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-あらすじ-
すべてを思いのままに支配する力が自分の内に宿っている。それの事実を知ったにも関わらず、壬晴の希望は、秘術を自分からはがし取ってもらい、今までのような無関心生活に戻ることだった。壬晴の安全を考えて忍術を教えようとする帷たちに対しても、相変わらずの無関心ぶりは変わらない。
そこに現れたのは、清水雷鳴。隠の世を見定める任務を負う侍である雷鳴は、隠の世を左右する秘術を所有する者の出現を聞きつけ、萬天にやってきたのだ。あまりにか弱く無関心な壬晴に対して不信感を抱く雷鳴だが、壬晴の意外な一面を知ることで、態度が軟化する。








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この話はさくさく進んでいくな。
本誌ではあまりそうは思わなかったが、皆行動がかなり迅速なんだな。

忍道部で鍛錬してる虹一と帷。
壬晴は見ても無いな。
しかし、壬晴は本は読んでも術は使わないな。
戦わないまま行くのかね。

雷鳴天井から登場、どうやって入り込んだのかね。
雷鳴の壬晴への試し。
授業中にすることではないよな。
壬晴が小賢しいのは分かっただろうな。

雷鳴の人間違い癖は興奮することでなのか。
壬晴への尾行はそういうことではない気が…。
気負い過ぎてもそうなるのかな。

壬晴が燕の子を巣へ戻すのはちょっとびっくりかな。
森羅万象の力が漏れてない以上、こうなったのかな。
しかし、壬晴の無関心は自分や人に対してだけが強いのかね。

帷と雷鳴の壬春の取り合い。
壬晴、痛くないのか?
虹一も灰狼衆のこと漏らしているし、完全に雷鳴の味方か。
元から喧嘩にならないか。
帷が一番立場弱いそうだし。虹一はほとんど傍観者っぽい。

壬春の趣味になったのかあれは、確かばあちゃんの悪戯だったはずだがな、
しかし、すごいカラーリングだな。
保護者同伴と言っていたくせに乗物に乗れないため壬春たちだけで行かそうとするのか。
その場の勢いかい。
乗物が危険・・・ある意味今じゃシャレにならないよな・・・。

帷を新幹線に乗せたのは泣き落としになっているのか。
乗ったために気絶したんだな。
確かに悪魔だな。
本の小太郎の近影がグレードアップしているな(笑)。

帷の過去、額に傷がないな。
それほど重要でもなかったのかな。

横浜についても起きなかった帷、虹一が悲惨だな。
ちょうど、バスの降りる頃に目覚めるか。
いいタイミングだな。
これで起きなかったら、また虹一が担いだのかな。

しかし、バス停から近いよな風魔の里は。
霞の術で隠すとはいえこんな近くでいいのかね。

風魔忍の登場で終了か。
宵風登場は次だな。

そういえば雷鳴の目的はどうしたのかな。
壬晴を餌にして灰狼衆に探りを入れるはずじゃなかったけ?
ただ森羅万象を見定めに来ただけになるのかね。
それとも、これらは後後か?
雷光とのことは外せないだろうしな。
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