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誰も空を気にしてない様な・・・?
暗雲ばかりたちこめる空を見てもしょうがないか。
ミレイぐらいかな、気にしていたのは。
世界の命運はその先で行われている戦闘によって決まる。
今はフレイアばかりが飛び交う戦場。

ブリッジの人は無事だな。
扇は生き残った人の救助のため残るが、他は脱出していたし。
フレイヤが撃たれている中に放りだすって、地上の方も駄目なのか?
下は星刻に制圧され済みだったはず、その方が良かったんじゃ・・・?

ルルーシュは波状攻撃をもってフレイヤを撃たせ続けているな。
一撃に対しどれだけの人が撃たれているのやら。
誘爆も引き起こしているからかなりの数になりそうだ。
ナナリーは状況はすべて聞こえているかな?
ためらいっても撃っているけど。

フレイアの所為で戦術が意味をなさない。
前のスザクみたいなものなのだな。
和がある分、かなり達悪いけど。
ダモクレスの懐に入ればと攻撃を仕掛けるもブレイズルミナスにより隙がない。
絶対の制空権を握る為に造られたものダモクレス。
事情に詳しそうなセシル、あれも元はロイドの提案か?

時間が減るにつれ高度があがっているダモクレス。
上がり過ぎるとナイトメアでは手出しできなくなると時間がない。
スザクでも突破できない絶対的な壁。
戦線が縮小されたおかげでどうにかフレイヤを撃てない様にはしているが、手を出せないのは同じ。

「フレイアという圧倒的な恐怖に黙り込む」
「それも平和」
悲観的な考えが出てきたが、ロイドにかかるとただの軽口になるな。
ニーナのがめどがついた為上がってきたか。
下げていたアヴァロンを人質ごとダモクレスに突撃させるルルーシュ。

星刻がシュナイゼルに通信。
ようやく状況に対し、突っ込んだがあまり意味をなさないな。
「黒の騎士団が負けた以上」
「まだ破れていない」
あれだけ戦力が削られてもまだ負けてないというか、ある意味で黒の騎士団らしいな。

反撃の位置取りが出来たから連絡してきたらしいが、もらえた時間は十分。
次弾の準備に必要な時間を高く売りつけ、戦後処理の手を打ったシュナイゼル。
「黒の騎士団は必要ない。
集合体としての軍事力に意味はない」
フレイアがあれば、いいのだろうからな。

ミレイとリヴァル。
外は灰が降っているな。
富士山が噴火したせいかな?
「すごいよね、世界を相手に戦っている」
「ニーナを護れなかった。
がんばるだけじゃ」
殴られた跡があるリヴァル。
「がんばった」よな。

星刻はアヴァロンを後ろから攻撃。
下から廻り込んだのだろうな。
流石にスザクが護りに回ったが、星刻と藤堂相手ではちょっと苦戦。
「道理なきものなどに」
「国を捨て、位のみに固執した」
「自分をただ明日を望んでいるだけ」
各者言い分はあるが、誰も聞こうとはしないよな。納得もしてくれない。
藤堂は不覚を取り脱出って、スザクと藤堂の戦闘力差って互角か?
星刻の一撃でアヴァロンのフロート損傷。

踵を返すスザクに玉城が立ちはだかるも、あっさり敗北。
「因縁に決着を」
まあ、因縁はあるか、最初から最後までしまったようなしまらないようなものだったが。
意地は通せたかな?

スザクは間に合わず、星刻にアヴァロンの中に入られた。
白兵戦に持ち込み、動力制御と通信を抑え、人質の救出を支持する星刻。
ルルーシュは太平洋に着水を支持し、ロイド達にも最後の命令かな?
アパティア・レティア?
ロイド達はここまでか。
「これまでよく仕えてくれた、君たちの覚悟に感謝する」
「イエス・ユア・マジェスティ」
昔の軍の最後のような風景だな。見苦しくない最後。

シュナイゼルはフレイアを撃とうとするが時間が足らなかったらしく無理。
アヴァロンがかなり前に来たのもあるかな?
欲を覚えたがすぐ消したシュナイゼル。
黒の騎士団は星刻つぶせば完全に終わりなのだな。

ニーナとルルーシュ。
フレイアの対抗策、ニーナが一緒に行くのを止めているようだな。
「俺個人の望みだ」
「ユーフェミア様の願いでもあるんでしょう?」
「だから俺がやらないと」
「あれの最終プログラムは環境データを入力しない完成しない」
「もう充分だ、ユフィーの敵であるゼロによく付き合ってくれた」
「ゼロを許しはしない、多分一生。
でも私自身の答えを出さないといけないと思ったから、ただそれだけなの」
「君は立派だよ」
ルルーシュがユフィの願いの為に動いているのを知って協力しようと思ったのか。
そして自分の答え、辿り着いたかな?
科学の脅威性は分かった以上、無茶はやらなくなるだろうな。

