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-あらすじ-
洛昌の都に到着した岱燈達は、劉煌の提案で、ひとまず統悠寺に向かった。岱燈たちは統悠寺で劉煌の師匠、劉匠と賄いをしている美女、麟盟に出会う。その夜、劉煌が恐れていた通り、岱燈はこれから慶狼を倒しに行くと言い出す。劉煌は勝ち目が無いと、必死に止めるのだが岱燈は聞き入れない。すると見かねた麟盟が岱燈に手合わせを申し出る。状況が飲み込めないながらも表に出た岱燈は、彼女の身体に五神闘士「巨門」の紋様を見る…。





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岱燈達はようやく帝都に到着か。
かなり大きな町のようでかなりはしゃいでいるな。完全なおのぼりさんだな。
岱燈達はとりあえず、劉煌の統悠寺に落ち着く。
そこで劉煌の師匠を紹介される。
その師匠は劉煌の義父か、北斗神君らは境遇は似ているのかな。

岱燈は早速、慶狼を倒すといきり立っているな。
鳳星もそれに乗るとは思わなかったよ。まあ似ている二人とは言えな。
それに、鳳星の方は史明が目当てだよな。
でもあの二人が一緒にいることはあまりないような・・・。

それを止めるために対峙する岱燈と燐盟。
燐盟は強いな。
劉煌と戦っても燐盟の方が強いのかな。
でも一応岱燈もただでは倒れなかったか、それなりに強くなっているんだな。

劉煌は燐盟に対して手が届かないとは言っていたがそういうわけでもなかったな。
相手に対して全く通じてない同士、燐盟と頼羅はかなり気が合っているな。
鳳星に誤解されるような仲の良さか。
次いで旗まで作って同盟かい。すごい行動力だな。

劉煌に帝都内を案内される岱燈。
表と裏、両方見て皇帝に対しても怒る岱燈。
慶狼が昔、武術大会で穴開けた場所を見せられる。
すごい大穴だが、なんで修復せずに放っているのかな。
慶狼がなるぐらいなら岱燈がなると言い出すが皇帝ってそんな簡単になれるものなのかね。
ここの系譜はどうなっているのだろうな。血じゃないのか?

そんな話をしていると出てくる史明。
史明は岱燈に野望を植え付けるために賢嘉爛舞のことを話す。
岱燈は拒絶はあたり前だよな。
紅英のこともあったばかりだろうに。
史明は劉煌のおかげでどうにか退けたか。
劉煌は幻術はどうやって破ったんだろうな。
しかし岱燈、賢嘉爛舞のことのせいで変な野望が宿ったかな。
そんなタイプには見えなかったんだけどな。
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