上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
題名だけ見ると、シリアスっぽいのに内容は完全にお笑いだな。
学園物になるとお笑いが主の様だ。
だかららか、中盤と最後のギャップがすごいものがある。



COLORS    勇侠青春謳


―あらすじ―
アッシュフォード学園にスザクが転入してきた。
生きて再会を果たすことができたルルーシュとスザク。
だが、クロヴィス皇子殺害の容疑者であったスザクを、ブリタニア人のクラスメイトたちは歓迎しない。
そのような中、ルルーシュの身に一大事が起きる。自室に隠し持っていたゼロの仮面を奪われてしまったのだ。
犯人を追うルルーシュ。
その動きを怪しんだミレイたち生徒会メンバーは、全校生徒を総動員して犯人探しをする。


F2 ranking 

よかったら、1クリックお願いします。

アバンから。
皇帝が神殿みたいな場所にいる。
そこにクロヴィスの遺体が到着したとの報告。
「今、クロヴィスと話していた
急がなければな、計画を」
・・・・何のことだろうな?
クロヴィスの幽霊でも見たのか?(ラプソディアのヨーンか?)何かの比喩か?
この人が進めている計画とは何だろう?
C・Cに関係していることだろうかね。

で所変ってエリア11のアッシュフォード学園。
スザクを扱いかねているようだな。皆さん遠巻きだ。
クロヴィスの事は誤認逮捕ということになったようだが、テロリスト可能性もあると、さすがにすぐは難しいだろう。
シャーリーが話しかけようとするが、リヴァルがとめている。
ここまで対応がすごいとなると、名誉ブリタニア人がここに入るのは初めてなのかな。

それらに関心の無さそうなルルーシュは教室から出て行く。合図を残して。
さすがにスザクはそちらに関心ありだったからすぐにわかったようだな。
屋上で会う二人。ここはほとんど誰も来ないのかな。C・Cもここにつれてきてたしな。
無事を喜び合う二人。
しかし7年ぶりに使った合図、屋根裏部屋へ話そうって、昔も表立ってはそれほど仲良くできなかったのかな。
スザクの言う7年前の借りって何だろうな。
っていうか、かなり貸し借りの多い関係ぽいなこの二人は。ゼロで助けていた時に借りを返すと言っていたし。
義理堅い性格なのかね。

C・Cの事は戦闘のドサクサではぐれたということにしておくのか。
でも親衛隊しか知らなかったとなると、C・Cを捜そうとする人は今のところいないとなるのかな。
バトレーもいないしな。ある意味一安心。

「捜査を正しく行うよう言ってくれた人が、17歳なら学校へ行くべき」
で、スザクは学校に通うことになったのか。
なんか違うと思うが、自分が学校を辞めたから代わりに行かせたかったのかね。

そのユーフェミア、クロヴィスが描いていた絵を見ている。
あの人は芸術家タイプだったのか。指揮官に向いているとは言えなかった人なのは確かだったけどな。
その絵の中にマリアンヌ皇妃たちまでいるのはなぜだろう?
ユーフェミアはクロヴィスとそこまで会った事は無かったのかな。
「優しい色、これが兄様だったのですね」って言っているし。
・・・やはりよく分からない兄弟関係だ。

で総督のコーネリアはおびき出したテロリストの掃討。
着任してすぐに動いているんだな。
廃坑跡にたむろっているテロリスト。
武器が旧世代の遺物ばかりでコーネリア一人で潰している。
ゼロを見つけるためとは言え、いちいち潰していくのも面倒、さてどう動くかな。

ナナリー、帰宅。
「プレゼントがあるんだ」ってスザクですか。
手を触っただけでよく分かるな、ナナリー。7年振りなのにな。
それだけスザクの事を覚えているのだろう。
「良かった、やっぱり無事だったんですね」
この学校の生徒となったスザクだが、「軍隊の仕事があるので毎日は無理だけどね」となると、呼び出しとかもあるのか?
軍が主体だろうしな。学校側もよく承知したものだな。
それだけ皇族のお願いとかには弱いのかな。
「軍隊、続けるんですか」と心配する、ナナリー。
「技術部に配置換えしてもらったから、そんなに危なくない」
とは言え、ランスロットのパイロットとしてだから、危ない時は危ないのでは?

