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現皇帝シャルル・ジ・ブリタニア。
それを皇帝失格と断じたのはシャルル・エル・ブリタニア。
ルルーシュはそういうのを越えて断じてそうだな。
皇帝足るべきものとは何になるのかな。
権威を演じることらしいが、その権威とは何だ?

今回のアバンはスザクか。
何か分かるかと思えば、相変わらず何も分からずだな。
単純なようで、考えている先が見えないからな。

徹底抗戦を唱えた玄武を衝動的な行為で殺めたで確定か。
これで、無駄な血が流れることはないと思った行動だが、そんなに世界は単純ではないだろう。
人が人をあやめることを止めたかっただけというのは分かるがな。

フレイヤのこともギアスの所為にしたいか。
でも結果がこれならば受け入れる以外にないか。
でもってなんでニーナに止め刺した?
ニーナが求めていたものだからか?
結果的にブリタニアに勝利をもたらしたが、これが勝てたと言えるのかな?

ルルーシュはロロの墓の前で皇帝の行動を見定めているな。
エリア11に来ていながら、トウキョウには来なかった皇帝の狙いは神根島の遺跡。

皇帝の周りにギアス嚮団の生き残り。まだいたのか。
世界中の遺跡も同期させ、アーカーシャの剣を再起動。
古の装置と言っていたが、これらを基にあれを作っていたのだろうな。

アーニャに異変、ギアスがかかった状態になった。
ラグナレクの始まりで目覚めた感じか?
C.C.に接触し、潜り込んで目覚めさせた。
アーニャはマリアンヌ?
ルルーシュが心配で出てきたわけでもないそうだが?
「私たちの味方なのか知りたくて」
私たちとは皇帝とマリアンヌかね、やはり?
反抗というか、拒絶したのは皇帝ぐらいだし。

「自分のコードを自分で封印したのは何故?
死にたいという願いをかなえたくれたのに」
C.C.はあの時無意識的に閉じただけだったわけか。
ルルーシュの言葉のどれかに引っ掛かったせいなのだろうな。
「確かめなきゃね、現代で。
私が決めたんだから、決定よ。」
かなり強引なお人だな。
マリアンヌがC.C.からギアスを貰ったのは確かか。
そのギアスの今の状態を生み出しているのか?

コーネリアとヴィレッタ。
黒の騎士団に残るのかはヴィレッタの意思い次第か。
状況が次の段階に入ったため手が出せなくなったらしい。
ヴィレッタは皇帝直属だったのはずだが、それはどうでもいいのかな?
世の中爵位だけではないと諭されたヴィレッタ。
とりあえず、ヴィレッタは扇のそばに居るのか?

ゼロの戦死を発表させ、新たなゼロは造りださないのだな。
本物のゼロが出て来たところで、仮面の英雄など所詮記号。
証明できるものは何も無い。
そうしてゼロを抹消か。

リヴァルとルルーシュの電話。
部屋はなくなったが、クラブハウスは無事らしい。
アッシュフォードも全部が無事というわけでなかったか。
これである意味ルルーシュの居場所がなくなったな。
ロロの事は言えず、会長への伝言のみを告げるルルーシュ。
「一緒に花火する約束叶えられそうにない」
人数がどんどん減ったしな、ルルーシュも生きて帰って来る気はないか。

潜水で進む蜃気楼。
カレンにC.C.を頼もうと思っていたんだな。
未だカレンは信頼しているのだな。
でもカレンは揺れたままで役に立たなそうだ。
まあC.C.はマリアンヌが拾ったから大丈夫だろうけど。

遺跡の同調をが始める。
都市部、山間部、南極にギアスマークといろんな場所にあるな。
どれだけ昔からギアスはあったのだろうな。

「既存の神の世界は終わり、破壊と創造、ラグナレクが始まる」
世界規模の変革、一地域の事は俗事でしかないか。
でもって戦争という名のゲームはおしまい。
シュナイゼルが気付いたのは今までの事を全てゲームとしていたことか?

アッシュフォードからアナウンサーの役目をはたしているミレイ。
放送しているのは黒の騎士団と停戦条約を結んだこととゼロに死亡か。
フレイアについては一切なしか。
ゼロはトウキョウ租界で負傷、艦内で死亡となったんだな。
蓬莱島は阿鼻叫喚だな、それだけ慕われていたか?
まあゼロの負傷は確定されていたが、遺体がないのをどう言い訳する気だったのだろう?
ジェレミアに対してはごまかしたが?

ゼロの扱いにカレンは異を唱えるも相手にされてないな。
シュナイゼルの言った事に未だ惑わされたままか。
前の時に扇を使い捨てにしようとしたのは確かだが。
「人はゲームの駒じゃない、生きているんだよ」
正しいはずの言葉なのに、何か賛同しにくいのだよな。

アヴァロンでゲーム中のロイド達。
ここはある意味呑気だな。
壊れたランスロットの事も、獲られた紅蓮の事ももういいのか?
そこにスザクが来てアルヴィオンの状況確認。
ロールアウト寸前らしいが、ロイドは渡したくないか。
フレイヤを撃ったことで、信用をなくしたせいなのかね?
それを命令で強制させるようだ。

そこにシュナイゼルとコーネリアが来訪。
シュナイゼルらはギルフォードがこの戦闘でフレイア弾頭を使ったあと行方不明としようとしたのか。
一応ギルフォードが裏切ったことを告げる気はなかったか。
それにスザクが異を唱えた。
フレイヤを撃ったのはナイトオブワンになる為の功績だと。

スザクとシュナイゼル。
スザクがそそのかしたのか、シュナイゼルがそうなるよう誘導したのかどっちかな。
シュナイゼルの方が上手で人の思うままに行動しそうにないから誘導したと思いたいが、よく解らん。
皇帝になる決意、前から周りに進められていたのは確かっぽいし。
「今回の事は皇帝から俗事と言われ、前から危険な研究に手を染めていた。
政治を戦争をゲームとして扱かい、眺めているだけの男に王足る資格はない」
告げるだけでまだ行動は起こしてないクーデター。
そこにもう一つ「皇帝陛下暗殺をお命じ下さい」とスザク。
「必要なのは結果だ。」
元から行程を重視しつつ、結果しか見てなかったような・・・?

