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-あらすじ-
ユーフェミアの騎士となったスザク。
C.C.はスザクにギアスをかけるようルルーシュに提言する。
それを拒み、ユーフェミアに奇襲を仕掛ける黒の騎士団。
この危機にランスロットが出動するが、ルルーシュは自らを囮にそれを待ち受けていた!




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コードギアス―反逆のルルーシュ (1)



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今回だけでもスザクに命令したのは一体何人いたんだろうな。

OPの映像が変ったな。
カット数が多くなってややこしいな。
前回消えていたのも、いくつか復活しているし。
ガウェインもいるな。
ジェレミアも復活か?
でも変な状態になっていた。何か違うアニメのキャラの様だ。
ブリタニア国旗が日本国旗に戻った。
日本解放までたどり着けるのかね。
最後のシーンは何かすごい状態だな。
黒の騎士団、あそこまで大きくなったのか。感慨深いものがあるな。

潜水艦。インド軍区の代物らしい。
ラクシャータはずいぶんといろんなものを持ってきているんだな。
でその中で、黒の騎士団再編成による新組織図の発表。
桐原はアドバイザーか?
キョウトの後押しがあるということの証明だろうな。
軍事は藤堂。情報全般・広報・障害はディートハルト。
扇が副指令。技術開発担当、ラクシャータ。
0番隊隊長、紅月カレン。
0番はゼロの直轄、親衛隊という
一番隊隊長、朝比奈。二番隊隊長、千羽。三番隊隊長、影崎キズナ。
第二特務隊隊長、玉城。
概ね、妥当なところだな。しかし3番隊の隊長は誰だろうな。初めて聞く名前だ。
新人系統も増えたから、そこら辺からの起用かな。
玉城にも役職ありか、でもC.C.は役職なし。
C.C.はイレギュラー扱いなのだろうな。

スザクの騎士位授与式。
テレビ放送も許可とかなり大々的だな。
「ユーフェミアも年頃だから」との貴族どもの噂。
やはりそう捉える人が多いよな。
ランスロットの功績はすべて隠されているしな。今回の事でどこまで発表したんだろう?
騎士の叙勲と共に少佐に昇進。一気に5階級の昇進。
少佐まで来れば普通は軍内部での発言権ありそうだけど、持てるのだろうか?

儀式はほとんどの普通の騎士位授与式に似ているな。
あれも主に剣を捧げ、祝福を受け、剣を授けて返してもらうってのだったよな、確か。

しかし、それを聞いていたナナリーと咲世子さんの行動が気になるな。
咲世子がナナリーの騎士になるのかな。
ナナリーはユーフェミアの対比キャラだそうだからな。
まあそうだと面白いけど、咲世子さんはどんなキャラかいま少し謎だからな。

特務隊のほうではスザクの所属について話している。
やはり、所属がややこしくなるらしいな。
でロイドがシュナイゼルの方へは話は通しておいたらしいが、どっちの命令が優先されるんだろうな。

貴族どもには祝福されない中、ロイドが拍手。
後に、ダールトンが拍手し始める。
ダールトンが拍手したことでそれがコーネリアの意思とされたかな。
で一応は認められたことにのかな。

黒の騎士団の幹部会議。
スザクの騎士叙勲は恭順派にとって旗印になりるからと暗殺を進言するディートハルト。
「日本人の支持は得られない」
「武器を持っていないものは殺さない」
と、それには藤堂と扇は反対。
早速、対立気味か?
ある意味藤堂と扇は恭順派よりでもあるしな。

C.C.からは「スザクにギアスを使えばいい」との事。
「駄目だ」
「意地か、それとも友情、プライドか?」
「っ、全部だ」
「たとえ殺すことになっても、か?」
ルルーシュは素直だな。まさか全肯定するとは思わなかったよ。

ユーフェミアとコーネリア、ここでも対立気味。
コーネリアは未だイシカワで足留めを喰らっているんだな。
コーネリアがいないのに騎士の授与式は行われたんだな。
「何も言っては下さらないのですね」
「騎士の任命は皇族の特権。
総督といえども口出しできない」
「名誉ブリタニア人とは言え、枢木スザクは騎士とするにたる人物です、それはお姉さまも」
「総督だ。ナンバーズを区別するのはブリタニアの国是だ」
「では私が変えて見せます」
「わかっているのか、副総督。
それは皇帝になるということだぞ」
いや、ユーフェミアが皇帝になるのは無理だろうと素で突っ込んでしまった。
この状態を変えたいのは解かるが、理想が高そうでその過程がいささか見えない人だしな。
見えているものが見えてないようにも見えるし。

