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-あらすじ-

予告映像 第4話  視聴する岱燈たちは旅の途中、幼い娘、林鈴と共に賊に襲われていた男、陳情を助ける。その時、賊の用心棒をしてる鳳星という腕の立つ弓使いと出会う。鳳星はやたら調子の良い男で、頼羅に一目惚れする。陳情に話を聞くと、自警団の跡目争いで、先代の右腕だった瑛烈が街を支配するために一人娘、林鈴の命を狙っている、という事だった。その夜、劉煌は鳳星に会うため、瑛烈の屋敷に忍び込む。武器庫で自らの武器「霜纏弓」を探す鳳星の前に現れる劉煌の紋様に反応し、鳳星の弓を持つ手の甲に「禄存」の紋様が浮かび上がる・・・。







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見事なほど鳳星が主体の話だったな。
岱燈と鳳星がよく似ているからなおさらそう思えた。

五神闘士のことを認識しているのは劉煌ぐらいなのかな。
鳳星は知らなかった、虎楊は知っていてもどうでもよさそうだ。

旅の途中に立ち寄った宿場町。
役人が居らず、自警団が強い町らしい。
でその自警団内で跡目争いが発生しているらしい。
先代の一人娘と右腕だった男。

瑛烈側は自警団というより完全に無頼者の集まりだよな。
町でもかなりの嫌われ者のようだ。
良くあんなのを右腕にしていたな先代も。
今で言うやくざのような感じだったな。
昔はああいう感じが多いのかね?

頼羅に一目ぼれの鳳星。
なんとなく、鳳星の師匠に似ているのかなと思った。

気を抑えきれないためにすぐ武器を壊していたらしい。
鳳星は弓を探すためにいろんなところに侵入していたのか。
それだけのために軍に侵入したり、賊の武器庫に侵入したりか。
手がかりはほとんどない状態だったから、大量にある場所を探していたのかね。
どこぞに封印されているものとでもないようだし、大変そうだな。

そういえば鳳星は文字が読めないんだな。
識字率はかなり低いのかな。
それを逆手に取られ、罠にはめられるか。

瑛烈が新しく仕入れた武器。
良くあんなものまで仕入れられたな。
どういう伝があったのかな。金もそうだけど。
宿場町とはいえ、ここも寂れていそうだったが。

でも瑛烈には使えず、鳳星専用だった。
しかし、五神闘士の武器って石なのか?
そう見えるのだが・・・金属性には見えない。

林鈴を殺そうとしていた賊。
どうやって殺そうとしていたんだろう?
首を絞めているわけでもなかったし、・・・胴体閉めると殺せるのか?
とりあえず、鳳星の霜纏弓により危機脱出。
岱燈が止めを刺していたけど。拳骨かい。
子供の前だからあれで済んだのかな。

旅の道ずれがまた増えたな。
頼羅目当てだそうだが。
ますますにぎやかになっている。
今回二度言うのはこのときだけだったな。
やはり一回に一度はあるのかな。
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