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―あらすじ―
ある日突然、夏目の前に現れた"仲間"を名乗る男「名取周一」。彼もまた、夏目と同じように妖怪と呼ばれるものの類を見ることができた。表の顔は俳優、裏の顔はあやかし祓い。夏目にお祓い家業を手伝わないか、と誘う名取には、妖怪への憎しみが見えた。同じモノを見て、同じ痛みを越えて来た筈の夏目と名取だが・・・




夏目友人帳 (2) (花とゆめCOMICS)
夏目友人帳 (3) (花とゆめCOMICS)
夏目友人帳 (4) (花とゆめCOMICS)
夏目友人帳 (5) (花とゆめCOMICS)
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―DVD―
夏目友人帳 1 【通常盤】

―OP曲―
  一斉の声(初回生産限定盤)(DVD付)
―ED曲―
絆(初回生産限定盤)(DVD付)

夏目友人帳 音楽集 おとのけの捧げもの

名取登場。
話的には前回と対になりそうな感じだな。
状況的には結構違うけど、妖しにとっての立場がなんか対っぽい。
好きになった人のそばに居れるか、居られないかというのが。

ニャンコ先生の散歩。
いくらなんでもあれは太りすぎだよな。
家がきしむぐらいってどれだけ待遇がいい生活していたのかな?
バッタを追いかけるなど猫に近い行動しているし。
あれで猫じゃないと言っても説得力皆無だな。

先生を探している時に会った人。
雰囲気が先生に似ているのかな?
夏目も普通とは気配が違うと言われていたしな。
狭間の人は気配が違うく感じるのかな?

悪夢にうなされる夏目。
忘れたくても忘れられない昔のこと。
ニャンコ先生は飲みに行っていないか。
いったい誰と飲んでいるのかな?
そういえば、名前を返し忘れた三篠はどうなったのやら。

式に襲われた夏目。
屋根から外へ行くのはいいが、簡単に下に降りたな。
夏目の運動神経って・・・。

見えていると確信された夏目に付きまとう名取。
名取は目立つのが好きなのだな。
無駄に花を飛ばすのはどうかと思うが。

御祓いの手伝いを夏目に頼む名取。
旧家の倉で起こった異変。
それを祓いに来ていた名取。

倉に縛られた妖し。
包帯がどうしても気になる夏目、結び直している。
たまたま捕まって倉の守とさせられた妖し。
どれぐらいの間縛られていたんだろうな。

前にも傷が気になってその包帯を巻いてくれた子供がいたか。
それが名取か。
妖しは気づいても、名取の方は気づいてなかったのだな。

しかし妖しらは何か人の頭撫でるの好きなのか?
よくやっているよな。

夏目が妖しを助けようと方陣の中に入ってしまったな。
夏目はいつも体当たりだな。
ニャンコ先生が来なかったら、夏目も黒こげか?

名取は夏目にとっては初めてのほぼ自分と同じ立場の人だな。
でも妖しに対するかんがえ方がかなり違うな。
夏目の場合、人でも妖しでも同列に考えてそうだが、名取はあくまで人間本位っぽいからな。
それだけの目に合っていたのだろうけど。
ある意味で夏目と同列、そういう人がいただけでもかなり楽になるのだろうな。

倉の妖しは名を貰い、名取の式となったか。
好意と感謝は衰えてないのだな。
こういう所は妖しの方が律儀だよな。



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