久々の皇帝陛下。
相変わらず、黄昏の間に入り浸りか。
「思考エレベータの構築は予定通りだ。
ああ、解かっておる」
相変わらず、誰かと通信中ですか。
思考エレベータって何の事だ?
そこへ報告。
「シュナイゼルが?
好きにさせよ、自信があるならば挑んで来ればよい」
シュナイゼルが皇帝に挑むということは、皇帝を倒すことができれば、次の皇帝に決まるということなのだろうか?

「騎士叙勲を祝いまして、おめでとうパーティ開始」
学校でのお祝い。
スザクって風紀委員だったのか。
かなりの人間が祝いに来ているな。思った以上にここでは受けいられているな。
ナナリーが企画、立案者。
だからか、かなり普通のパーティーだ。
ミレイがやった場合はどういうことになったんだろう?

ロイドがスザクを呼び出しにきたようだ。
前回はセシルだったのに、何でまた今回はロイドなんだろうな。
ロイドとニーナ、科学者同士になるのかな。
ニーナが研究していたウラン質量235って核か。
そのうち核兵器もでてくるのか?
ロイドはマッドサイエンティストだし、やりかねないかも。

カレンがパーティのドサクサでスザクの暗殺を決行しようとする。
さすがにルルーシュが止めたか。
ルルーシュも警戒していたんだろうな。
しかしシャーリーがルルーシュを見る目が恐いな。
やはりあの手紙に書かれてあったのはゼロに関することだよな。
シャーリーはどう動き出すのかな。

ルルーシュが来るとは思ってなかったスザク。
何でだ?
ルルーシュがブリタニア王室を嫌っているのを知っているからか?
「そうだこの間の大切な話があるって」
「あれはその、もういいんだ」
そういうしかないわな。意味はなくなったし。

「残念でした、仕事が増えちゃったね」
ロイドがニーナを連れて会場へ来る。
それにミレイが反応する。
「ミレイちゃん知っている人?」
「婚約者だもの。
で、いいんだよね」
「いっちゃった」
「知っていたのか?」

「ちょっとちょっと、じゃああんたが。
名前は?」
「ロイド伯爵」
「はくしゃく、伯爵様!
その二人はどういうご関係?」
「だから婚約者」
「のーぉぉ!」
「本気だったんだ?」
かなりオーバーリアクションだな、リヴァルの反応は。おもしろい。
しかし、ミレイに対するリヴァルの気持ちってほとんど本気にされてなかったんだな。

「もしかして軍務ですか」
「そう、大事なお客様がいらっしゃるからお出迎えに。
もちろん、ランスロットとユーフェミア殿下も一緒に」
わざわざ、軍務内容を話すロイド。

で式根島へ向かう、ロイドたち。
何故式根島なのかは、セシルもロイドも知らない。
行動予定がネットに上がっている
「おもしろい子がいたんで、ついサービスしちゃって」
ロイドが言っているのは誰の事だ?
ニーナか、リヴァルか?
でもあまり関係なさそうだしな。
そういう情報が必要となるのはルルーシュになるが・・・?

その情報を使い、枢木スザクおよびランスロットの捕獲を立案。
「戦場で勝って堂々と捕虜にする」
安心している藤堂とカレン。
「捕虜にしてどうするんだ」
「ここから先は私に任せてもらう」
まだ説得する気なんだな。

