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-あらすじ-
物資補給などのため、数多のスターウェーが集中する「中立なるターミナル・プラネット」惑星ティターロスに入港するアルゴノート。
ノドスの一人であるカルキノスがティターロスに到着し、エイジに接触する。
カルキノスは「ともに戦うべき仲間」としてエイジをいざなうが、エイジはそれを拒絶する。



gravitation




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銀の種族は黄金の種族の後継者。
だから反発するものは許さないということで対立している状態なのかね。
滅びを呼ぶといわれている銀の種族、それは人類にとってということだったか。

しかしこの宇宙星系には種族的なものはいったいどうなっているのかがわからないな。
でも鉄の種族にも銀の種族でもない人たちってなんだろうな。
今回のティターロスは中立らしいが、あそこにいる人たちは人類ではないんだよな。
それとも銀の種族に追従した人類というのもいるのかね?

少しは知恵がついてきたエイジ。
双子もよく付き合っているようだしな。
和と自称を学んだぐらいだか。
ディアネイラやアネーシャはエイジに対する扱いが、子供相手みたいだな。

イオラオスは思った以上に変な人だったんだな。
あれだけディアネイラのホログラフィーはさすがにちょっと怖いが。
というか、完璧ディアネイラが怖がっていることそのものじゃ・・・。
その兄貴相手に商売している双子(笑)。
アネーシャとかにばれたら、怖いことになりそうだけどな。

アルゴノートはティターロス側の査察を受けるためにエイジを惑星へ行かす。
その間のお守りはイオラオスに移行。
エイジはディアネイラのことなら聞くよな。イオラオスでは無理か?
まあ一番、普通に接してくれている所為もあるからかね。
エイジに振り回されているイオラオスも基本、お人よしなのかもしれないな。
というか後ろにいるディアネイラが怖いからかも知れないが。
事実、イオラオスはその関係で、よく遊ばれてるしな。アネーシャとか双子とかに。

エイジにとっての印象はディアネイラは暖かい光、アネーシャは朝の空気、メイルとテイルは流れる雲。
エイジが好きなものでもありそうだ。
さてイオラオスは何になるんだろう。

試されていたティターロス。
事情を全て飲み込んだ上で見逃そうとしていたからな。
銀の種族よりである中立にもかかわらず、鉄の種族に伝わる予言。
希望というものを信じてみたかったのかね。
一切の妥協を許さない銀の種族はかなり脅威でもあるしな。
結果的には戦場になってしまったティターロス。
ほかに対する脅しにも使われそうだ。

エイジと銀の種族との対決が開始というところか。
同じノドスとはいえいろんな人がいるようだな。
あの気の小さそうなメヒタカもノドスにあたるんだろうな。
しかし、カルキノス、メヒタカ、レクティは銀の種族なのか?
何か違いそうだけど。
銀の種族は総じて銀をまとっているかと思ったが?
今のところ銀の種族側の司令官的な役目はパエトーなのかね。

今回は、一番話が通じそうなカルキノスだったが、エイジのほうが話が通じなかったか。
エイジが金の種族に言われたのはほかのノドスを倒すことか。
でもなぜそうしなければならないのかは聞いているのかね?
ただ鉄の種族が滅ぼされることを防ぐためということになるのだろうか。
次回はティターロスも含めて戦うことになるだろうな。
どこまでティターロスは残るのか?

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