「手伝うよ」というスザクに「7年前と違ってこっちがホストなんだ」と遠慮するルル。
「お前、なんか大人しくなったな」
「君はガサツになった」
7年の間双方とも色々あったんだな。でもあまり変わりないことに喜んでいるようだな。

台所へ行くとC・Cがいる。
「あの男、シンジュクであったブリタニア軍人だ。いいのか」
「あいつは大丈夫だ、その友達・・・なんだ」
C・C、覚えていたのか。
あれだけではあまり覚えて無さそうだったのだが・・・。
スザクにもルルは弱いよな、弱点が増えていくか。

拘束されていたジェレミア。
コーネリア方も調べたのようだな。
で、ギルフォードが解放を宣告。
「謀反の疑いに関してはなオレンジ君」
やはりオレンジは定着してしまったようだな。(笑)
「純血派がゼロを逃した事実もある。位を三つほど下げることにした。
君の選択肢は二つだ。一パイロットからやり直すか、オレンジ畑を耕すかだ」
位って軍内部のか、それとも貴族階級のか?
それにしてもオレンジ畑って耕すものだったんだな、・・・確かに似合いそうだ。

「また来いよ、ナナリーも喜ぶ」とはいうものの「僕ら、学校では他人でいよう」と言われてしまうルル。
「どう説明するんだ、名誉ブリタニア人と友達だって。
下手をすればばれてしまう君が皇子だったってことが」
やはり、ルルが皇子だったことを知っているのか、にしてはユフィとかとの対応の差は一体?
そこら辺は7年前に済ませているのかな。
「この前も他人の都合を・・・」
口を滑らしそうになるルル。やはりうかつ者?
「今日はありがとう、楽しかった。また、明日。
・・・なんか嬉しいな、こんなこと言える時が来るとは思ってなかったから」
この二人って普通の生活って無さそうだものな、なんか色々と。
翌日もスザクへの風当たりは悪いまま。
というか一部からはひどいことになっているようだな。
あれって前回のオタク2人?
何でまた。ひっぱたいたのはユフィではないのか?
それなのにスザクへの悪戯かい。

「サムライの地が潰された」
扇からの連絡。携帯の方では連絡を取れるようにしているんだな。
カレンの方がルルに聞いたのはただゼロの正体を確かめるためなのかね。
中部最大の基地だったらしいが、コーネリアが一人で潰れたってやはりレジスタンス一つ一つはあまり強くないな。
だからクロヴィスで大丈夫だったのかな。でもそれほど効果は無かったようだけど。
次はこっちから連絡する、と切ってしまうルル。
「なれなれしい奴だな、ここいらが切りどころか」
って、レジスタンスらがいなくて、どうやって行くんだろうか。
ギアスだけでやっていけるものなのか。

スザクへのいじめを見てしまうルル。
生徒会メンバーのニーナ。
イレブンが恐いらしく、学校休んだようだな。
何かあったのかな、この恐がり様は。
昔テロに巻き込まれたとか?
ならわかるのだけどな。

ピザの配達。
チャイムを押す前に扉が開き、ピザを受け取るC・C。ピザ屋驚いてないってことはこれはいつもなのか。
最初はかなりびっくりしただろうな。
引き落としの口座は男性ってルルが支払っているのかい。
ルルは何も言わないのかな。諦めているだけかな。
でもかなりの金額になりそうなのにな。賭けの報酬があるから大丈夫なのかな。
ピザの受け取りと同時に猫もクラブハウスへ入ってしまう。
あの猫、ピザ屋のバイクに乗って来たのかな。
ここ市街地からは離れているだろうしな。

仮面の隠し場所を画策するルル。
あの鞄にあの格好の全てを入れるつもりなのかな。
お茶を入れたとナナリーがルルを呼びに来る。
においでまた、ピザかと尋ねるナナリー。
ここでのC・Cの扱いって一体どうなっているんだ。
C・Cがここにいるのはナナリーは知っているのか?
ナナリーが近くにいる間は足音を立てないようにしていない振りか?