C.C.でていたの戻ってきている。
盾を取りにきたらしい、ピンクランスロットはブレイズルミナスはついてないのか?
C.C.にダモクレスまでの護衛を頼むルルーシュ。
それを心配しているC.C.。
ここのところ、ルルーシュの心配ばかりだなC.C.は。
ナナリーを撃つかもしれないというのもあるだろうがな。
「ゼロ・レクイエムの障害になるのならしょうがない」
そこまで割り切っているかは分からないのもあるかな。
ルルーシュにとってのナナリー。
重要性を知っているのはC.C.とスザクぐらいだろうしな。

「ルルーシュ、私を恨んでないのか?
私がお前にギアスを与えたことでお前の運命は大きく変わってしまった」
「らしくないな。
お前がくれたギアスが、お前が居たから、俺は歩き出す事が出来た。
それから先の事は全て俺が・・・」
「初めてだよ、お前みたいな男は」
C.C.に対して八当たりはするが、恨んだことはないよな。
ルルーシュは最後まで自分の責任は取る気だし。
C.C.が今まで見てきた人、ギアスに負けた人たちか。
ルルーシュはギアスに勝ったとなるのかな?

そこにカレンが突っ込んできた。
「貴方は私が止める。
さようなら、ルルーシュ」
ルルーシュに輻射波動を向けるカレン。
C.C.がどうにか介入して、紅蓮を止めた。
「ここは私が止める」
紅蓮の足止めをC.C.がするのか。
「早く行って戻って来い、私に笑顔をくれるのだろう」
「ああ、約束しよう」
契約は結んでいたが、約束は初めてだよな。
叶うといいがな・・・。

ルルーシュの蜃気楼が出て来たことで標的を絞ったシュナイゼル。
「最後は捨て身か、見苦しいな。」
捨て身ほど怖いものはないのだがな。
増してルルーシュのやることだし、警戒はしたほうがいいよ。
ある意味これも欲が出たってことになるのかな?
「ナナリー、これで最後だ。できるね」
ブレイズルミナスを一部解除。
言われるまま撃つナナリー。
情報はどこまで行ったのか知らないが、ナナリーは分かっていた?
分かって撃った?

撃たれたフレイア。
データ入力を開始するルルーシュ。
フレイアは刻々と組成を変化させる代物らしい、それに反応させればフレイアは止まる。
爆発までの19秒。
その間に現場環境を入れ、実行時間はコンマ04秒。

「平和の完成だ」と悦に入っているシュナイゼル。
スザクが槍のようにしてフレイアを射抜いた。
原理上は可能なはずだが、心配しているニーナ。

対消滅を起こしたフレイア。
やりきったルルーシュとスザク。
19秒とコンマ04秒でよくやるわな。
流石は二人でやればできないことはないというコンビだな。

ダモクレスの開いている穴を蜃気楼のシステムを使い飛び込んだ。
これで中に入れた。
中に入り込んだスザク達。
衝撃で鍵を落としたナナリー。

流石なことに一瞬、悔しそうな顔をしているシュナイゼル。
が、さっさと切り替えて最後の策の実行。
ルルーシュ達をとらえた檻となった。
シュナイゼルらが脱出した後、ダモクレスをフレイヤで消去、立派な柩と化すか。
モノに固執しないシュナイゼルらしい策だな。

ルルーシュは内部構造を分析中、そこにジノが襲撃。
いつの間に中に入っていたのやら。
「お前のブリタニアは私が認めない。
ここで消えてもらおう」
前より、段違いのパワーらしく、蜃気楼の楯が効かない。
スザクが間に入り、危機脱出。
「先に行け、倒さなければならない敵と救わなければいけない人が居るはずだ」
ルルーシュは逃げるが、ジノの攻撃が当たって蜃気楼は壊れた。
やはりルルーシュの乗る機体だな、壊れ易い。長く持った方だけどな。

相対するスザクとジノ。
ラウンズの反乱以来だな。
「どうしても戦う気か」
「自分の中にある護るべきものの為に」
「護るものなら、僕にもある」
「護る、何を」
私はそれをジノに聞きたい。
ジノの護るものって何?
ブリタニアという国なら、もうないに等しいと思うのだけどな。

