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-あらすじ-
ワープアウトするアルゴノート。ここから先は未知の領域。プロメの記憶もここで途切れている。スターウェーさえない暗闇で、ディアネイラの導きだけが頼りという状況の中で、エイジの危機を察する。アネーシャはエイジを救いに行く事を進言するが、ディアネイラはそれを拒み、エイジとの約束を口にして「道を示さねば」とエリュシオンへの道を探し続ける。一方、エイジはケルビウスによって無次元に閉じ込められていた。




ヒロイック・エイジ II  ヒロイック・エイジ III  ヒロイック・エイジ IV
ヒロイック・エイジ V  ヒロイック・エイジ VI  ヒロイック・エイジ VII
ヒロイック・エイジ VIII  ヒロイック・エイジ IX  ヒロイック・エイジ X

OP曲 angela「gravitation」
ED曲 浦壁多恵「Azurite」
ヒロイック・エイジ オリジナルサウンドトラックI

ヒロイック・エイジ 1 (1)




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四人って残ったノドスかと思ったら、ユティをのけてか。
四人であれだけのことが出来るなら、五人集まったら何が出来るのかな。

エイジが掻き消えたのを感じたディアネイラ。
助けに向かおうとアネーシャは言うが約束したと先へ進む。
アルゴノートはワープアウト。
これから先が未知の領域っていっていたからまだ分かる宙域なのかね。
変な空間だが。
エリュシオンへの道を見出そうとするディアネイラ。
この先が本当の導きになるのか。

ユティが力を解放した場所、空間が裂けている様に見えるな。
銀の種族はもうノドスはいなくなったものとして処理か。
銀の黄金の種族を繋げるものはなくなった。
ロム・ローが正しいと再考し始めている。
銀の種族らはいろいろとすばやいな。

ロム・ローがユティを閉じ込めているな。
ユティは一人になったと憔悴しているな。
プロメに感情を渡したがっているのをとめているのか。
プロメに渡すわけには行かないと閉じ込めか。

レクティとメヒタカ、こちらも空間にとじこめられているな。
と言うか、空間を作り出して生きているような状態か。
力をほとんど果たして動けないようだし。
そこにエイジが到来、さすがだな。

ニルバールたち。
艦隊はかなり減っているようで敵を避けているな。
コドモスへの進路はそのままのようだが。
でアルゴノートからのデータが今頃か。
遅いのか、早いのか。とりあえず、この人らにとってまだ希望が続いていることの証明になるだろうな。

イオラオスとアネーシャ。
アネーシャはイオラオスに良く愚痴っているよな。
見守ることしか出来ないことだけじゃないと普通に慰めているイオラオス。
この二人は最後までこのままかね。
エイジがそう簡単にやられるわけが無い、戻ってくる。
イオラオスのエイジへの信頼は強いな。
まあ迷子になったらイオラオスが迎えにいくだろうしな。

ノドスら。
エイジはディアネイラの声が聞こえたからここに来たらしい。
ディアネイラが行くところへ行かないとか。
まだ道があるといっているのかね。四人集まれば。
でレルネイアの核が再生。
そしてノドスの格が共鳴し、カルキノスが復活した。
再生力というか、存在力といった方がよさそうだ。

アルゴノートに非常事態発生。
パエトーか。いつまでも追いかけてくる気なのか。
新手も来たか。
パエトーを止めるために来たのに結局は役ただずだ。
パエトーが金の種族に変わり裁定する必要があるのかと、理論は破綻しているはずだが、気おされたと言うべきかな?

レルネイアの本当の力は自分だけでなく他のひとも回復しているのな。
「英雄の種族は心が無いから星をたくさん消した。
心を教えるために一緒になった。」
金の種族が英雄の種族を他の種族と一緒にしたのはそのためか。
心が無いと未来に進めないとエイジは教えられているらしいし。
カルキノスが目覚め、「やっつけあうのはおしまい」と手を差し出すエイジ。
「問答無用で殴りかかっていた」
そういえば、そうだったな。

ともかくまだ契約が終わってないか。
未来を暗示する項目や、利益となる項目もあるし。
そして「あの子を助けないと」とエイジは言い出す。
・・・ユティのことだったが、さすがに誰だよとなるなあの行動は。
ケルビウスだけ見たらああなるかな・・・。
普通で見たら、エイジじゃないかと思われそうだがな。

感情を遮断されたユティ。
ロム・ローは「我らを見捨てた」と金の種族への復讐でいっぱいか。
心がつながっているにしては誰もとめようとはしないんだな。
ユティの恨みはロム・ローへ向かったか。
他のノドスは全ていなくなっているからな。

「四人なら大丈夫」
光、命、時間、存在、って英雄の種族の力ってそういうものだったのだな。
その力を使ってこの空間を脱出するのか。
試せそうにも一度だけしかできなか。
大丈夫とエイジは言っているが、首かしげていたよな。
ともかく信じているから大丈夫と言うことになるのかな。

ノドスの共同作業は初めてのことだろうな。
やっていることはよくわからないが、時空間を使い闇から光を射さし存在を生み出すと言うことかな。
空間を渡っているときに黄金の種族が現れていたがどういうことかな。
無の空間に黄金の種族はいると言うことなのか?
その空間の昔の姿だったのか?

アルゴノートは戦闘開始。
さすがに一戦艦じゃ難しそうだな。
損害が多そうでかなり、苦戦しているな。
やばそう。
ディアネイラが新たなる道を見つけるまで持ちこたえるしかないけどな。
で見つけたか。
座標が分かった途端、帰還命令。
さすが早い行動だな。

「逃しはしない」
パエトーが特攻か。
そこにちょうどベルクロスが出現。
いいタイミングだ。
まあ追いついたと思ったらまた置いていかれたな。
ユティを助けないとっていっていたしここにでるとはちょっと思わなかったのだが。
そのうち、ロム・ローもここに来るのかな。
それにユティを助けるってユティを契約者からの解放になるのかな。
とりあえず、ノドス対パエトー、ロム・ローと言うことになりそうだ。


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