「ぷにぷにとなってきてません、二の腕とか」
そうか、ピザを食べ過ぎると、ぷにぷにになるのか。
触ってみたいような、触ってみたくないような感じだな。

猫が入り込んでいるのは誰も気づかず。
C・Cも仮面を持っていかれたことに気づかず。
この猫ある意味すごいな。

スザクの現状を聞いたナナリーはルルに相談。
「時間がかかるんだ、こういうこと」
「どうにかならないんですか、お友達でしょ」

そこに猫が仮面を被っているのを見てかなり驚いているルル。(笑)
すぐさま猫を追いかけるルル。
「こら、返せ。猫なんかに・・・、猫の分際で・・・。
冗談じゃない、こんなバカなことでばれてたまるか」

「ひょっとして・・・いや、私は触ってはないぞ」
まあ、その通りだな。気づきもしなかったし。

生徒会メンバーがルルを訪ねてくる。
猫に大事なものを取られたと事情を話すナナリー。
「よく分からないですけど、大事なものに違いない
あんな素っ頓狂な声、初めて聞いた」
あれは確かに、あんな声ではな。
ルルの大事なものといって思い出すのがラブレター、恥ずかしい写真、ポエム手帳。(笑)
一体どういうイメージなんだろうか。
リヴァルもなんでポエム?
「まっかせて、ルルーシュより先に取り返して見せるから、先に」
何事かをたくらんでいるミレイ。

(テロリストどもがいれば包囲作戦を展開できるのに。
カレンに・・・いや、これ以上疑われるのは・・・)
って猫相手に包囲作戦はないだろうに、それもテロリストを使って。
足元不注意で木に突っ込む、意外にドンくさい?

猫は構内へ入っていく。
猫は仮面を外そうとしているようだな。
でその場面を見てしまった二人の女生徒。
やはり特徴のある仮面だから、ばれますね。
で追いかけてきたルル。
「見たな、忘れろ、今見た事は」
「わかったけど」
「よし」じゃないだろうに、いくら急いでいるとは言え、そんな簡単にギアスを使って大丈夫なのかね。

そこに生徒会長からの放送。
「猫だ。校内を逃走中の猫を捕まえなさい。
部活は一時中断。協力したクラブには予算を優遇します。
そして、猫を捕まえた人はスーパーなラッキーチャンス。
生徒会メンバーからキッスのプレゼントだ」
さすがはミレイさん。そこまでしますか。(笑)
お祭り好きだな。高笑いがすごいな。
シャーリーはちょうど飛び込み台の上にいてその放送を聴いたため落ちたな。
大丈夫かな。かなり危ない状態で落ちていたが。

「生徒会って、私も」と下校中のカレン。
「そうですよね」どこからか湧いて出た映画、園芸部の人たち。
「生徒会に出入りしているし」
「お嬢様の唇」
「ほっぺたとかそういう落ちではないですよね」
「場所指定できるの」
「よっしゃー」
「やめてよ、私の初めての」
カレンは生徒会に入って初めて巻き込まれたことだ、大変そうだ。

「生徒会ってことはルルーシュ君もオーケー」
「私、ミレイさんが良いな。」
「こんなとこでカミングアウトしないで」
「移動力ならこっちが上だ」
馬術部は構内を馬で走っていいのか?
「マタタビ探せ」って園芸部何か違うだろう。
しかし、生徒会メンバーは人気あるんだな。予算優遇も効いているのかな。
「ネコ、ネコを捕まえたら、所有物は私に・・・」ってミレイ咽ているな。

「これだからブリタニア人は・・・」と「もう、病弱なんて設定にしなければ良かった」はカレンの口癖になっているな。
しかしあの状態で本当にばれないものなのか?
シャーリー水着姿で探している。
「私達のキスがかかっているのよ」
「同感」
着替えている暇がないくらい急いでいるんだな。
でも何か着ていた方がよくないか。水を被っているはずだし、寒くないのか?