シュナイゼル探して走って移動するルルーシュ。
何も見ずに走っているが、内部構造の掌握は済んだのか?
誰かいればそれに聞けばいいか。

脱出するシュナイゼルら。
「ダモクレスもフレイアもしょせんは機械、また作ればいいよ」
「しかし、トモロ機関にそこまでの余力はない。
ローゼンバーグも・・・」
「今や世界中が、ルルーシュの敵だ。
そのルルーシュを消し去ったシステムとなれば様々な組織が喜んで作ってくれる」
「それはテロリズムに繋がるのでは、一応ナナリー様の意見も・・・」
ローゼンバーグって2話前にジェレミアが討伐していた貴族じゃ・・・?
シュナイゼルの資金源の一つだったのかな?
平和を求めるためと言ってテロを推奨って、反対に悪化させてどうする。
それすら利用してつぶす事が出来るってことなのだろうけどな。
今回の黒の騎士団のように。

「世界の平和とひとつの命、比べるまでもない」とナナリーは見捨てるシュナイゼル。
そのナナリーは鍵を捜すのに苦労しているな。
「私がお兄様を止めなくちゃ」
そればかりが頭を占めて、状況が見えてないよな、ナナリーは。

ジェレミアは外で頑張っているな。
「ここが橋頭保である。閣下の作戦成功まで・・・」
橋頭保って何かと思ったが、【敵地などの不利な地理的条件での作戦を有利に運ぶための前進拠点】のことらしい。
「今のルルーシュは嫌い」
アーニャVSジェレミアか、重量級勝負だな。
ジェレミア大丈夫かな?

カレンVSC.C.。
「国でもなければ、復讐でも無い、野心の欠片も持ってない。
戦う理由がない奴は引っ込んでな」
「戦う理由が出来た、約束が」
「それってルルーシュが好きってこと」
「経験という積み重ねはもう終しまいにしようと思ったんだ」
「人間らしい事を云うのね」
カレンにとっても今の状況はどうでも良さそうだな。
ルルーシュを倒すことに固執しているだけか。
魔女でも元は人、人に戻りそうなC.C.をカレンは分かっているか?
しかし、今のカレンは嫉妬心の塊のようにも見えるな。

流石にカレン相手ではC.C.もそこまで持たず、撃墜された。
「カレン、お前の勝ちだ」
「どうでもいいよ、そんなこと」
脱出したC.C.。
「勝つとか負けるとかそんな心がまだ残っていたとはな」
笑っている、C.C.。
コクピットが赤い所為で不吉だ。生きているよな。

まだ鍵を探しているナナリー。
「私がお兄様を止めなきゃいけないのに」
何かに気付いたナナリー。
このとき眼が開いた?

脱出艇についたシュナイゼルら。
「ハルトグレン卿との邂逅ポイント・・・」
まだ支援者いるのだな。

脱出艇の中にルルーシュからの通信が来ていた。
チェックメイトをかけられたのはシュナイゼルの方。
ルルーシュのギアスをかけられた兵士に囲まれている。
「策ではない、俺が読んだのは貴方の本質だ。
貴方は勝つ気がない。
朱禁城での対局、黒の騎士団のクーデター、負けないところでゲームをしていた。
だから今度こそ、負けてもらおう」
「つまり、私を殺す」

アバロンを捜索中の星刻。
ようやく天子らを発見。
「あの方たちが助けてくれた」
ロイド達が神楽耶達と一緒に居る。
「貴方がたの味方です」
「ルルーシュを裏切ると
「私達は脅されていたのです。
しかし、ルルーシュが居なくなった以上は」
「独裁者を是としないという意味では信じて良い」
これらはルルーシュの策だろうな。
でもギアスでなく、脅されたというのを信じるのか。
ギアスの意味をよく分かってないよな、星刻達は。
そういえば、首脳陣の人質って護るためというのもあったという噂があったな。
そうだったとしてもだれも気付かないだろうな。

蓬莱島の病院。
グラストンナイツの生き残りとヴィレッタ。
決戦はダモクレス内部に絞られていると遠く離れているのに状況は結構伝わっているのだな。

それによりもコーネリアが生きていた。
シュナイゼルが殺さなかったのか。
執着すべき欲がない以上、生きていようと死んで様と良かったってことか?
ここに送ったのはカノンあたりだろうけど。
ついでに、ギルフォードも生きている。
あの状況で何故生きている。フレイアとのギリギリに居たはずだよな?
流石に無傷ってわけじゃないようだけど。
代償は眼か、これでルルーシュのギアスが関係なくなったな。

話を続けているルルーシュとシュナイゼル。
「ダモクレスで世界を握りたかったのか?」
「皆が望む事を、平和を造りたいだけだ」
「人の本質を無視してでも」
「見解の相違だね」
「貴方は今日という日で世界を固定しようと考えた。
だが変化ない日常を生きているとは言わない。それはただの経験だ」
「しかしその連なりを知識というが・・・」
変化のない日常を進んできたC.C.。
その一端をルルーシュは見た事あったな。
だからこそ分かっているのだろうな、今日だけという日の虚しさを。

