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-あらすじ-
「破軍を始末せよ」との慶狼の命を受けた薄気味の悪い男、史明は蓮通寺へ向かった。千里眼の魔刀「萬祥史明」の妖しい術によって頼羅を操られ、また自らも動きを封じられた岱燈は窮地に陥る。まさに頼羅の命が危機に瀕したその瞬間、岱燈の身に異変が起こる!右肩に「破軍」の紋様が輝き、人間離れした力で史明に襲いかかったのだ。その力に驚きながらも、史明は満足げな表情を浮かべ去って行く。かろうじて史明を退けた岱燈だが、怒りに我を忘れているのか、異変を察知し駆けつけた仲間の劉煌にも襲いかかる。





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岱燈の暴走はすざまじいな。
史明は面白がっている。
星を持つものに優先的に攻撃しているのか。
頼羅だけはまったく傷つけてないのはすごい。

破軍の力は自滅する力なんだな。
劉煌は止めるはずなのに止められないのか。

頼羅は岱燈のストッパーか。
本来なら五星の人が役目のはずなのにできるのは何か意味があるんだろうな。
そういえば、止めれるのは破軍のだけなのかね。
貪狼の方も止められるのか?
しかし止め方が頭突きとはすごいものがあるな。
丈夫な頭だ。

劉煌は坊主だったのか。
しかし有髪でかまわないのかね?
修行僧は全て坊主頭かと思っていたが?

北辰天君。
二天神尊は狂乱を引き起こし、五神闘士はそれを止めるものか。
これがこの話の基本となるのかな。

慶狼は岱燈のことをほっとく気なのか。
史明が勝手にやるようだが。
ある意味岱燈を試していく気なのかね。

もう復興している町。
早い復興だな、元は難民の町だからというわけらしい。
難民の町だから慶狼もあそこを攻めたのかね。
ある意味難民は反乱軍になりやすいものだからな。

慶狼のことを知り都に行くことを決めた岱燈。
復讐は駄目だといわれたばっかりだが、ぶっ潰す気らしいがいいのかね。
馬鹿だからで済ますようだがな。

二天神尊は同時に現れないものだが、現れている。
劉煌は岱燈の目付け役として呼ばれた。
二星の衝突を防ぐのことが使命。
武器を持つのが普通なのだな。
劉煌の持っている武器は普通ではないんだな。
あれだけの気が暴走しても壊れないし。周りはまた壊れている。
とりあえず、劉煌のは認められたようだな。

旅の道ずれ、劉煌だけでなく頼羅ももれなくか。
旅費を持たずに出て行こうとするのは無謀だよな。
ってあれは旅費もらったのに服が破れていて落としていたということか?
このメンバーだと仕切るのは頼羅だな。

天命と宿命、運命の違いは何だろうな。
定められしものと、変えられることが可能なものかね。
旅の始まり、最終地点は戻ってくることになるかな。
青龍党の跡継ぎとなると言っているしな。

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