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-あらすじ-
鳳星は、岱燈達を連れ、霜纏弓を手に入れた事を報告するため師匠、紅英の元に向かった。紅英はその知識と眼力から「益陽に知識の泉あり」と謳われる人物であった。その名に違わず岱燈が操気法を自在に使えないことを一目で見破る。紅英の教えを受け、自分の元来の操気法が武器に気を通す「外伝」ではなく、自らの体内に通す「内伝」であると知る岱燈。紅英は、「内伝は一歩間違えば自らを傷つける両刃の剣であるため、感情に支配されず、自分を律する事が出来なければ、使う資格は無い」と岱燈に厳しく忠告をするのであった・・・。






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都への近道と称されて鳳星の師匠のところへく面々。
にしてはかなり危険な場所を伝っているよな。
道だけ見たらもしかしたら近道かもしれないと思わせる感じだな。
しかし、道があそこしかないわけではないよな。
最後の方で、ゾンビたちが上がっていた道があったし。

で鳳星の師匠。
それなりに年をとっている人かと思ったが、まだ若かったな。
劉煌が名前を知っているほどに有名な人らしい。
洞察力はともかく、どこから情報が来るのかが気になるがな。
鳳星の言うようには思えない人だな。
鳳星がかなり悪く言いすぎという感もあるか。
ある意味相手に合わせて行動する人のようだ。
鳳星と紅英は師弟というより姉弟という感じだ。

紅英から岱燈に操気法を教わることに。
岱燈が何度か試すのを見ただけでいろんなことを悟るか。
内伝と外伝か。
岱燈は結局武器は要らないということになるのかな。
でも賢嘉爛舞の存在があるしな・・・?

鳳星は紅英の岱燈に対する態度に拗ねて家出。
姉を取られた弟みたいだ。
しかし鳳星のときの修行内容ってどんなものだったんだろうな。
躾け込みだったらしいからな。
それなりに厳しそうだ。

劉煌の苦労性はかなりばれやすそうだが、方向音痴まで見破るのはすごいな。
方向音痴の件はちょっと忘れていた話だったな。

史明のちょっかい。
岱燈向けなのを鳳星が反対にちょっかい出したか。
ゾンビだからな普通の攻撃じゃ効かないため絶体絶命に陥った。
反対に操り人形化か。
頼羅の時は岱燈の暴走でどうにかなったが、今度はどうなるかな。
次で紅英が死にそうだな。
下手すると鳳星が止め射しそうな気が・・・。
そんなこと無ければいいけどな。
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