神楽耶と天子はトウキョウ租界へ移動中。
シュナイゼルとの会談はあいつらだけでは無理だよな。
ゼロの死を最大限に利用しなければならないとかなり現実的な神楽耶。
でも相当悼んでいるな。

ジノは拘束中。
スザクを止めるのを防ぐためか。

「人の本質とは何かに支配されたいという事。
民族、宗教、伝統、権威、ブリタニア皇帝はそれを演じられなければならない」
支配を求める人がいるからこそ権威に意味はある、か。
「それが求められているなら多分」
求められない限り、動く気はなかったということかな?
権力志向が強いのか、弱いのかどっちだ?

「権威のもうひとつの意味を知っているかい」
何にを指しているのかな。
権威に裏付けされた力。軍事力とかか?
戦争を止める為とはいえフレイア弾頭を作らせ、使わせたシュナイゼル。
何を求めての行動だったのかな、これらも皇帝へなる為の布石だったのか?

皇帝とスザク。
ギアス嚮団らはあっさり倒れたか。
シュナイゼルの差し金ではなく、自分の意志というスザク。
なら、シュナイゼルから命令を受ける必要はなかったんじゃ・・・?
「二つの罪がある。王足る責務を放棄したこと、ギアスに手を染めた事。
ギアスは人の悪なる物を引き出す。
ユフィの事も知っていたはずが見捨てた」
スザクにとって王の責務はともかく、ギアスをどうかできればよさそうだな。
しかし、なんでルルーシュとナナリーの絶望も入る?

話しながら切りかかっているとは余裕があるな、スザク。
がビスマルクが前に立ちはだかったことでその余裕もここまでだろうが。
「裏切り続きの男を誰が信用するか」
片目が赤く光っているな、ギアスなのか?

黒の騎士団の幹部が集まっている。
ディートハルトが負傷しているが、何があった?
ヴィレッタの件で制裁でも加えられたのかな?
扇の本質は護ることに在るか。
扇が今守ろうとしたのはヴィレッタだけか。
黒の騎士団は今扇の肩に乗っかっているはずだが、それに関しては気づいてないよな。

スザクとビスマルク。
大剣を振り回していのに、ビスマルクは強いな。
流石はナイトオブワンか。
「生きろ」ギアスは逃げろと叫んでいるらしいが、逆らおうとしているスザク。
ギアスに対し耐性ができたのか?
思考能力も残っているし。

「弱さは捨てた」とまだ立ち向かうスザク。
「愚かな、お前の弱さというのが優しさという強さの裏付けであったものを。
批判なき強さなどただの暴力」
ビスマルクも少しはスザクを認めていたのかな?
信用はしてなかっただろうが。

そこに爆発音。
ルルーシュが引き起こしたことか。
ロイヤルガードと式根島基地からの援軍が同士討ちを始めるなど、騒然とする神根島周辺。
ルルーシュが味方につけたのは式根島の基地の人間か。
相変わらず人を使うのがうまいというべき?

気がそれたビスマルクからスザクは逃亡。
が、流れ弾によって穴に落ちた?
スザクに関わっていられず、ギャラハットで出るビスマルク。

トウキョウ租界でもモルドレットの異変により、色々と動き出した。
モルドレッドが神根島に向かったのはともかく、騒ぎが大きすぎることで何かに気づいたのかな。
神根島に向かおうとするシュナイゼル。
神楽耶や星刻も気付いた。
「この状況でブリタニア皇帝に刃を向ける人物は一人しか思いつかない」
ついでに扇たちに確認すべき件がいくつかあることも。
どう言い訳するかな、まあ素直にギアスの事を話すかな。
そうすれば賛同が取れるかもしれないから。

そういえば、神楽耶や星刻はブリタニアに向けるゼロの憎悪を分かっていたのかな?
扇たちも知っていたはずだが、ギアスの事だけで忘れてしまえるものらしい。

シュナイゼルが起こすはずだったクーデター。
ルルーシュが引き起こしているよな。
本人たちにと手かなり不本意なことだろうが。
しかし、KMFに面白いことをさせているな。
あれもかっこつけの一つか?

マリアンヌとビスマルク。
先に疑い、自分の疑いを逸らした。
ついでに機体の損傷もいじくったよな、あの行動は?
ナイトオブワンを手玉に取るとは、すごい人だな。
流石は閃光のマリアンヌと謳われた、ルルーシュの母親というべきか?

「ねえどうしよう。助けるべきかな、彼を」
誰を助け、誰を助けないか。
皇帝の為に来たのだよな?
ルルーシュが居ることで何かが変わるか?

アーカーシャの剣、皇帝の前に人の柱。
歯車と仮面、世界の縮図か。
決着をつけるべきもの。
だが、そこにルルーシュが来てここを閉じ込めた。

これで現実世界に干渉できなくなるのか?
皇帝が焦っているという事は、そうなのかな。
「これで意味をなさない。
死んだも同然。
貴様が作ったこのシステムが貴様自身を閉じ込める魂の牢獄となった。
永遠の懺悔に苦しむがいい」
ようやく一矢報えたかな。
いつまでも閉じ込められるものなのかは不明だがな。
まあギアス嚮団のメンバーもいなくなったし、不可能ではないか。
マリアンヌとC.C.がどうするかだな。

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