放送室の方ではナナリーはニーナに猫の特徴と聞かれ、
「足が悪いと思います。
足音がちょっと変だったから。それからその猫はこんな風に鳴きます。
にゃーん」
ナナリーの声真似に反応しているのはいったいなんだろうな。すごいな。

その頃、学校の外ではロイド達がいてそれを聞いていた。
「のんきな学校ですね。喪に服しているってのに」
そういえば、そうだよな。けど、この学校はまったくそういうのがないし。
「そんなことよりここの大学」
「話は通してあります」
「何も、ランスロットごと追い出さなくてもさ」
「そうですよね、ナンバーズは駄目って」
軍から追い出されたのか、でここの学校に間借りなのか。
クロヴィスのとこともコーネリアのとことも命令系統が違うようだったしな。
追い出されるのは分かる様な気がするが、ランスロットの出番は少なくなるのかな。
しかしナンバーズって何の事だろう。名誉ブリタニア人の事かね。

リヴァルとミレイも猫を探しにいく。
「生徒会メンバーが捕まえても報酬ってもらえるんですよね」
「当然」
「本気って奴を見せますか」
リヴァルはミレイ狙い?
「校内を走るな」確かにな。

猫を追い詰めたシャーリーとカレン。
猫を捕まえる前にカレンに問うシャーリー。
「シャーリーはキスの権利誰に使うの、ひょっとしてルル?」
前回の所為でルルとの間柄を疑っているからな、そっちを聞いたほうが良かったのでは?
で話している間に逃げられる。うーむ、パターンだな。

屋根を走る猫に何か気付くスザク。で追いかける。
ルルもちょうど鐘楼へとたどり着く。
「待て、スザク。お前は帰れ」
「でも、生徒会長さんが捕まえろって」
スザクは命令に従順になっているな。
「良いから帰れ」
「身体を動かすことは僕の方が得意だって。
前にも小鳥が逃げた時だって」
「古い話を持ち出すな」
「たった七年前の事だよ」
「たく、相変わらずな、体力馬鹿」
ルルはそれほど体力ない?
でも今まで走ってきたはずだから思ったよりはあるのかな。

鐘楼へと集まる人たち。
ミレイたちも来たな。
「誰が見つけたのよ」
屋根を昇っていくスザク。
「大丈夫、恐く無いから」
猫に嫌われているはずなのにな。
「スザクよせ」
(あいつ、昔はもっと個人主義だったのに)
それが何で変ったのかな。
ルルも屋根を昇ろうとするが、足を踏み外して落ちそうになる。
体力なくなっている所為もあるだろうな。
間一髪スザクがルルを止める。

「あの二人、まさか」
ネコが鐘を使って外した仮面落ちていったが、どうにか引っかかったか。
したまで落ちなくて良かったな。
また作るには難しそうだし。

「安心しすぎだよ」
「なんか、力が抜けちゃって」
ルルーシュを引き上げれるスザクはすごいな。
「ルルーシュのピンチを転校生が救ったの」
ナナリーにミレイが簡単な説明。そこまで多くは話せないわな。

「やっぱり、あのときのネコか」
猫、嫌がっているよな、威嚇しているようだし。
が、変な空気だ。
「ありがとう。ルルを助けてくれて」
「この猫何か持っていたでしょ」
「何が被っていたみたいですが、よく見えませんでしたし」
「忘れ物があるからって先に行けって」
「それだあいつの恥ずかしい秘密」
「そういうことですか会長」
「あーあ、弱みを握れると思ったのに」
「ルルってかっこつけだから」
ルルの弱みを握って一体何をするつもりだったのだろう、ミレイは。

