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-あらすじ-
ワープアウトするアルゴノート。ここから先は未知の領域。プロメの記憶もここで途切れている。スターウェーさえない暗闇で、ディアネイラの導きだけが頼りという状況の中で、エイジの危機を察する。アネーシャはエイジを救いに行く事を進言するが、ディアネイラはそれを拒み、エイジとの約束を口にして「道を示さねば」とエリュシオンへの道を探し続ける。一方、エイジはケルビウスによって無次元に閉じ込められていた。




ヒロイック・エイジ II  ヒロイック・エイジ III  ヒロイック・エイジ IV
ヒロイック・エイジ V  ヒロイック・エイジ VI  ヒロイック・エイジ VII
ヒロイック・エイジ VIII  ヒロイック・エイジ IX  ヒロイック・エイジ X

OP曲 angela「gravitation」
ED曲 浦壁多恵「Azurite」
ヒロイック・エイジ オリジナルサウンドトラックI

ヒロイック・エイジ 1 (1)




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ベルクロスたちに引き続き、みんな帰還したな。
大量の艦隊、一緒に吐き出された。
あれ、中身生きているのかな・・・?
あの兄弟が生きているのはちょっといやだな・・・。

パエトーの船に不法侵入するエイジたち。
銀の種族を裏切ってなく、最後の契約を果たすためにエリュシオンへ向かおうとするエイジ達。
彼らに従うべきとの銀の種族の判断に加え、エイジたち脅されてタクシー代わりにされている。
なんか、パエトーがかわいそうかもしれない。面白いけど(笑)。

ロム・ローは「黄金の種族は何も残しはしなかった」と愚痴ってばかりだな。
しかしロム・ローは他の人との接続は切っているのか?
誰も止めようとはしないし。
記憶すらいらないとケルビウスで消す気満々だな。
そのためのユティ、拘束か。

アルゴノートはパエトーのせいで損傷しつつどうにかワープアウト。
修復には80時間以上ってかなりの損傷具合だ。
前方には磁気嵐に似たフィールドと前途多難だし。
シールドを保ちつつ全速前進するがシールドを超えての電磁波により損傷を拡大している。
危ないな。
これも黄金の種族が試していると言うことでそのまま前進。
航行およびシールド維持、それに主砲発射か。
すごいことをやらかそうとしている。よく電力とか持つものだ。
渇を入れるモビートかっこいいな。
それに無言で従うクルーたちもな。

まさかアルゴノートが開くとは思わなかったな。
壊れている場所はオーガン対のシールドで維持。
いくつかは壊れてオーガンが巻き込まれていだような・・・。
あれだけの大きさの主砲ってすごいな。
ビィーが変形した・・・主砲のトリガーになるとはな。

で主砲発射。
こういうシーンは力が入っていてなんか面白い。
空間に向けてだから威力のほどはよくわからないがかなりすごいな。
そんな中、ディアネイラは黄金の種族に接触した?
ある意味、認められたということなのかな。
スラスターに損傷がでてほとんど航行不能だが船が勝手に進んでいる。
スターウェーが生まれた、か。
黄金の種族でなくともできるということの証明になるな。

エリュシオンに到着、なんか青い月のようだ。
ヘドロンの盾が全体を覆っているかららしいけど。
銀の種族が使っているものの大元らしい、・・・銀の種族も黄金の種族から貰っているものがあるじゃないか。

アルゴノートの損傷がひどいな。
でもまだ救難信号を出すほどではないか。
「操艦技術に感謝する」
まったくだな。
オーガン対はディアネイラの守りに全て配置か。
何が起こるかわからないからな。

ディアネイラの乗った降下艇が近づくと開く扉。
盾の次には玉か。
すごい状況だな。

本体はやはり黄色と青か。
水晶の塔というか、森のような感じで綺麗な景色だ。
開けた場所に下りると最適生存環境へ変化。
親切な星だな。

そこに一人で降りて向かい合おうとするディアネイラ。
黄金の種族の意思と接触するディアネイラ。
やはりスターウェーで満たすことが目的だったのかね。
そこに邪魔者(ロム・ロー)が出現。
どっから来たのだろう・・・。

アルゴノートを盾にロム・ローの侵入を防ごうとするモビート。
「黄金の種族はノドスだけしか残してない。
それが真意。
この星は痕跡に過ぎない。
黄金の種族にかかわる全てを消す」
言葉すら聴く気はないな、ロム・ローは。
あの状態のユティは、ロム・ローの計算どおりだったのだな。
タイミングがよすぎだ。

ユティ暴走というか完全に狂乱状態だな。
アルゴノートがやばい。
エリュシオンの盾が守ってくれたが星へ落下していく。
ケルビウスによりエリュシオンのシールドが壊れた。

アルゴノートが落ちる。
艦全体で衝撃を受け流せと最後まで檄を飛ばしているモビード。
不時着するアルゴノート。
船は分解してないが中身は?
モビートは怪我をしているが無事のようだ。
ただ、ビィーが・・・(悲)
提供画面がビィーだったのが気になっていたが・・・。

ロム・ローへ向かっていくオーガン隊。
まったく相手になってないオーガン隊。
あの状態じゃ、青銅の種族を使う必要ってなかったんじゃ・・・。

ロム・ローがディアネイラに接触する直前、エイジが来た。
さすが、いいタイミングだ。
またもやいいところで終わりだし。

次回はロム・ローとユティを止めるのだろうな。
ロム・ローはある意味簡単からもしれんが、ユティの方は狂乱しているからな・・・。
どうやって止めるのだろう?
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