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-あらすじ-
地球圏に到着する人類連合艦隊。地球を見つめながら感慨深く頭を垂れるアタランテスとは対照的に、メレアグロスは銀の種族への報復を新たに誓うとともに、ディアネイラにも復讐することを誓う。そのころ、銀の種族はプロメのもとで鉄の種族についての検討を始めていた。そして彼らが今後とるであろう行動を予見し、殲滅すべき種族ということを再認識する。





ヒロイック・エイジ II  ヒロイック・エイジ III  ヒロイック・エイジ IV
ヒロイック・エイジ V  ヒロイック・エイジ VI  ヒロイック・エイジ VII
ヒロイック・エイジ VIII  ヒロイック・エイジ IX  ヒロイック・エイジ X

OP曲 angela「gravitation」
ED曲 浦壁多恵「Azurite」
ヒロイック・エイジ オリジナルサウンドトラックI

ヒロイック・エイジ 1 (1)




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今回は、最終決戦へ向けての前振りという感じだな。
いろいろと面白い回だったけど。

銀の種族は別に地球が鉄の種族にかかわりがあるとして占拠していた訳ではないんだな。
ただ単に勢力圏に地球があったという感じか。
資源もないということで、それほど人も住んでなかったようだしな。

エイジの覚醒の兆候はなし。
もう一人もってメヒタカも回収されたのな。一応まだ生きていたんだな。
レクティたちの言い分はメヒタカを契約から解放させるためだったのか。
ゼロに近い数値って言わなくていいことまで言うビー。

ニルバールと合流。
やはり地球は特別な場所だな、みんな見とれている。
ここを離れたのは100年程度らしいがこの人たちは肉眼で見るのはじめた何だな。
ニルバールがあの兄弟を宇宙の塵と送ってやりたいというのはよくわかる。
まったく悪びれてないし、未だに鉄の種族に地球は戻ったがまだ戦う気満々だな。
銀の種族が鉄の種族を滅ぼす気だからそれもしょうがないのかもしれないがあの兄弟の言い分はな。
奪うべき星って侵略者宣言かい。
どれだけ自分が上位と思っているんだろうな。

メヒタカは死んだと言い切るレクティとカルキノス。
力尽きるまで戦ったってことで一応契約からは解放か?
でもユティはまだ終わってないと思っているな。
狂乱してまでも殺せって、ユティは不機嫌だな。
メヒタカは無事ってカルキノスは分かっているのか。
ユティの機嫌伺はカルキノスの役目。
でもカルキノスはユティが何に怒っているのか分かってないな。
これでは反対に怒らせそうだが、そうでもなかったか。
この二人ある意味、見ていて面白いな。

銀の種族の会議。
鉄の種族の行動原理の解析か。
地球を求める意味は知らなかったんだな。
鉄の種族は感情で全てを決めるのは間違いないか。
銀の種族は論理のみと合う分けないな。
黄金の種族と戦ったことがあるんだな銀の種族は。
黄金の種族を留まらせるためだったようだが、失敗したんだな。
だからこそ、すぐに去らずに留まっていたのは鉄の種族を待っていたためとのプロメ・オーの考えを認めたくない銀の種族。

鉄の種族に英雄の種族を分け与えたも認めたくないようでロム・ローより鉄の種族は滅ぼすことは決定か。
でも銀の種族には不安がかなりあるのか。
黄金の種族が去っていたことは向き合わないことが導きから遠ざかっていると考えるプロメ・オー。
プロメ・オーの言い分だと、そのうち銀の種族は自滅しそうだな。

黄金の種族の真意を定めるのはレクティの契約の一つか。
金の種族の思惑はレクティが一番近づくのかな。

メレアグロスはアジテーターとしては優秀だな。
評議会の決定でアルゴノートは連合艦隊より独立、ニルバールが実質指揮官と裏取引済みなのな。
非常事態と言う名目で指揮権取り上げ可能か。

兆候が見られるとビーの言い分にあわてるモビード。
「どっち?」と言っていたニルバールがなんかかわいい。

エイジが先に目覚めた。
夢の中のディアネイラは笑っていた。
今は泣いているが笑っていると器用なことをやっているな。
イオラオスも見舞いが姫様がいるため入れず。
負けてはおれんと未だノドスと張り合う気満々。
イオラオスらしいな。どう張り合うのか謎だがな。

メヒタカも目覚めた。
双子煩いと言うか行動が面白いな。
あれだけ動いて何をするかと思ったら、バリアかい。
でも効果なしで抑えることは出来ない。
その間にエイジが来た。

メヒタカはエイジを怖がっているか。
また戦わないといけないと思ったからだろうな。
「でもやっつけあうのはおしまい、戦わなくていい」
と言われて泣いていたし。
安心して泣けるのはましか。

メヒタカを匿っていることは他言無用か。
アルゴノートはエイジで慣れているからそこまで混乱しないか。
しかし、撃たれるかもしれないって英雄の種族になってない状態なら倒せると思っている人いるのかな。

場所を移動してメヒタカの契約の話。
普通に教えてくれると言うことは別に守秘義務とかないんだな。
銀の種族に従う限りポレ族は繁栄する。
ノドスとして力を尽くすまで銀の種族に従う。
銀の種族のノドスが危ない時は助ける。
とメヒタカの契約は3つか。
ユティは8つ、レクティは5つ、カルキノスは4つとみんな数は違うんだな。
エイジは12と桁が違うがなぜだろうな。
契約の数が強さによるものならユティはエイジよりも強いと言うのは違うんじゃ・・・。
メヒタカはエイジと戦ってもその結論は変わらないのか?

ディアネイラがメヒタカに望むことは力を使わないでいること。
その代わりに鉄の種族がポレ族を守ると
銀の種族と鉄の種族の争いに本来巻き込む気はない
イオラオスは関心し、モビードは落胆。
似てない親子だな。イオラオスの生真面目さはいったいどこから来たのだろうな。

エイジ、半分眠っていて話を聞いてないな、状況についていってないし。
メヒタカ、ディアネイラが滅ぼされるのがいやと言うことでアルゴノートに留まってくれる。
結果的にいい方向へ言ったな。さすがはディアネイラと言うところか。
素でいろいろと口説いているよな。

地球圏から旅立つ人類か、ああいうのはきれいだな。
一度は失った星だが、地球を大事にするかな鉄の種族は。
かなり不安だよな、資源は少ないからそうはもてあそばないだろうけど。

「この先にまだ見ぬ私たちの道があることを願って」
差し出される手に、進む艦。
こういうのは最終回でもおかしくないな。

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