「二人は知り合いなの」
「だってイレブンと」
「友達だよ。
会長、こいつを生徒会へ入れてやってくれないか。
うちの学校は必ずどこかのクラブへ入らなくちゃいけない、だから」
「副会長の頼みなら、仕方ないわね」
でもルルはスザクとどういう知り合いってことにするんだろうな。
下手をすると自分の身分がばれてしまうと指摘されていたのに。
リヴァルとシャーリーはびっくりしつつも簡単に納得しているからそこまでたいそうなことを言わなくても大丈夫かな。
むかし自分の危機を助けたってだけでもかなり通用するかもな。

「これで一件落着ですね。二人とも、お耳を」
ナナリーからのキス。ルルに関しては御礼の意味もあるかな。
スザクの事をどうにかしてくれたし。
「ミレイさんが公約したご褒美です。お二人ですから半人前の私で我慢して下さいね」
「猫が捕まったお祝いだ。もちろん新人のおごりな」
とまたも何かパーティをする気なのかリヴァルは。
でもその前にシャーリーから自己紹介。
スザクはどうにか受け入れられたかな。ニーナ以外には。
ニーナがこれから不穏な動きをする?

クロヴィスの追悼式典。本国からの中継か。
何でバラを持っているようなものを遺影を使っているんだろう。らしいっちゃらしいが。
で舞台には親族が並んでいるようだ、シュナイゼルもいるな。
本国にいる皇族はこれだけだが、まだいるはずだよな。
コーネリアみたいにどこかのエリアに就任しているのもいるはずだから、やはりかなりの数がいるのか。

第98代チューイッツ皇帝陛下よりのお言葉。
かなりの年代を超えてきている国なんだな、やはり。
それを全て壊すのは簡単そうだが、難しそうだ。
「人は平等ではない。
生まれつき足の速いもの美しいもの、親が貧しいもの病弱な身体を持つもの。
生まれも育ちも才能も人間は皆、違っておるのだ。
そう、人は差別されるためにある。
だからこそ人は争いあい、競い合いそこに真実が生まれる。
不平等は悪ではない、平等こそが悪だ。
権利を平等したEEUはどうだ。
人気取りの衆愚政治に座している。
冨を平等にした中華連邦はは怠け者ばかり。
だが、わがブリタニアはそうではない争い競い常に進化を続けている」
「進化、良い言葉だ」
「ブリタニアだけが前へ、未来へと進んでいるのだ。
わが息子クロヴィスの死も、ブリタニアが進化を続けているという証。
戦うのだ、競い奪い獲得し支配する。
その果てに未来がある。
オール・ハイル・ブリタニア」
言っていることは正しいような気もする。
クロヴィスの死が進化の証というのが良くわからないけど。
誰かしらの反逆があることが進化というわけでもあるまいに。
世界情勢も少し分かったかな。EEUと中華連邦がある。
ある意味今の世界とそう変らないのか?
社会主義国があるのは確かなようだ。
しかし、これクロヴィスの追悼式典ではないよな、まったく。

仮面を扱いながらもテレビを見ているC・C。
C・C、触るなって言われてなかったか。ネコはどうしたんだろう。
「ルルーシュの敵か」
強敵だよな。頭を潰せば、全てが終わるというわけでもないと思うし。
「ギアスさえあれば、俺は一人で」
とは言っているが、難しいだろうな。

今回も笑えたな。
学園モノはやはりギャグだ。
次回はシリアスだよな。コーネリアとゼロの対決。
ルルの過去も少し垣間見れるかな。
スポンサーサイト

Secret

TrackBackURL
→http://bxneko.blog12.fc2.com/tb.php/564-95078109
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。