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-あらすじ-
青銅の種族との戦闘ののち、エイジを救世主としてアルゴノートに迎えることとなった艦内では伝説の救世主歓迎式典が行われようとしていた。
式典において12の契約をエイジと結ぼうとしたが、エイジは何の興味も示さずに行方をくらましてしまう。
人類の常識を理解していないエイジにクルーたちは戸惑い、そして理解しようとするが、更に常識外れな行動に驚かされることとなる。


gravitation




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イカ、生きていたか。
よかったな。友達とは別れ別れになったようだけど。
お母さんとされていたコンピュータは無理だったようだけど。

相変わらず楽しそうな艦長とビーの会話。
「非常時ですので飲酒はお控えください」
「戦意を保つため」って、結局飲むんだな。

歓迎会。
アルゴノーツの船員ってかなりいるんだな。すごい数だ。
エイジに対してみんな当たりさしわりのない行動を
絶対拒絶圏の中には入れたのは初めてか。
黄金の種族に育てられた純真な子供だからか。
どれぐらいの範囲なら大丈夫なんだろう。

数すら知らないが契約という言葉は知っているのか?
やりたい放題のエイジにより、歓迎会はむちゃくちゃだな。
エイジはサルと認定されたか。
完全にあだ名になっている。

食料プランナーか、ミミズまでいるのはすごいな。
農園で寝ているエイジ。
農園が気に入ったというからってベットまで持ち込ませて閉じ込めるのか。

エイジが乗っていた60世紀前に消息を絶った移民船。
一人ずつ犠牲になっていくシステムとはすごいな。
冷凍睡眠されて運ばれていたのかな、そこまでしてどこかへいこうとしていたとなるのか。
しかし、エイジは6000年前の人類となるのか?

サルと犬。そのとおりだな。
犬といわれて反論しないイオラオスは自覚しているのだろうな。
仲良くなるには時間がかかりそうだ。

オロンに使われていた未知のテクノロジー。
あの状態で惑星が崩壊してなかったのは理由があったということか。
でもあれをどうもとの状態に戻せるのだろう?
核はあったけど、半分表面は崩壊していたのに。

エイジは真空状態でも大丈夫で、そのままでも十分力が強いんだな。
あらゆる意味で人類でない存在じゃないのか。
エイジは名前を呼ばれることにこだわっているな。
呼ばれることはなかったせいもあるんだろうな。
名前をつけたのは黄金の種族だろうかね。
ベルクロスはエイジにとって友達のような存在なのかな。
ベルクロスはいったい何で出来ているのかね。
ああいう風に見ると生物なのかすら、かなり微妙だな。

十二の契約を持って人類の滅びから救うが本当で、
「一、契約した相手を王とする
一、王に仕え決して自ら、王とはならない
一、鉄の種族と名づけられた人類の故郷たる地球、人類の手に取り戻す
一、生き残った英雄の種族をすべてを打倒する
一、青銅の種族の母星を征服する
一、銀の種族の母星を征服する
一、黄金の種族の未来を知る力を人類にもたらす
一、黄金の種族の星星を作る力を人類にもたらす
一、人類を宇宙の覇者とする
一、こられらが行われるまで契約した相手を守り続ける
一、これらが行われるまで逃げたり死んではならない
一、こららを行われたとき、十一の契約に反しない限り、鉄の種族と人類は契約者の願いをかなえる」
こられは人類が勝手に作った身勝手な契約ということなのか。
ならば黄金の種族が言った十二の契約は別にあることなのかね。

神と戦う気なのか人類は。
黄金の種族すら敵に回しそうな契約ないようだしな、ありえそうだ。
銀の種族、人に近そうだが人ではないのか。
あれが一応敵になるんだよな。
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