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-あらすじ-
レクティがその身に宿すノドス「エルマントス」、そしてレルネーアによる執拗な攻撃が続く中、ベルクロスは耐久しながらもその傷は徐々に増してゆく。
本隊から遅れてアルゴノートは太陽系に最も近いターミナル・プラネットに到着する。
そこでディアネイラたちは戦いに傷ついた艦隊を目の当たりにし被害の甚大さを痛感する。
そして銀の種族は、次の戦いを火星圏とし戦力を集めて、人類を迎え撃つ準備を整えていた。






ヒロイック・エイジ II  ヒロイック・エイジ III  ヒロイック・エイジ IV
ヒロイック・エイジ V  ヒロイック・エイジ VI  ヒロイック・エイジ VII
ヒロイック・エイジ VIII  ヒロイック・エイジ IX  ヒロイック・エイジ X

OP曲 angela「gravitation」
ED曲 浦壁多恵「Azurite」
ヒロイック・エイジ オリジナルサウンドトラックI

ヒロイック・エイジ 1 (1)




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今回はあまり話し進まずだな。
これから先のことは着々と準備を進めつつあるようだがな。
ただ英雄の種族に関してのことを銀の種族だけが注視しているによな。
人類側はそこら辺まったく考えてないのはなぜだろうな。

ベルクロスは相も変わらず孤立無援の戦い。
過去から飛んできたエルマントスに戦いの隙を狙われる。
が、刺さったと思ったら止めている。
エイジ、どこまでもすごいな。
レクティも反動を受けているな。
あれは飛ぶことでの反動かね。

カルキノスがを止めるてエルマントスが止めを刺せ、とユティが指示。
ユティが居るから作戦が立てやすい。
ユティは今のところ通信役兼指揮官だな。

そのころ人類軍はエイジ一人を戦場においてメレアグロスたちは残存艦隊だけで軍の再編。
あれだけのことをしでかしておいて、そのまま軍を進める気が満々かい。
銀の種族は火星まで後退しているようだな。
それが変な自信を与えているのか。
でもニルバールには無謀な前進といわれているし、どれだけ分かってないんだ。
指揮権を奪うのは火星につく前でないと遅いか。
しかし、その前にディアネイラが来ないと意味ないだろうな。

そのディアネイラも太陽系近くに到着。
置いていかれた部隊かな、爆発しているのは。
コローニス、オリオンのディアネイラへの信頼はかなり深いな。
星を導くものってことでの信頼か。エイジを見つけたという実績もあるしな。

レクティたちは火星に居たのか。
なら、ユティたちが居るのはもしかして地球なのか?
しかし、ベルクロスはまだまったく勝ててないな。
過去をさかのぼりまくっても、まったく隙がない。
化け物ってレクティが言うと違和感が・・・・。

エイジとカルキノスの戦いは毒ガス、龍となんかワンパターンな気もするな。
レクティも限界ぎりぎりだな。
木星消滅時、戦い初期とどこまで飛べるんだ?
しかし、気絶していたときにまで効いてないって、カルキノスの倒れる過去ってありえるのか?
ここまでくると、カルキノスが役に立ってないな。

4人のノドスが一箇所に集まる。
エイジたちもあのまま火星に近づいているということか。
一応、時間は進んでいるのか。

狂乱は銀の種族も恐れることなんだな。
誰も止めれそうにないからか。
英雄の種族の狂乱を止められるのは黄金の種族だけか?
ディアネイラが止めそうだがな。
しかしそれが出来るとなるとディアネイラってある意味金の種族に近い存在なのかな。

アルゴノートのほうは救援艦隊が揃って来たということで太陽系へ急ぐかな。
ディアネイラの覚悟が出来ない限りは動かす気がない艦長。
アネーシャに諭されてようやくディアネイラの覚悟も決まったか?

カルキノスの危機にユティが動揺している。
ロム・ローに指摘されて気づくユティ。
感情がなければ動揺はしないか。
今のところユティが動揺しているのはカルキノスのことだけかな。

カルキノスに傷がついてきた。
どうも、今頃になって反動が押し寄せているらしいな。
当たっていたはずの傷の影響がでているということか?
レクティにもエネルギー反動が受けるようだ。
というかあの二人の周辺全部に影響がでているな。
レクティ達のいた船は爆発しているし、かなりも反動だな。
まあ2万回にも及ぶ時空の反動となるとそこまでいくのかな。

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