「ディートハルト、カレンに何を吹き込んだ」
「内定を依頼しました。
少々、含みを持たせましたが」
「私は暗殺を指示した覚えはない」
「結果的に卑劣な暗殺ではなく、正義の鉄槌だと民衆が思えばばいいんでしょう。
メディアを使えば真実は隠せます。
世界を掴むにはキレイゴトだけではすまない。
違いますか?」
「ディートハルト、お前の目的は何だ。
左遷されたとは言えお前はブリタニア人だ。
黒の騎士団に入って世界を変える必要はなどないだろう」
「あの枢木スザク強奪事件で初めてあなたを見た。
震えました、新しい時代が人という形をとってそこにいる。
私はあなたを撮りたい。
たった一人の男が組織を作り国家を妥当し、いずれ世界に君臨する。
その歴史を一番近くから記録する、こんなに心踊ることはない」
「記録、自ら事件に介入するのならソレは捏造だ」
「主観なき情報などありえません。
ジャーナリズムとは所詮、人の意志が作るものです」
「お前の担当は軍事ではない」
「承知しております」
ゼロとディートハルト。
この組み合わせは悪巧みがよく似合いそう。
言っていることはまあ普通の悪役っぽいやり方だしな。
しかしディートハルトの目的がわかったようなわからないような。
記録したいのか、それに関わって行きたいのか。
ゼロに心酔しているのは確かだな。

式根島に到着したユーフェミアたち。
港で待つらしい。
基地を強襲する黒の騎士団。
藤堂が作戦指揮。
今回はさすがにゼロはでないか。
藤堂が入っただけでもかなりゼロの負担は軽減されていったな。
「ユーフェミアにこの情報が伝われば・・・」

「司令部の救援に向かって下さい」
ゼロの思惑通り、命令を出すユーフェミア。
「彼は名誉ブリタニア人ですよ。
相手は黒の騎士団と思われます。ランスロットごと裏切るか・・・」
何でいきなり裏切り話が出てくるんだろうな?
前回の見逃しの所為か?
「それって皇族批判ですよ。」
ロイドの突っ込み、これはスザクをかばっているのかな。
「ここであなたの力を示すのです、そうすればいずれ雑音も消えるでしょう」
「はい」
ユーフェミアは何のためにスザクを騎士としたんだろうな。
自分の反意を示す為の騎士なのかな。
自分の理想に協力してくれるための騎士なのかな。
今のところユーフェミアとスザクの間にそういうものはなさそうなんだけどな。
スザクが何を思って騎士の叙勲を受けたかもわからないし。
ユーフェミアの命令ではないのに、命を捨て去ろうとしている時点で何か違う感じだ。
コーネリアが求めたのはユーフェミアを守ってくれる騎士だったんだよな。
ルルーシュがスザクに求めたのもナナリーを守ってくれるもの。
騎士って何だろうな。

基地を襲っていた黒の騎士団。
早いランスロットの到着。
玉城またも最初に倒されるのか。
ゼロがスザクをひきつける罠の場所へ移動。

司令部では命令を受けている。
「特派のおかげで」
ユーフェミアのおかげじゃないんだな。
相手がシュナイゼルだからか。

砂地に装備なしで飛び込むゼロ機。
それを追いかけるランスロット。
「ゼロ、これで」
「お前を」
「捕まえた♪」
何かおもしろいやり取り。
ラクシャータがいい味出している。

ランスロットの駆動系がストップ。
サクラダイトに干渉を受けたかららしい。
サクラダイトはナイトメアフレームの全部に使われている代物だからな、無頼も止まっているな。
「ゲーシュオンディスターバー。
理論だけだと思っていっていたけど・・・、やはり君なのか?
ラクシャータ」
「効果範囲も持続時間もまだまだか」
ラクシャータの実行しているものってブリタニアにいた当時からやっているものなのかな。
ロイドが知っているようだし。

ゼロによるスザクの説得。
「担当直入にいおう私の仲間になってほしい」
「それは脅しかい、だとしても断る。
前にも言ったろう間違った方法に意味はないって」
「では聞こう、今の平和にも意味はないのか。
徹底抗戦を選んでいたらどうなっていたと思う。
中華連邦とEUが介入し、三つに分断されて、未だに戦い続けていただろう。
そう今の平和は、いち早く決まった無条件降伏のおかげだ」
「そう、父さんの築いた平和を壊さないために僕は戦っている」
「違うな。間違っているぞ。
選挙で選ばれた枢木首相ではなく、彼を殺した何者かが勝手に決めたことだ。
政府の指揮系統が乱れ、降伏を選ぶしかなくなった。
わかるか人々の意思は奪われたのだ」
ルールを破った一人の犯罪者によって、勝手に」
「どうしてそれを」
「一つだけ贖罪する方法がある」
「あの時の日本人が選べなかった選択肢を身を持って提示することだ。
7年前に盗まれたブリタニアと戦うという道を」
「戦う、またそれか」
「これも一つの道だ。
君は自分のエゴを未来永劫押し付ける気か?
それが平和だと思うのか?」
ゼロによるスザクの説得、かなり痛いところを付いている様でぐらついてはいるな。
でも最後で踏みとどまっている感じだ。
”戦う”という言葉になぜか反応しているのが気になるけど。
しかしかなり危険な賭けじゃないのか、父親に関係するところは。
まあ、桐原に聞いたといえばごまかせるのかもしれないけど。

