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アスランのシンに対する反撃。
カガリ、ラスクのデュランダルに対する反撃。
まあ、いちおうシンとレイもフリーダムに対する反撃もはいるのかな。無理だったけど。





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今回のアバンは前回の復習から。
激化するオーブとザフトの戦い。
ネオの決意とアスランの決意。
ミネルバとアークエンジェル。
シンとレイの出撃。
そしてアスランの出撃。
アスランに対しては、一応マードックさんたちが止めていたな。
そこまでひどいのか、立てているからよくわからんし。
しかし、ラスクのひと言で、アスランはほっとくことに。
まあ、戦場にはキラがいるし大丈夫か。

ドムは海岸線での防衛ラインでザフトを圧倒。
一言ずつしゃべっているが、印象に残るのか残らないのか良く分からない存在だな。
なんとなく気風のよさそうな感じはするが。
ムラサメの3人衆もまだ頑張っているようだしな、ザフトの形勢はかなり不利になってきているようだ。

軍本部では、ジブリールの捜索中、未だ捕まらず。
どういう捜索をしているのかな、まあ状況も状況だが。
セイランの所有の場所とかはないのか。そういう場所を重点的にすれば良いのでは?

アークエンジェルとミネルバ。
それぞれの火器のみで対峙。
まあアークエンジェルにはネオの援護があったが。
双方ともにあまりあたらず。戦艦の命中率ってここまで悪かったけ?
双方ともに回避率がすごいからか。
ネオ、スカイグラスパーでミネルバに一矢報いるが、自分も被弾。
スカイグラスパーじゃこんなものか。当てただけでもかなりのものなのかな。
アークエンジェルは被弾したスカイグラスパーを受け入れる。
前にもあった同じこと。
同じことを繰り返すうちに記憶が戻るのかな。
しかし、なんかネオの絵が変な感じがしたような。気のせいか。

再度、フリーダムとデスティニー、レジェンドの戦い。
デスティニーだけだったならな、まだ大丈夫だったかな。
でも今回はレジェンドもいるし、さすがのキラでも厳しいか、連戦だし。
レイはやはりそれなりにキラにうらみあるのか。
なんだかキラもプロヴィデンスに対してはトラウマありそうだしな。
切れが悪いようにも見えるが。気のせいか。
しかし相変わらず、キラは蹴るな。体制を崩すにはこれが一番早いか。
普通は誰もやらないからな。
二人掛りで、ようやくフリーダムをロックオン。
キラの危機にアスラン登場。どうにか間に合ったか。

アスランによるシンの説得。
何を撃っているのか。
戦争をなくす。ロゴスをつぶす。オーブを撃つ。
オーブでの思い出。アスランとの思い出。
シンが欲しかったものはなんだろう。
家族、ステラ。なくしたもの。
そのために戦っている、しかしそれは認めたくないこと。
戻らないことを知っているはずだから。自分に残るものは何もないことを認めることになるから。
そういうことかな。
レイの介入により途絶。
レイにとってアスランはシンを惑わす邪魔なもの。
オーブを撃つ事の意味。
自分がされたことをそのまま、その国に対ししていることの意味。
やはりシンは3年前のアスランによく似ている気がするが。

何で危険な地上に出るのかな。
シェルターがどうのと言っていたから、ユウナのわがままか。
そうすると、自業自得?
ユウナはグフの墜落に巻き込まれ死亡かな。
誰も悼んでくれなさそうだな。
そうするとかなりむなしいな。
しかしこれでオーブを担う人材がまた全ていなくなったことになるが、この国は一体どうなるんだろうか。
この状態でいくと、下手をすると軍国主義にもなりかねない気が。
カガリ一人では絶対無理だろうしな。

フリーダムとレジェンド。
この2機は火力勝負だな。まあ両方とも多数に対する殲滅型だしな。
しかしフリーダム、あの火線をどうやったらよけれるんだ。普通無理だろう。
それなら斬ってくれた方が、まだ分かるような。それもまた難しいか。
レイもそれなりにフリーダムに恨みがあるのか、フリーダムに集中しシンを気にしなくなったな。
まあ、アスランにシンは説得できないとも思っていただろうが。

ジャスティスとデスティニー。
怒りの本当の訳も知らず、ただ戦う。
自分に対する、何もできなかったことに対する怒りか。それは。
「何も知らないくせに」
そればっかりだな、シンは。
何を知っていればいいのだ、一体。
何を知ってもシンは人の話を聞かないだろう。
自分にとっての優しい言葉以外は。
自分と同じ境遇の人間が目の前にいて戦っていることすら気付かないだろう。今までどおり。
何も判っていない、裏切り者。
誰に対する裏切り、議長か自分か。それは自分が否定されることになるから認めたくないこと。
なんだかな。
まだ、アスランは弱いか。しょうがないだろうが。


