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 夏休みの宿題を発表する各クラスの生徒。そんな中、ベホイミとメディアは校内に仕掛けられた爆弾の撤去に追われていた。2人は”戦場”での知り合いだったという。教室の外に出ていたベッキー+C組一同。ふと、ベッキーが爆弾を手にしてしまう。メソウサにまかせて、トイレに逃げ込んでしまうベッキー。結局、ベホイミとメディアの力で危機を免れ、2人の距離も縮まるのであった。


ドラマCD「ぱにぽに」世界最後の授業~ベッキー危機一髪~編


ぱにぽに 1  ぱにぽに 2
ぱにぽに 3  ぱにぽに 4
ぱにぽに 5  ぱにぽに 6
ぱにぽに 7


夏休み明け。
メソウサ、変な状態から戻っていない。
それで司会進行。それでベッキーの怒りを買いウサギ小屋へ入れられる。
メソウサの頭の後ろに鳩時計、時刻を告げたとたん元に戻る。
メソウサのあの状態でのことを覚えているのかね。
それに、何故にガラスの靴が。メソウサは履けないだろうし、意味ないな。

OP、変更。
変な次期に改編されるな。何かあったのかね。

1-D。
よくわからんが自由研究の発表をする。

メディア
   萌え能力・・・3
   握力・・・5 
   器用さ ・・・ 3
   空気を読む ・・・ 1

メディアとベホイミは何かを感じて教室から退去。

1-B
このクラスでの自由研究の発表。
どうも小学生並。
が、自由研究は大学の論文に通じるものがあるらしい。ものはいいよう。

まあ、ともかく発表開始。
くるみから。
くるみの自由研究は朝顔の観察。
見事に小学生の課題で地味。
地味といわれウサギ小屋に篭ってしまうくるみ。
普通のウサギの一匹だけが友達らしい。メソウサじゃない。

ベホイミとメディア。
屋上で密談。戦場での知り合いらしい。
除隊した身ということは傭兵か何かか。
しかし何故に、白いシーツが干してあるんだ、ここ学校じゃないのか。
すごい変な感じだな。
そしてあからさまに変な箱。時計音。

一条の研究は、自由工作。
前にメソウサの友達を作った物と同じ物。
缶の味が違うらしい。
いくら何でもということで駄目押しされた。
メソウサは最初うれしそうだったが、動き出すと嫌がり始める。
まあ、そうだろうな。というか何故動く。
まあ、結局

時限爆弾探し、9個以上。
小さいのから大きいのまで、種類いろいろあるらしい。
時限爆弾論議。
プロの仕業らしい。挑発のため。
分かるような分からないような。
あそこまであからさまのものをいちいち分析するものなのか。
なぜかねらいはベッキー。何処がやっているのだろうな。あれ、そこまで重要人物だっけ。
本当に爆発するのかね。
まあ、解体することを決定し、工具を取りにいく。

6号の自由研究。
カラーピンクひよこの一生。
2日で死亡。
他にも金魚すくいのデメキンの一生。
同じようなもの。

爆弾も自由工作のようなもの。
メディアとベホイミは一応爆弾の解体をするそうだ。
メディアの工具はなぜがメイクボックスに。
何がたしなみなのやら。

1-A
柏木姉妹の自由研究はファッションショー。
それは自由研究になるのか?というか1枚しかないのか。
他にもあるのかね。
というか誰に先に越されるというのだろう。

柏木姉妹、ベホイミを見かけ、着せ替えすることを決定。

メディアが叫んでいると柏木姉妹に遊ばれたベホイミ登場。
変身できると勘違い。
戦場でも魔法使いとでも名乗っていたのかね。








都の自由研究。
金閣寺のプラモデル。
何故か一休さん付き。
一休さんのメンバー、あれは史実じゃないだろう。
一休と義満以外は。

一条の変わりの自由研究。
ロボット製作、中身芹沢。またも却下。
廊下に立たされる。
その場で一条はエネルギー補給。

缶を追いかけていたメソウサ。
途中ネコにその缶が捕獲。どうも食うそうだ。
あれを踊り食い、嫌だな、なんか。

姫子の自由研究はなし。身代わりにオオサンショウウオ。
オオサンショウウオに容赦しないといっているベッキーだが、本来それは姫子に行くものではないのかね。
まあいいや、ともかくオオサンショウウオを姫子と見るのか。
で研究はペットボトルと発泡スチロールでの飛行機製作。
どっからそんな発想が来るのだろうな。
メッセージ性の高いもの。
特別天然記念物がエコロジーを考えて作ったもの。
そして飛ばすことができるようだ。すごいな。

変な会話のベホイミとメディア。
ただの爆弾解体の会話。
しかし、慌てている宇宙人たちがすごいな。

後は一番大きな爆弾のみ。
解体しようとすると邪魔が入る。
飛行機。それを追いかけてきたベッキーたち。
なぜか爆弾を持ってしまうベッキー。爆弾の大きさが小さくなったような。
違うのかね。

宇宙人たちなんか楽しそうだね。
爆弾にかっこつけてベッキーに遭いたいらしい。
あれの何処に服やら、ひげやらがあるのだろう。
わからんな。

高感度センサーがあるというのに、ベッキーは少しずつ動いているぞ。
それで本来は爆発するものでは。
まあ爆発してないし大丈夫のようだ。
ベッキーの上で不安定ながら一応解体を開始。
雷管を4本同時に切ればいいらしい。
まあ、それだけですむならかなり簡単な爆弾だな。本当にプロのものか。
本来もっといろいろな線を切って最後に切る物じゃなかったか雷管って。

まあともかく、切ろうとしたベホイミとメディア。
ベッキーのほうがトイレに行きたがり、爆弾をメソウサに渡してしまう。
移動したのに爆弾は爆発せず。
すごい欠陥品のような。違うのかね。
まあ皆さんはベッキーが助かったことを喜び、それ以上は何もしない。

いつのまにか昼休み。
まだそんな時間が経っていたわけではないようだ。
ベホイミとメディア。屋上でお昼。
かなり仲が良くなっているようだな。

夜。
未だに爆弾を持ったままのメソウサ。
動くに動けない。
なぜか、一条が作った缶が襲ってくる。
が、ベッキーの孫が助けてくれる。
缶からは助けてくれたが、爆弾はそのまま、どっちがましだっただろうね。
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