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2話目、あまり進まないな。
時代背景も人間関係もまだ謎が増えるばかり。



最後のヘリ発進後、撤収開始。
人々の避難ままならず。
誘導者はいないのかな。逃げ場もないからか。

破片が降り注ぐ街。
坂状の街だとこうなるか。
攻撃対象自体も山の上だったしな。
被害はかなりのものになるだろうね。上から崩れていくから。

ティーンの言葉を思い出すキール。
ほかに頼るものもないか。

エレクトラの艦長がアオイに何か言っているがわからない。
キールについてかな。街へ行ってしまったという。
あれは手話なのか。
この艦長は無事なのかな。

片方に車輪のない台車。
あれでよくバランスが取れるな。かなりの力が必要だろう。
イスラは本当に大丈夫か。

ティーンの襟章。
幼い頃の思い出。
この二人、顔は変わらないな。性別が良くわからない顔だな。
なぜにキールはティーンを殴っているのだ。
ティーンは反撃もしないし。
「あそこに居たかった」
あそこは衛星軌道上かどっかかね、無重力状態の場所のようだし。

赤ん坊が泣き出すとキールも泣く。
キールが泣く必要はないはず。
もらい泣きの一種か?なんか変なの。
キールが泣きそうだったから、赤ん坊が先に泣いたのか?

ジョゼ、時間ぎりぎりまで待つ。
食料などの補給もするものなんだね。必要なものだしな。
でも今入れているのは、少し変な気もするな。
下手すると火事場泥棒にも見えるな。
泣きながら来る者。一つ間違えるとただの挙動不審者だな。
何だが良くわからない人だね。
泣いていたと思ったら、不遜な態度だし。

崩れる船。落ちてくる船。本当に脅威だな、あれは。
崩壊する街。ここはもうだめかな。復興は難しそうだ。
エレクトラの大きな破片が落ちてきたことでかなりの大波が発生している。
あれで避難している人は助かるのか?難しそうだな。逃げ場がないし。








ジョゼは副官は拘束されたか、殺されたかと考える。
小型潜水艇に逃げ込む。
イスラは守っているな。
かなりお約束な人だな。
波に巻き込まれるが中身無事。

潜水艦へ収容。イスラは医者に見せる。
イスラの経過は順調。
休めば大丈夫。
良かったな、あそこまで動かしているとかなりやばそうだったし。

キール、安心したのか。
イスラはティーンとキールの区別ついていなかった。
母乳をやろうとするが、でないので砂糖水を代わりにする。
砂糖水でいいのか。粉ミルクはないのか。置いてそうにも見えるが普通はないかね。

双子ってそんなに似ているものなのかな。
救助する義務はない。
まあ、戦闘艦には民間人を救助に答える義務はないよな。
助けてしまうと、巻き込むしな。それにユリシーズは攻撃したほうだし。
気付いていないのか、キールは。

傷が珍しいらしいキール。
あの格好じゃ艦長には見えないよな。

艦長が作ったスープ、こだわりの品らしい。
子供にはかなり辛そうだ。
14歳。十分まだ子供だと思うが。
7年前におぼれていたところを助け、ここで育った。
キールにとってティーンは裏切り者。
ティーンにとってのキールはなんだろう。
ティーンはキールの兄弟であるティーンは母親とともに死んだといっていたしな。

ティーンはこの艦で一通り学んでいる。
学んだだけで総てができるわけでもないだろうが、それなりの実績があるのかな。
だから14歳でもう副長になっている。すごいな。
顔はそっくりでも中身は違う。そのとおりだな。
雰囲気もかなり違う気もするがな。

ティーンはおとなしいな。動じてないようにも見えるし。
グールド艦の追跡部隊に着艦するヘリ。
対戦ヘリ、ソノブイ投下、ASW。
対戦ヘリが必要なのはなぜだ、戦艦の攻撃手段が少ないのかな。
ミサイルの誘導のためか。
ASWってなんだろう?

キールは言えるのか。本当のことを。
まあ、言おうとすると邪魔が入っているしな。
無理かもな。キール自身では。ほかの人がしゃべりそうだ。

ドゥーラ・ヴィーラは海流の種類か?
かなりすごい流れが発生しているようだが。
ドゥーラ・ヴィーラの発生している広島に追い詰める。
それで逃げ道をなくす。常套手段だが、自分たちは巻き込まれないのかな。
駆逐艦3隻、潜水艦”なるしお”だけで太平洋艦隊の3分の1。
やはり少ないような。それでも有るほうかな。
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