アークエンジェル潜行。
ミネルバに攻撃オプションがないって、確か魚雷持ってなかったか?
それはどこへいった、まさか積んでなかったのか。ここまで地球上にいて。
装備ミスにもほどがあるな。
それを尻目に、アークエンジェルはザフト艦を下から沈めていく。
本当に容赦なくなったな。
ここでオーブが落ちることは全て終わりになるから。
自分たちも死ぬわけにはいかないからか。

シンにとっての悪夢。
自分が撃ったはずの人間がそこにいること。
それを成して失ったもの、得たもの。
またも逆切れ。
結局シンにとって全て自分に返ってくるとは思っていないんだね。
自分がやったことは全て正しくないといけない。そういう風にしか見えないな。

シンの種割れに続き、アスランも種割れ。
ジャスティスはデスティニーの腕を切る。
ようやく年長者の面目が立ったかな。
となると一応、種割れするとアスランのほうがシンより上なのか。

ザフトはどんどん形勢不利。
ザフトの潜水空母もアークエンジェルの攻撃により撃沈。
旗艦だったセントヘレンズも撃沈。
ザフトの連中は、冷静に戦況を見極めれるものはいないのか。本当に。

そこへ痺れを切らし、セイランを切り捨てたジブリールの乗ったシャトルが発進。
シャトルはセイラン家のもの。
オーブの軍人さんはだたセイラン家よりの人間だったのか。
しかしそれでは同僚を殺した意味はあったのか。
ただの時間稼ぎなら、殺す必要性はなかったと思うが。
オーブはシャトルぐらいの大きさの発進はどこでもできるものなのか。
かなりいろんな発進基地があるもんだな。
下手をすると各首長家にそういう基地がありそうだな。

ようやくルナマリア出撃。
なぜここまで温存しておく必要があったのかな。
タリアも出さなかったのはレイに何か言われていたのか。
まあどうでも良いが。
カガリのいる軍本部もそれの追撃のためムラサメを向かわせる。
なんとなくキラを持ってきたほうが良いような気もしなくもない。そうすればすぐに終わるのに。
機動力はやはりインパルスのほうがムラサメより上。
しかしルナマリアの射撃の腕は上がっていなかったのか当たらず、逃げられている。
そういえばシャトルの中に地球軍の軍服着ていた人がいたが、あれはなんだろう。
連れ歩いている人いたのか。猫だけじゃなかったんだね。

まあともかく、ミネルバは旗艦撃墜により指揮権を移行。
他に指揮できる船もいないようだし、タリアは一応フェイスだしな、まあ順当。
自分たちの目的はあくまでジブリールの確保であり、オーブと戦うことではない。
これ以上の戦闘は無意味と判断し一時撤退。
まあ、正しい判断だよな。デュランダルが望んだことではないだろうが。
このままデュランダルの言葉に沿いながらも意図とはしない方向に進めるのかなミネルバは。
どうだろう、デュランダルの意志に沿いたがっているシンもレイもいるしな。

ザフトの撤退信号により、全軍撤退を開始。追撃は一切なし。必要ないからな。
それに安心したのかアスラン、気絶。やっぱり持たなかったか。
近くにキラいたしな。アークエンジェルもいいタイミングで上昇してきたし。
しかし、ラクスは今度はコ・パイロット、何でもできるのかこの人。他に席がなかったからか。
CICもアスランとメイリンがいた場所があいていたはずだがそこじゃだめだったのか。
アスランは動き回ったことで傷が開く。
まあ、当然なんだろう。これでまたしばらくは動けないかな。

オーブ、やはりかなり甚大な被害状況。
ジブリールはあのシャトルに乗っていたことが確定。
対空ルートの当てになる国はなし。
シェルターの解放は無理、ということは一応民間人の避難は完了していたのか。
まあ、それでもそれなりの被害は出ていただろうけど。オーブ軍の展開は遅かったし、市街地までザフトの潜入を許していたのだから。

タリアとデュランダルの通信。
ミネルバが旗艦となり軍は立て直し。
オーブには敗退し、ジブリールも確保できず。
この原因はアークエンジェル、フリーダム、ジャスティスのせいである。
あれ以上進めば、ただの消耗戦。
オーブに対しては別の交渉が必要。
しかしジャスティスはあまり関係がなかったような。
デスティニーを止めただけでもかなりの損害だったのか。

シンとルナマリア。
やっぱりこの二人の関係はよくわからん。
シンもルナマリアも何もいわないだろうし。
シンにとってルナマリアは戦う意味ではないようだしな。
一体何がしたいのだ、この二人は。

ミーアの涙の意味は一体。
自分が選んだ道に対する後悔か。
アスランが生きていたことに対する嬉し涙か。
ジャスティスがでたということはアスランが生きていることになるとでもいうのか。
レイにでも聞いたのか。アスランが生きていたことを。
それでもなんか違う気が。

