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-あらすじ-
北辰七星の「破軍」「貪狼」の二星は、相争い地上の覇を唱える荒星である。
「破軍」の宿業を背負う少年、岱燈は天下を統べる覇者の剣「賢嘉爛舞」が納められている蓮通寺で暮らしていた。一方、もう一つの荒星「貪狼」である賢帝国の将軍、慶狼は、自らの野望を果たすため賢嘉爛舞を手に入れるべく蓮通寺に向かう。たった一人で並み居る青龍党員、蓮通寺僧兵を蹴散らし、本堂へと迫る慶狼と異変を感じ本堂へと急ぐ岱燈。
「破軍」「貪狼」の互いに喰らい合う宿業によってか、二星が賢嘉爛舞の前で激突する・・・。






かけがえのない人へ
獣神演武DS



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鋼錬の荒川がかかわっているのは知っているが、それだけでほっといた話だな。
一話を見た所、結構王道系の話になるのかな。
昔のドラクエっぽい感じだ。
今時では珍しい熱血系が主役っぽいしな。
しかしなんか敵さんが大総統そっくりだな。

破軍と貪狼。
北斗七星、宿星が題材だな。
良くは見かけないが、昔の小説か何かであった様な・・・?
破軍は波乱を招く凶星だったとかそんな感じのが・・・。
しかし、北斗七星内で対立しているのは珍しいな。
というか破軍が孤立するのではなくて貪狼のほうが孤立するようだし。

岱燈と慶狼。
賢嘉爛舞を巡っての話になるのか?
あの剣は青龍刀っぽいな。
にしてもなんか短いようにも見えるのだがな、あんなものなのかな?
あの剣は岱燈が死ねば所有者は変わるのだな。
元は皇帝が持つべきものなのに岱燈が抜けたのは何か理由はあるのかね?
宿星を持つものは抜けやすいとかではないよな、多分。
皇帝なのに抜けなかったという方が変なようだし。
しかしあの剣の所有者は元から岱燈だったのかな。
あのじいちゃんの言葉がどうしても気にかかるのだが・・・。

頼羅は主役の義妹か。
随分と面白い性格だな。
あの崖で本当に落とそうとするとはな。
いや、確かに落とせとは思ったけどな・・・。
岱燈の何かを知っているのは間違いなさそうだな。

史明の持っている剣の力ってなんだろうな。
史明自身は不死者か。
首折れてもまだ生きていたし。
剣の力で生きているのかね。

しかし慶狼があの村を攻めた理由はなんだろうな。
剣だけならば寺のみの被害ですんだはずなのにな。
軍を動かさずにいたようだからな、変な感じだよな。

岱燈の力の暴走。
剣がなくてもするものなのか。
あれは気が暴走しているということなのかな。
本来、岱燈の戦い方は無手なのかな?
慶狼に対しては剣でも向かっていたけどな。
他の人もいろんな武器が出てくるようで、面白そうな戦いがみられるのかな。
中国系は武器が多いけど、そこまで使われない方が多いしな。

とりあえず、次は旅立ちか。
目的は何になるのかな。
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