「貴方は優秀だ、優秀するが故に見えてない。
皇帝シャルルは昨日を求めた、貴方は今日をだが俺は明日が欲しい」
「明日が今日より悪くなるかもしれない」
「いいや、良くなる。
たとえどれだけ時間がかかろうと人は幸せを求める続けるから」
「それが欲望に繋がるというのに」
「愚かしさも極まったね、それは感情にすぎない。
希望や夢という名のあてのない虚構」
「それが皇族という記号で世界を見下してきた貴方の限界だ。
何度も見て来た不幸に抗う人々。
未来を求める求める人、皆が幸せを願い抗い続けた。
ギアス、仮面もその根源は・・・」
願いから派生したものかな。
シャーリー、カレン、カレン母、皇帝、マオ、ユフィ、生徒会と懐かしいのもいるな。
シュナイゼルとルルーシュの違い、上から目線と、下からも見た違い。
過去、現在、未来。似たものなのに、見るモノが違うよな。
ルルーシュが普通に皇族として暮らしていたら、シュナイゼルの様になるのかな?
環境的にはましになるかも知れないが、あまり変わらなそうかな。

「矛盾だよ、他人の意志を否定し続けた君がここにきて意志を存在を肯定しようというのは・・・。
もういい、私を殺したまえ。
私たちの命で世界に平和を」
諦感と勝利に酔うシュナイゼルの肩を叩く手。
ルルーシュがそこに居た。
「だからこそ『あなたにゼロに仕えよ』、という言葉をプレゼントしよう」
いつの間にか制圧されていた艇内。
今まで映っていたのはシュナイゼルの思考を読んだ録画。
マオの時に使った代物だな、相変わらずすばらしいタイミングの会話だ。
あれではひっかかるよな。
一体いつから用意していたのやら。

「何なりとお命じください、ゼロ様」
完全に頭を下げるというのはこれが最初だろうな。
「自分が殺されるという思い込みが敗北へと誘った」

ディートはこれを認めたくなく暴走。
警備から、銃を奪いルルーシュへ向ける。
「ゼロ、貴方の物語はもう完結している、あなたは生きていけはいけない」
「俺の存在を否定する権利はお前にはない」
ルルーシュに代わり、シュナイゼルが撃った。

「ご自身の命すら執着がなかったあなたが・・・。
これがギアスの力」
銃を持っていても使わなかったのだろうな、シュナイゼルは。
カノン、なんか嬉しそうに見えるのは気の所為か?
何にしろ執着するものが出来て嬉しいのか?

ディートがギアスを掛けられる望んだがギアスを使う価値もないと拒否られ死んだ。
何を掛けろというのか、かけるモノすらないよな。
ディートはゼロを神にしようとしたが叶わなかった。
代わりにシュナイゼルを神にしようとしたか。
結局捏造はならずというところなのかな?

最初にダモクレスの自爆を解除を命じたルルーシュ。
がフレイアの制御スイッチはナナリーが持ったまま。
という事は何も知らずナナリーがスイッチ押せば、ダモクレスは爆破かい。
制御スイッチは一つしかないのか、まあその方が良かったのかもしれないけどな。

続いているジノVSスザク。
外で戦っているが高度は大丈夫なのか?
ランスロットはともかくジノの機体は。
「強化しようと僕には勝てない」とその言葉の通りジノじゃ相手にならず。
「これが結果だ」
「こっちの役目は済んだ」
元々勝つ気はなく、ブレイズルミナスのシステムを壊して紅蓮を入れるのが目的。
だからいつの間に、そんな連絡を取っていたんだ、あんたらは。
「決着をつけるときが来たようね、私たちのすれ違いに」
この二人のすれ違いというか因縁な。
ルルーシュを通してだよな、これも。

ナナリーとルルーシュ。
6話でゼロとして相対した時以来だな。
ダモクレスの鍵を貰いに来た。
「それは危険なモノだお前には・・・」
「だからです、もう眼を背けてはいけないから」
ナナリーの目が開いた。
皇帝のギアスが切れたというより、ナナリーの中で見る覚悟ができたということかな?
記憶を弄られた上でのトラウマだし、それを克服すれば見える事になっていた?
皇帝は結構ナナリーに甘いところありそうだったし。

「お兄様、私にもギアスを使いますか?」
ナナリーの眼は青系の紫だな、やはりルルーシュだけが赤系の紫なのか。

最後の正念場だな、ルルーシュにとってもナナリーにとっても。
ルルーシュにナナリーを説得できるか?
ナナリーもな、自分がしたことを責任取れるか?
ルルーシュを止めるためという言い訳で逃げないことを祈る。

カレンとスザクの決着もどうなるかな。
シュナイゼルが落ちた以上、状況は一変するはずだな。
どういう風に終わるかな。
ゼロ・レクイエム、どういう終焉へ向けているのやら。

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