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ようやく終わるかと思ったが、まだまだだった。
皆いっせいに動き出し、収束へは向かっているようだがな。

   

―原作―
彩雲国物語―黄金の約束    彩雲国物語―花は紫宮に咲く
想いは遙かなる茶都へ―彩雲国物語    彩雲国物語―漆黒の月の宴
彩雲国物語―欠けゆく白銀の砂時計    彩雲国物語―心は藍よりも深く
彩雲国物語 光降る碧の大地    彩雲国物語 紅梅は夜に香る
彩雲国物語 緑風は刃のごとく

彩雲国物語―朱にまじわれば紅  彩雲国物語―藍より出でて青
―ドラマCD―
ドラマCD 彩雲国物語~はじまりの風は紅く~
ドラマCD 彩雲国物語 第二巻 黄金の約束
彩雲国物語 ドラマCD1 番外編~「楸瑛と絳攸」・「親睦温泉旅行」~
TVアニメ「彩雲国物語」ドラマCD 第一巻 彩雲国物語 ドラマCD2
彩雲国物語 オリジナルサウンドトラック 1
最高の片想い  
―DVD―
彩雲国物語 第1巻〈初回限定版〉 彩雲国物語 第2巻〈初回限定版〉
彩雲国物語 第3巻〈初回限定版〉 彩雲国物語 第4巻 初回限定版
彩雲国物語 第5巻 初回限定版 彩雲国物語 第6巻〈初回限定版〉
彩雲国物語 第7巻〈初回限定版〉


―あらすじ―
茶家当主選定式当日がやってきた。
秀麗が茶家の屋敷にいるのも、今日が最後である。
別れを惜しむ朔洵は、秀麗に、最後に、甘露茶を淹れてくれないかと頼むが……。
日が暮れ、刻一刻と迫る選定式。
静蘭は春姫と、影月は燕青と行動をともにし、それぞれの目的を持って動き出す。


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秀麗と朔洵って寄ると触ると言い合いばかりだよな。静かな時って秀麗が二胡を弾いている時ぐらいっぽい。
朔洵にとっては秀麗で遊んでいるような感じだろうけど。
でいつも打ち返されていると。
甘露茶がどうしても飲みたいとやっても絶対飲ませてくれることはなかったしな。

春姫は英姫によく似ているな。見た目に反してとても強いところなんかが。
育ての親に当たるはずだから当然かもしれんがな。
春姫は見かけはかなりたおやかそうなのに、なんか喋ると印象が変わるような・・・・
言い方が、なんかすごい違和感があったんだよな。あれ全部英姫のまねだろうな(笑)。
言霊の力を持ちながら、それをずっと使わずいたこともすごいけどさ。

怪我をしている仲章に追い討ちをかけるようにいろんなことが起こっているな。
全商連の反抗を聞かされているし。
ほとんど切れかかっていたし。
茶家の人間としての処罰を行うという秀麗の言葉はどう響いたのだろうな。
その後で霄が留めさして仲章死亡。
この人の幸せなときって無さそうだ。ある意味自由に生きてきたはずなのに。
全てを知っていたはずが、自分の良い様に摩り替えられた記憶。
兄をうらやみ、自分でもできると勘違いしたのが原因なのか。
霄の仲章に関する愚痴が少し削られているな。
茶家の兄弟仲ってあまり良くないのが慣例なのかね。
ある意味仲章は鴛洵を慕っているようにも見るけどな。
が、あまりにも信用されてなかったというか気にかけてもらえてなかったと思い込んでいた。
そんな感じのような・・・。

仲章は死んだがまだその遺産はあるようだし。
皆さん動き出したばかりだし、収束はいつになるやら。
一応次で終わるか?
ゆっくり進んでいっているから良く分からない。

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