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-あらすじ-
人類側の攻撃に耐久しながら、閃光の一撃で戦艦を破壊するアルテミア。
アルゴノートを逃がす為に、ニルバール率いるアズ・アゾート艦隊がアルテミアを引きつけ足止めする。
アルゴノートはディアネイラの精神感応を頼りに、最も被害が少ない進路を辿りながら追手を振り切ったかに思えたが、パエトーがその前に立ち塞がる。




ヒロイック・エイジ II  ヒロイック・エイジ III

OP曲 angela「gravitation」
ED曲 浦壁多恵「Azurite」
ヒロイック・エイジ オリジナルサウンドトラックI




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アズ・アゾート艦隊に主力部隊を任せてアルゴノートは先へ進む。
パエトーが青銅の種族を使い、ユティはメヒタカが迫っているが。

「知りたい、なぜ黄金の種族は契約を残したか」
今のところ傍観しているレクティ。
この人も契約に縛られている人なのだろうな。
この人は最後まで傍観者なのかもしれないな。

ジェネレータの展開がなんか、面白い。
メヒタカは攻撃を歪めて当たらないので捕獲に切り替え。
重力場を使い捕獲に成功。すごいな。

カルキノスとエイジの戦い。
200時間以上ってどれだけの体力持ちなんだろうな。
欠損してもすぐに修復してしまうからか止まれない。
さすがに、一度は人型に戻っていたようだが、又すぐに化身していたし。
カルキノスがエイジを化け物と言っていたが、お前さんは違うのかと思ってしまった。
カルキノスもエイジも撤退というのを知らないのか。
どちらかが引けば一時は収まるのにな、双方とも止められない戦い。
契約に縛られているからかなのか?

アズ・アゾートは攻撃のほとんどをアルテミシアに集中。
その反撃で星が消滅。
ノドスの力は、やはり怖いものだな。
6割の艦隊を失いながらも未だ戦意を失わないニルバール。
全滅覚悟でやっていただろうしな。
「無能だった、命令を無視して逃げ出す感があってもかまわない」と言いきった覚悟はすごいな。
が、逃げ出す艦はなし。いい艦隊だ。
「惚れ抜いている」と言い切れる副官がよかった。

カルキノスが地表を使い作ったのヤマタノオロチかと思った。
カルキノスがかなりやばい状況のようだが、カルキノスは倒れたのだろうか?
どこまでやれば死んだことになるのか。
契約どおりだとカルキノスが敗れるのは決まっていたというのだろうか?
ユティはカルキノスが倒れるとは思ってなかったようだな。

黄金の種族がこの状態になるのを放置したのは2つに分けるため。
黄金の種族は銀の種族と鉄の種族に何を求めているのかやら。

アルゴノーツ直上にパエトーの艦。
シールド展開でどうにか持つが、かなりの危機的状態。
ディアネイラによって危機は脱出。
パエトーがディアネイラに負けるとは思わなかったな。
あれは精神攻撃か何かになるのかな。
銀の種族は感情を持たないから、それを当てることでダメージを与えられたのかな。
ディアネイラにもダメージは行っているようだがな。

カルキノスもアズ・アゾート艦隊もどうなったのだろう・・・。
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