上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-あらすじ-
銀の種族の大船団に遭遇するニルバール。その進路上に今まで存在しなかったスターウェーが生まれた事を知り、ディアネイラたちの仕業だと確信する。そのスターウェーこそ、ディアネイラの導きであるとし、アズ・アゾート艦隊もまた銀の大船団の後を追う。そのころ、アルゴノート勅令の間に立つディアネイラは、プロメたちを迎え、今後の動きについて検討しあっていた。新たな旅立ちを迎えた今、それぞれの種族の未来が描かれる。





ヒロイック・エイジ II  ヒロイック・エイジ III  ヒロイック・エイジ IV
ヒロイック・エイジ V  ヒロイック・エイジ VI  ヒロイック・エイジ VII
ヒロイック・エイジ VIII  ヒロイック・エイジ IX  ヒロイック・エイジ X

OP曲 angela「gravitation」
ED曲 浦壁多恵「Azurite」
ヒロイック・エイジ オリジナルサウンドトラックI

ヒロイック・エイジ 1 (1)




F2 ranking 

よかったら、1クリックお願いします。


エイジという題名だが、エイジ自体はそこまで出てないな。
時代、円熟期という意味での題名なのかな。

エイジはやはりいないか。

開いた扉により、黄金の種族は見捨てていなかった事が証明されたか。
大量の銀の種族がコドモスに集まっているな。
プロメが正しかったことが証明されたということだろうがな、かなり珍しいことだろうな。

ニルバールたちも着々とエリュシオンへ向けているな。銀の種族らも。
陛下ども、ってやはり生きていたのか。
あの時全てを助けていたんだな。

アルゴノート、修復中。
それによりビィーも復活したか。
復活した途端の行動が可愛いな。
パニクっていたのは少しだけだったがな。

パエトーが修復を手伝っている。
銀の種族の総意で命じられたようだがな。
道具要らずとはすごいものだな。
そういえば、パエトーとは惑星オロンからの因縁の相手だったか。
滅ぼすのと同じ速さで修復か。
滅ぼせなかったから、これは悔しがりだよな。

ロム・ローはいまだ呆然としたままか。
ユティは今は、そこまで憎んでないのか。
その代わりに、カルキノスが怒っているな。
ユティは感情が根付いた事で戸惑っている所為もあるようだが。
感情が刺激されるとか心配か。
カルキノスがそばにいる限りは大丈夫そうだ。
エイジと話をしてないといえば、そうだな。

葬式みたいな事をやっているイオラオスら。
・・・まだ殺すなよ。
ベルクロスが鍵と化し同化したとはいえ、まだ望みはあるだろうに。
メヒタカは信じていると言っているし。

とりあえずエイジのことはおいといて、これからのことか。
銀の種族は青銅の半分を率いあちら側へ行くようだ。
レクティはプロメと行く。
メヒタカ、カルキノス、ユティも行くのか。
ノドスらは全て行くんだな。
カルキノスの大切なものはユティだろうな。
人類側はまだ行かないか。
「エイジとの約束が残っている。
だから旅立つわけには行かない。」
・・・オロンの復興か。

勅命の間にて銀の種族と鉄の種族の話し合い。
エリュシオンが最初にいた降りた場所ならばオロンは黄金の種族が最後に旅立った場所。
あそこもディアネイラに託されたとなるのか。
黄金の種族から受け継いだ力と青銅の種族の疎通の力を分け与える。
銀の種族はディアネイラに対してはかなり信頼するようになったな。
それだけのことを成したということなのだろうな。
それらを受け取ったディアネイラ。
かなりの力だろうし、責任がかなりのものになるだろうな。
分け与えるとしても一つ間違えると土星の二の舞・・・責任重大だ。

「黄金の種族は自らの力で開くものを祝福する」
ロム・ロー、戻ったか。
扉が開かれたことで頭が冷えただろうな。
この人への何らかのペナルティはないのかな?

修復が完了したアルゴノート。
でもエリュシオンの出発は銀の種族任せか。
銀の種族の追撃に耐えてきた船か。
パエトーが人類式の挨拶をしたのは敬意を込めたからだろうな。
面白い人だったな、パエトーも。

外宇宙へ向かう大量の銀の種族。
見送るアルゴノート。ついでにニルバールたちもだな。
ちょうどいい時に来たものだ。
訳は分からないだろうけどな。
扉の向こうは何が起こるかわからないが心配はそれほどしてないんだな。
出発する銀と青銅の種族。

銀の種族らを送り出すと扉がエリュシオンの防備に戻ったか。
エイジは戻ってこないな。
「まっすぐ行って。
ディアネイラが思った道を」
まだ道は続いているか。
エイジが来るまでどこまで進めるか、かな。

馬鹿兄弟、やはり生きているな。
青銅の種族が仲間になったことで戦々恐々か。
ディアネイラには一切逆らえなくなったな。
コローニス、デュイー、ティターロスへの報告と言うか従えたのかな、あれは。

でオロンの到着。
あの時と惑星の状態は変わってないが、イカが増えている。

で、4年後。
アネーシャ、髪伸びたな。
アネーシャはヘドロンの盾が使えるんだな。
イオラオスがようやく地球観光の約束が果たせたか。
随分と時間がたっているな。
「忘れていた」と言われてもしょうがないだろうな。
エイジの「迷子になったら迎えに来て」も忘れているのかな?

テイルとメイルも成長したようだが、あまり変わってないな。
相変わらず、楽しそうだ。
馬鹿兄弟も相変わらずか。
前は自分たちの権威、今は妹の権威。
相手にする人はいるのかな?
まあ、ある意味で広告塔としては役立ちそうだけどな。

地球大公となったニルバール。
こちらは髪を切っちゃったか。
地位は高くなっても、やっていることは交通整理。
大変そうだが戦いよりはましだろうな。

もうオロンの復興が終わるのか、早いな。
壊れていた星が修復し緑が戻ってきている、すごいな。
イカもますます増えている。

ディアネイラも変わったか。
大人っぽくなったかな。
宇宙の覇者となっているんだな、ディアネイラ。
オロンが修復したことでここにくる必要性がなくなったか。
ある意味決別するために降りていたのかディアネイラは。

大量のイカが海岸に集まっている。
オロンが本来の軌道へと回帰したことで扉が形成されるのか。
オロンにもやはり扉があったか。
エリュシオンと対の場所だしな。

無意識でも盾が発動か、ディアネイラすごいな。
確かに誰にも傷つけられないよな。
「ディアネイラが扉を作ってくれた」
エイジ、戻ってきた!
良かった。
EDはこれをして示していたんだな。
しかし、エイジがあまり変わってないように見えるのだが?

また扉は戻ったか。
エイジを引き戻すだけのものなのか。
まだこちらはスターウェーで満ちてないとも言えるしな。
全てがスターウェーで満ちれば扉は常に開くことになるのだろうかな。

ファフナーとは違い、きれいなハッピーエンドだな。
半年間、視聴していたが今期ではこれが一番面白かったかな。
戦いあり、お笑いありと、退屈しない話だったし。
しかし、これからのエイジの状況がちょっと気になる。
ついでに英雄の種族らがどうなったのかも気になるんだがな。
やはり、あのままノドスらと一緒で一生を終えるのかな。
スポンサーサイト

Secret

TrackBackURL
→http://bxneko.blog12.fc2.com/tb.php/777-4188d126
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。