城は喫茶店。
ジェレミアがオレンジ畑、アーニャも一緒。
ゼロはナナリーの後ろについたか、シュナイゼルを動かす為にはちょうどいいわな。
カノンはどうしたかな?
しかし玉城、官僚にはならなかったのか?
まあ玉城を動かせる人はいないしな。
扇は納得がいかない。
神楽耶はどうした?
超合集国の方でとられたのかな?
・・・ジェレミアで全てが吹っ飛んだけど。
本当にオレンジ畑で働いているのは爆笑ものだった。

どこかを旅するC.C.。
チーズ君は一緒なんだな。
「ギアスという名の王の力は人を孤独にする。
少しだけ違っていたか?
なあ、ルルーシュ。」
ルルーシュは、孤独で終わったわけではないか。
一応の理解者は最後までいたし、そう意味では今まで見た来た人と違うのだろうな。

綺麗に終わったな。
でも何か、物足りないな。
話的には綺麗にまとまっているし、これでいいはずなのだけどな。
感情的に納得が・・・。
扇たちがルルーシュらの真意を分かったのかどうかが気になるし。
ルルーシュはある意味幸せだったのだろうけどな、何か納得がいかなかったというか。

そういえば、C.C.の本名は何だったのだろうな。
C.C.との約束もどうなった?
なぞはいくつか残っているが、とりあえず楽しかったことだけは確かだ。
色々と詰まりすぎてよく分からなくなるけどな。
続編あるなら、過去話とかがいいな、色々と歴史ありそうな人物ばかりだったし。
とりあえず、裏設定を全て公開してほしいものだ。


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