マリューとネオ。
居場所がなく上部甲板にいたネオ。まあそうだろうね、皆さん忙しいだろうし。
ネオにはしてもらうこともないだろうしな。
「ネオ・ロアノーク
C.E.42.11.29
大西洋連邦ノースルヴァ出身
血液型O型
C.E.60入隊
第81独立部隊、通称ファントムペインの大佐」
自分の経歴だったもの。
知らないはずのマリューを感覚的に知っている。
だから、ここに戻ってきた。
お互いに苦しいだろうがここにいたい。
結局ネオはフラガだったのか。どうやって生き残ってたんだ。本当に。
まあ、そのまままた同じように連れ合うようになるのかな。
また死なないようにな。

アスラン意識が戻り、また動こうとする。ができず。
結局アスランの面倒はメイリンが見ているのか。他に暇な人もいないしな。
しかしアスランじゃなくとも「大丈夫ですか」と聞かれて「大丈夫ではない」と言う人はここでは少ないだろう。
それにアスランはかなりの意地っ張りだしな。他に言葉がないもの確かだが。
まあ、ともかく。
メイリン、ミーアとラクスの区別ついていないのか。かなり印象が違うと思うのだが。
メイリンとラスクは話さなかったのかな。
メイリンから見てキラとラクスってどう移っているのかな。アスランも含めて。
この2人の前ではアスランは大概素直だしな。

「平和なときは忘れがちだが、こうやって話せることはとても幸せなこと」
そのとおりだろうな、平和な時間は壊れたときにしか分からないだろうし。
それが続くことがキラの望む事なのかな。

カガリ、内閣府へ。
無事だったのか、前回壊されていた印象を受けたが。
壊れたのは一部だけだったのかな。それにしてもなぜいるのが軍人ばかりなのだろう。
まだ危ないからか。それにしてもな。文官はいないのか。
まあともあくメディアを通じてのカガリの演説。オーブの意思を示すための。
『ロゴスをなくす、戦争のない世界をという言葉は魅力的である・・・』
事実すら言うことができなかったな。
何を言う気だったのだろう。次回で言える事ができるかな。
無理な気もするが。
下手すると選手交代。まあ、そのほうが説得力というか信頼性はあるかな。

しかしデュランダル、『ラクス』をそこで出すのは早すぎな気もするが。
そこまでカガリにしゃべらせたくなかったのか。焦っていたのか。
カガリに一通り話させて、揚げ足とりでもすれば良かったのではないか。
カガリが脅威な訳ではないだろうに。カガリは自爆しやすいし。
オーブを潰すためにしゃべらせたくなかっただけかな。
これ以上要らない役者を増やさないために。
『オーブはジブリールを匿った。
プラントに核を撃ち、都市を壊滅させたジブリールを。
そんな人物を戦ってまで守ったのはオーブ。
ジブリールは捕らえるか殺すかしないければならない。』
デュランダルの言い分。

民衆はどこまで知っているのかな。
ザフトがオーブに対し攻撃を仕掛けて負けたことを知っているのか。
ついでにジブリールに逃げられたことを。
知らないのなら、あそこまで早く『ラクス』を出す意味は分かるが。
教えてないからこそ、これなのかな、やっぱり。
情報操作は大事だが、いささかやりすぎると自分に不利になる要素を増やすだけなのだがな。わかっっているのかな。そのことは。

ミーアの介入によりラクスも動く。
ラクス自身も迷いはなくなったから。
キラもアスランもそしてカガリも自分の進むべき道は決めた。
だから今度は自分。ということになるのかな。

またもキラ宅配。
まあ、一番早いしな。
それにしてもフリーダムはフリーパスかい。まあいいけど。

『誘惑、より良く多くのものを。
ロゴスは在ってはならないもの、この世に不要で邪悪なもの』
正しそうに聞こえるが、何か違うと思ってしまう言葉。
何を邪悪とし不要とするか。本来なら各個人違うもの。だから単一化できるものでもないだろうに。
世界にとって不要で邪悪なもの、下手をすると人そのものであるとも言える。

ラクスの介入。
ようやくデュランダルの顔が崩れた。
ざまあみろって思ってしまった。
しかしラクスの行方は知らなかったのか。
それともエターナルにいたと思っていたのか。
ラクスの追撃部隊の話もどこまで知っていたのかな。
まあ、ふつうあんなもので人を運ぼうとは思っていなかっただろうしな。

久しぶりにイザーク、ディアッカ、シホがでていたな。
この人たちはどこまで分かっているのかな。
ついで、活躍の場はあるのかな。

またも混乱する世界。
その中でも一人突き進むジブリール。
それぞれどんな選択をするかな。




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