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-あらすじ-
ソレスタルビーイングの武力介入宣言に各国首脳陣は、その存在や対応の議論を続けていた。そんな情勢の中で、刹那(せつな)たちは、世界に自分たちの存在を示すべく、長年続いている民族紛争へ出撃する。






OP曲 DAYBREAK’S BELL
ED曲 



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2話目にしてようやく世界地図。
2307年、化石燃料は枯渇し、新しいエネルギーとして半世紀に渡り開発してきた軌道エレベータ太陽光発電システム。
そうして軌道エレベータを中心とし3つの国家群に集約されたわけだな。
世界経済連合、人類確信連盟、新ヨーロッパ共同体と。
アフリカは白紙だったが、軌道エレベータ自体はAEUのものなのか?

ゼロサムゲームに楔を撃つために現れたCB。
変革を誘発する。
各国の旗が珍しいな。CBにもちゃんとあるし。

またも放送しているソレスタルビーイングのこと。
存在の有無を疑われているようだな。
ボランティアって、それですむものでもないと思うがな。
しかし、沙慈たちはこんな風に一般人の声を代弁するのが役割なのかね。

人革連はその機動兵器に興味を持っているのか。
AEUは迷惑を蒙っているな。
情報開示を迫られているらしいし。
そしてそれなりの脅威を抱いているんだな。
ただえさえ、最新鋭機のイナクトを壊さたからな。

ユニオンはうれしそうだな。
「我が国の代わりを務めてくれる」って。
国民の安全と国益を保持するために軍事介入していたか。
完全に漁夫の利狙いだな、ここは。
しばらくは静観する満々だな。

小島に潜伏中の刹那たち。
それなりに待機場所があるのか。
そこへ次の指令を持って現れた留美。
何故、その体勢?・・・いや分かるけどさ・・・。
しかし、この二人はどうやって来たのだろうな。

分析中のグラハムとカタギリ。
フォトンの崩壊現象って何のことか分からなかったが、フォトンが光子か。
となるとGN粒子の大本は光を使っているものとなるのかね。
しかし、随分と変な場所にいるが、初めから決められていたのか、あの場所は。
後から通信兵が来ているし。

プトレマイオスでも準備中だな。
スメラギはティエリア、アレルヤらにかなり負い目を持っているようだな。
「弱くはない」
強いとは言い切らないんだな、ティエリア。
まあ、その方がいいけどな。だから、若さともいえないとおもうけどな。
ある意味慎重派の答えでもあるし。
そういえば、カタパルトデッキはいちいち変わるようで、おもしろい船だな。

同じころ刹那たちも出撃準備。
網膜パターンで機動開始するものなのな。
「ガンダムはソレスタルビーイングの理念を発現する機体」
理念とは何だ?
単独でも力を持つ機体。脅威を体現するものか?
兵器だしな。良い理念ではないよな。

GN粒子を展開させて大気圏突入か。
これは何度でもできるものではないな。
GN粒子はバリア的役割ができるのだな。
ティエリアは度胸があるというか思い切りがいいというか。
降下予測ポイントは人革連の領土内のセイロン島。
大気圏突破は成功。
アレルヤ、独り言多いな。

各国ども情報早いな。
現在、無政府状態のセイロン島では多数派のシンハラ人と少数派のタミル人が300年以上の紛争を続けている。
人革連は10年前から介入。
地下を通っている太陽エネルギーの安全確保のため。
それにより紛争悪化、悪循環を生み出しているわけだな。

紛争中のセイロン島。
双方ともモビルスーツをつかってか。
しかし、動きが遅いな。
他の兵器は使用してないのか。

「それなりの戦果を期待しているので宜しく」
一応ロックオンがまとめ役なのかな、にしては誰も聞きそうにないけどな。
刹那はまったく聞いてないし。
民族紛争って事で昔のことを思い出してしまっているし。
「ガンダムだ・・・、俺がガンダムだ」
単独先行する刹那。
「子供のお守りを宜しく」
まったく持って貧乏くじだな、ロックオンは。
ハロは回避運動までできるのか。無駄に高性能だ。

ガンダムとセイロン島で展開している機体とは性能がまったく違うな。
ミサイル当たってもまったく無傷だし。
あの剣は熱なのか?
ロックオンは砲撃しながらあれだけ良く動けるものだな。

キュリオスは基地の殲滅か。
「これで稀代の殺人者。
けどね・・・それが、ソレスタルビーイングだ」
ヴァーチェは外洋で展開している戦艦を殲滅。
徹底的というか、あの武装ではそうなるだろう。

人革連は撤退。
シンハラ側、「協力を感謝する」。
って何も聞いてないのかね。
勘違いでやられるか。
CBは戦闘行為するものは全て倒すか。
それがここで証明されたな。

絹江が調べていたもの。
イオリア・シュヘンベルグ。
CBの宣言をやっていた人、200年前に死んでいるのか。
って事は始めたのは別の人ってことだよな、計画だけは前からあったと。
CBの黒幕に近いのは時々出ているアレハンドロかね。

一般にCBが紛争に介入し、双方に攻撃したことが流れる。
「一度だけじゃない」
「紛争が終わるまで、憎しみが私たちに向かうまで」
人類の敵となって、世界を纏めるのが目的か?
それは成功したとしても一時的なものにしかならないと思うが?
敵がいなくなればまた分裂する可能性は否定できないだろうからな。

「何故、彼がガンダムマイスターなのか。」
ティエリアから言わせれば、刹那があれに乗っているのはおかしいのか?
今回やらかしたことを考えると、そういうのも分かる気はするけどな。

一人帰投中の刹那にユニオンの輸送機が接触。
フラッグ、空中展開とは器用だな。
「君の存在に心奪われたものだ」
見た目普通のエリートっぽいのに戦闘狂だったのか。

2話目にして面白くなってきたな。
いろいろ各国の思惑もでてきたし。
これが続けばいいけどな。
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