上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-あらすじ-
ハーディアンとの戦いを潜り抜けてきたシュウ達は、自分と同じように化け物を倒す力を持つ“ガルナザル”という人物を探して、ハーディアンが巣食うという山を越える旅路を進めていた。
その頃、シュウの仲間であった冬音は、雪原の中を彷徨ううちに行き倒れ、親切な人々に介抱されていた。
暫くして、意識を取り戻した冬音が見たのは、介抱された人々の変わり果てた姿。
混乱する冬音は、一人取り残された少女を連れてその場を逃げ出す。
死んだ妹の面影を持つ少女に、冬音は“鈴音”という同じ名前を与えるのであった・・・。



キスダム-ENGAGE planet- 2

OP曲 時空を超えて
ED曲 君がいる限り
TVアニメ「キスダム-ENGAGE planet-」オリジナルサウンドトラック




F2 ranking 

よかったら、1クリックお願いします。


今回は冬音の話。
冬音はシリアス系だが、シュウたちはずいぶんと楽しい旅になっているな。
話は動いているようで動いてない感じだ。

冬音にも玲が接触。今回はシュウに対するそそのかしはなし。
その代わりに意味深な、女難の相発言。
冬音も京香の裏切りを知っている。
ハーディアンに食われながら、あの状況が見えていたのか?
玲と京香はつながりがあるはずだが、京香のことは誰も玲に聞かないのはなぜだろうな。

最初にあのキャンプを壊したのは冬音がやったのではなく、鈴音のほうなのかな?
まあ冬音がやっていてもおかしくなさそうだけど。
ハーディアンは破壊衝動を抱えているものなのだろうし。
しかし出てくる人のほとんどは死んでいくな。人類の生き残りはどれだけになっているのだろうな。

人を探して山道を行くシュウたち。
京香関係ではなく、ハーディアンを倒しているらしき人を探しているのか?
ハーディアンを倒している人ってほとんどが裏返りなのだろうが、何らかの共通点はあるのかな。
裏返りはハーディアンであってハーディアンでない存在。
ネクロダイバーに近くて遠い存在なのだろうがな。

なんか行動がシュウたちとよく似ているな。
鈴音とヴァルダの着せ替えとか。
行っている方向も同じなのかな。
似たような場所にいるのに、何か違うようだし。

ヴァルダの着せ替えはずいぶんとバラエティに富んでいたな。
場所が場所なだけにいろいろあったようだし、ヴァルダを着飾る事は楽しいのだろう。
本人の反応はあまりなくても。
結局、あまり変わらない格好になっていたが、スカーフをつけただけか?

ハーディアンでもネクロダイバーでもそれほど人と変わらないのかな。
冬音は熱を出したりしているし。
死人だったものだからそういうことはないものかと思っていたが?
人の意識に拠っているからなのかな。
まあ普通に疲れたりしているとなるとそれも当然となってしまうのかな。

ヴァルダは何かが少しずつ変わって言っているようだな。
実体化したことでイエラと乃亜との接触しているせいもあるだろうが、もしかしたら、死者の書の本体が由乃になってしまったのも関係あるのかな。

異常気象の原因であるハーディアンが探していたのは鈴音のほうなのかな。
記憶がない鈴音の正体はなんだろうな。
ただの裏返りではなさそうだし。
次回はシュウと冬音は接触するのかな。
スポンサーサイト

Secret

TrackBackURL
→http://bxneko.blog12.fc2.com/tb.php/703-497d945b
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。