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-あらすじ-
村を離れたシュウは、乃亜、そしてイエラと共に戦いの旅を続けていた。
出会う人々は、その人智を超えた力を振りかざすシュウの姿を恐れた。
そしてその力は、不思議な少女をシュウに見せるが、その姿が見えない乃亜達には奇異な目で見られてしまう。
そんな状況にシュウは、人間と“伝承者”との狭間の存在を悩み始めていた…。そんなある日、シュウはハーディアンから助けた男より、自分と同じN.I.D.F.を着た人物がいたとの話を聞き、海辺の町サルファハーンへと向かう…。




OP曲 時空を超えて
ED曲 君がいる限り



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亜久里復活したと思ったら、又死んだか。
もう少し持たすかと思ったが・・・。
ハーディアンに食われていただけだからもしかしたらと思ったが・・・。
一応、死者で死者の書の影響とハーディアンの影響でああなったのか。
NIDFは死者の書を受け入れやすい人材を集めていたのかな
だとすると、他もそうなるんだろうな。
食われた順番にくるとなると七生が最後になるのかな。

亜久里とシュウの戦い。
亜久里はすごい状態になったものだ。
ヴァルダたちをうまく使っているのが劣勢。
イエラが途中で介入していたが、あれはただ自分たちに注意を向けるだけだったな。
反対にますます劣勢に追い込まれている・・・。
ハーディアンを倒したいのか、死にたいのか。

途中、ヴァルダたち実体化してしまったな。
あの状態はおもしろかったのに、少し残念。
あの鏡は実際すごかったのか?すぐ壊れたけど。
実体化することは力が半分削られたようだし。
そういえば、鏡に対する反応がコンピュータで処理していたようだったな。

死者の書がシュウの中にそのままあるのかと思ったが違ったのか?
死者の書が何で由乃になっているんだろうな。
思い出とも言っていたし、なんかよくわからない状態になっているな。

似たもの同士の亜久里とシュウ。
亜久里のシュウ考は自分のことを言っているのかと思った。
シュウは由乃に関しては譲らないだろうが、他の女性に対してはどうなんだろうと思ったからな。

相変わらず、どこからか見物していた玲。
あそこまでの装備はいったいどこから?
砂漠地帯でああは変だろうに。
しかし、玲が黒幕になるのか?
ヴァルダが言っていたのは見物してい玲だし。
ヴァルダと玲は似たような存在。
あまり反応してなかった京香はいったいなんだろうな。

ヴァルダたちをあっさり受け入れた由乃たちは大物なのか。
あれらをシュウは心の恋人と称していたが、それに関してはスルーなのかな。
取り敢えず、シュウの独り言に関して分かったからいいのだろうな。

次もまた総集編になるのかな?
予告ではそう見えたが、まさかな。
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