司令部より通信に「好きにしたまえ」と許可するゼロ。
ハイネル中佐からはそこに地対地ミサイルを撃ち込むから、その場にゼロを足留めしろとの事。
「部下に死を命じるのか」
ゼロを拘束し、ランスロットのところまで連れて行くスザク。
一瞬の隙をついて拘束されるし、銃を持っていた意味がないな。
ある意味スザクを信用していたのだろうな。
「君のやり方には賛同できない。
いま自分に出来ることは」

「ランスロットを壊すつもり」
「枢木少佐が足留めしています、今ならゼロを倒せるのです。
これは準一級命令です。
命令の撤回は提督以上か三名以上の将官クラス合意によって行われます」
ロイドが何か気付いた。
ユーフェミアの停止命令も準一級命令との事で拒絶。
でユーフェミアが暴走。
ポートマンを奪い取り、スザクのいる場所へ向かう。
「基地に伝えなさい、私が巻き込まれる危険制があると」
「我侭も大概にしていただきたい」
「ユーフェミア様がいけば、いくらなでも」
「駄目じゃないかな、それでも」
ロイドはあっさりと諦めているな。
ランスロットの事も言わなくなったし。

「このままではお前も死ぬ、それでいいのか」
「無駄死にではないぞ。
国家反逆人であるゼロを確実に葬ることができるのだ、貴公の武勲は後々まで語り継がれることになるだろう」
「黙れ!」
ゼロは完璧素が出て来ているな。

藤堂達ががんばってミサイルに対し弾幕を張り、撃墜させている。
「スザク、ゼロを放せ!
私は生徒会のカレン・スタットフェルトだ。
こっちを見ろ」
カレンは紅蓮を捨ててランスロットに近づこうとするが、スザクはまったく気づかないままだ。

「軍人は命令に従わなければならないんだ
「ふん、その方が楽だからな。人に従っているほうが。
おまえ自身はどうなんだ」
「違う、これは俺が決めたオレのルール・・・」
スザクも完璧素になっているな。一人称が俺になっている。
しかしルールを守るのがルールってかなり変だろう。
本当、ある意味楽な生き方かな。
他人に責任を擦り付けれる様な生き方だし。
しかしゼロと対峙することでスザクの仮面って剥がれて来ているな。
どこまで剥がれていくのかな。

アヴァロン来襲。
「お兄様のアヴァロン」
アヴァロンはシュナイゼルの私物なのか。
ユーフェミアもびっくりしているようだが、誰が来るかは知らなかったのか?
出された命令から気づき易そうではあったんだがな・・・。
しかしシュナイゼルの権限は総督並みか、それ以上に当たるんだな。

アヴァロンはバリアが張られている様に見えるな。
ランスロットに使われているものと同じようなものなのかな。
この戦艦に勝つことってできそうになさそう。

発射命令を出すシュナイゼル。
未だ説得中のゼロとスザク。
「スザク、このままではお前も死ぬ」
「ルールを破るよりはいい」
「このわからずやが」
ギアス発動したのかな?
かなり時間的にはきびしそうだ。
ガウェインの主砲が発動される間に新しいキャラがいたな。OPにも少しでていた。
あと、近づいているユーフェミアとカレン。
C.C.は一体どこにいるんだろう?
シュナイゼル、顔見世のみか。
アヴァロンではなく、ガウェインからの砲撃か。

「命じられた対象者は自分の倫理を考えを思いを踏みにじられる。
そんなことが解かった上で、俺はスザクに・・・」
予告の方でもギアスをかけたかかなり曖昧だ。
ランスロットが写っていたとなると、壊れなかったんだな。
あれだけの砲撃はいったいなんだったんだろうな・・・。
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