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-あらすじ-
ディアネイラとアルゴノートは、人類圏へエイジを送り届けるべく、ティターロスを飛びたつ。
だが「五人目のノドス」の報とティターロスの戦火を知った周辺の星々の民は、どこもアルゴノート寄港を拒む。
ディアネイラは、再びスターウェーから外れ、人類圏までの道を自ら切り開くことを決断する。
そしてそれは苦難の道のりを意味していた。




OP曲 angela「gravitation」
ED曲 浦壁多恵「Azurite」




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壊した星はかなり好意的だが、他の星からは嫌われてしまったな。
ティターロスの被害はそこまで軽微でもなかっただろうに。
一応助けてもらったということもあるのかね。後は希望か。

立ち寄れそうな補給基地はいちいち建前を作っているところがいやしいというか、立ち回りがうまいというべきか。
誉めていたのは一応の伝は残しておきたいのかね?
それでもそこまでめげてないアルゴノートの船員ら。
ディアネイラの言葉だけでこうなるとは、それだけディアネイラが信頼されているということなのだろうな。
ここの人たちはまとまり易いな。
館長もかなり張り切っていたし。
苦難があると燃えるタイプなのかね。
艦長のストレス発散方法はなんだろうか?酒か?
エイジはお絵かきだな。
船を修復している横で何か書いていたようだし。
何を書こうとしていたのか、ただ色を塗っていただけなのかは分からんが。

そういえば、アネーシャはイオラオスに気があるのか?
イオラオスの言葉に動揺をしていたな。
この二人はよくいるがイオラオスはまったく気づいてないだろう。
というかディアネイラしか見えてないからな・・・。

取り敢えず、道を外れて新たな航路を探しながらの旅。
道をどうディアネイラが見つけるのか。
エイジは未来への道も見つけれるといっていたが、それらは艦長とかがディアネイラに望んでいたことと同じじゃないのかな、と思った。

銀の種族側は相変わらずよくわからない関係だ。
どうもカルキノスらと銀の種族とのあいだに契約が存在するようだな。
種族が人質にとられ、銀の種族に協力しているということなのかね。

この話はいろいろは契約が絡んでいるみたいだな。
契約内容が今のところ不透明なのもかなり多いけどな。
ディアネイラとエイジの間にも契約のような約束を結んでいたし。

岩礁地帯で戦闘になるアルゴノート。
そういう場所のほうが戦いやすいらしい。
普通は戦いにくいに分類されそうだが、逃げることを主眼においているから邪魔が多いほうがいいんだろうな。
勝つ必要はないのだし。

エイジが化身するときとカルキノスが化身するときの時間差はいったいなんだろう・・・?
エイジが一応主役だからか?
エイジはしばらくアルゴノートから離れるのかね。
が、カルキノスは姿を見せているが、もう一人の存在はどうなると思ったよ。
ディアネイラには示唆していたが、対応できるというわけではないだろう。

まあ、そのもう一人は動かないけどな。
メヒタカは戦うのが嫌いというか怖いのか、なんかディアネイラと話し合いそうだ。
ユティにかなり言われているな、これは毎回のことなのかね。
ある意味一番暴走しそうな人だよな、多分。
次回は動くのかね。でも船を襲うのはどうもレクティのほうのようだがな。

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