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今回はナイトメア戦だな。
しかし、ナイトメアは誰にでも使えるものなのかね。
ランスロットで第7世代とはかなりの数が開発されているもののようだ。
ランスロットのシステムはかなりおもしろいもののようだな。
あのボックスみたいなのが何なのかが気になる。エネルギー関係っぽいけど。




COLORS    勇侠青春謳


―あらすじ―
シンジュクゲットーに現れたテロリストの中に、アッシュフォード学園の生徒であるカレンの姿があった。
カレンたちをブリタニア軍の包囲網から逃そうとするルルーシュ。
謎の少女から授かった能力を使ってブリタニア軍のナイトメアを奪い、カレンたちに指示を与えていく。
そこに、見慣れぬ嚮導兵器ランスロットが現れる。
他の機体と違い、戦闘能力の高いランスロット。搭乗しているのは、先の地下鉄構内で撃たれたスザクだった。


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死んだままのC・Cに声をかけるルルーシュ。
「俺に何をして欲しかった
俺に変な力だけを与えて」
答えの出ない問いだな。ルルーシェに何が出来るか。今のところはルルが思うままに進むだろうな。

ちょうど廃工場へ来たヴィレッタからナイトメアフレームを拝借。
しかし、ルルーシュの力はいくつかの制約がありそうだな。
直接見ないと無理と、まだいくつかありそうだな。
ヴィレッタは何をしたか記憶がなさそうだし。

「残念でした。天国に行きそびれたね」
スザク、あれで無事だったか。
で、最初に見た顔がロイドではかなり驚くだろうな。

クロヴィスの戦艦の近くでかなり安全な場所だが、一般兵がよくここに運ぶのをみとめたな
ロイドが突き進めたんだろうけど。
一体誰がスザクを見つけたのかな。
で、生きていた理由は時計が防護スーツ内の兆弾を防いでらしい。
あんな至近距離で、そうとは運が良いのだな。
怪我をしているのは確かなようだが、誰にやられたかは良いのか。
その時計は大切なものか。
しかしロイド、「モノにはカミサマが宿っている」って良く知っているな。
お前は日本通かなにかか。

スザクはルルの事を聞こうとするが、聞いたところでわからないと現状を尋ねる。
で現状は、毒ガスが拡散している状態でイレブンが大量に被害があったらしい。
犯人はまだ見つかってないとの事で一応ルルはここにはいないとわかるか。
しかしかなり変な情報だよな、軍内部でこれとは。
後での国民への報道もそうするんだろうな。

ロイドからナイトメアの搭乗経験を聞かれるが、イレブン出身者は騎士にはなれないらしい。
あの機体は騎士位を持たないと駄目なのか。
出世しないと銃火器も使えないというぐらいだからな。
かなり徹底しているのかな。
でもそれができるとしたら。
スザクの選択。ロイドたちの思惑交じりだろうがな。
「世界で1つのナイトメアが君を待っている。世界が変わるよ、君も君の世界も世界も」
「望もうと望むまいと」
かなり意味深だな。

ゲットー内は混乱状態。
レジスタンスも一般市民も関係なしにやっているようだな。
いくらなんでもグラスコーだけではもたなそうだし。
「捕まるのはレジスタンスだけで」といってもそれは叶えられないだろうに。
相手は人を人とは思ってない。ここをすべて排除するためにやってそうだし。

シャーリーは水泳部へ行っているともう放課後か。
ルルから電話。
ここの電話は耳にかけるて話すタイプなんだな。
必要なことだけ聞いてさっさと電話を切ってしまうルル。
かけなおしてみると「おかけになった電話番号は・・・・」
「また、これですか」
なんか、シャーリー。悲惨だな。伝言版代わりにされているようだ。
そういえば、リヴァルはどうなったかな。サイドカーは壊れたままだろうし。

チェスを見つけたルルーシュ。
あれいちいち拾ったのだろうかな。
作戦盤においていたとなるとそうなんだろうが・・・。
ナイトメア同士の情報は全体に通っているわけではないよな。
一体どこからあそこまでの情報を掴んだんだろう。
それにしても「俺を巻き込んだ借りを返す」ってレジスタンスだけの所為でもないだろうにな。
ルルーシュはかなり恨みを忘れないタイプだな。

グラスコーで遊んでいるジェレミー。
前回遊べなかったからか。狩をしている気になっている。
貴族らしいというべきか。
が、ルルの介入で返り討ち。
利を見て逃げるジェレミー。
あそこはそのまま脱出ポットになるのようだな。
逆上してはいるがそこまで馬鹿ではない、か。

合流するレジスタンス。
通信機は共通伝達らしいな。
「そこにある積荷をプレゼントする。私の指揮下に入れ」
列車には大量のサザーランド。
軍が補充の為か、予備に取っていたものかな。それを持ち出してきたのかな。
レジスタンスを使い、何かをやるつもりのルルーシュ。
「やり遂げる決意が必要だ。これは命をかけたゲームなのだから」

圧倒的優位に変わりないと突き進むクロヴィス陣営。
ガスのカプセルの中身は生死に関わらずか。
あれは何のために持っていたものやら。
死体はどこへ行ったかな。見えないようだが。

玉城はかなり胡散臭そうと疑っているが、扇はさっさと決めてしまっている。
レジスタント内でもそこまで統一化されて無さそうだ。
レジスタンスに渡ったサザーランドはIFFを外されている。
なら、この機体らは指揮盤には映っていない。
カレンを陽動に使い、敵の動きを読み、各個撃破か。
本当に識別信号は諸刃の剣だな。
「テロリストが従うなら条件はクリアーしたも同じ」
相当な自信家だなルルは。

混乱している作戦本部。
そこに「こんにちわ」とわざわざ通信をつなぐロイド。
ランスロットの発進を許可してもらうためなのだろうがある意味、邪魔しているとしか・・・。
しかしおもしろい人だな、ロイドは。色々と。

チェスの駒を動かすように次々と相手のナイトメアを鎮めていくルル。
部隊は減って行き、包囲陣形を崩すまでになる。
それを打開するためにクロヴィスが選んだのは最悪の手。
囲いつつ戦力を集中させるというもの。惑わされているままなんだな。
ルルーシュが思った他の4つの選択はどんなものだったかね。
結局その場に敵は居らず、下からの攻撃で地盤が落ちすべての機体をロスト。
クロヴィスとルルーシュの戦術対決はルルーシュの勝ち。さすがだな。

「できるぞ、ブリタニアを倒すことが」
これでかなり自信を持ってしまったルルーシュ。
おもしろいことに口調が悪役じみている。

「誰だ、誰。こいつ、まさか藤堂よりも・・・」
ルルの策は7年前の英雄を超えるものなのか。
で、切羽詰ったクロヴィスはロイドの提案を受け入れる。
「ロイド。勝てるか、おもちゃなら」
「殿下。ランスロットとお呼びください」

特別派遣嚮導技術部による世界で唯一の第七世代ナイトメアフレーム「G-01 ランスロット」。
これに乗れば、騎士になれるかもしれない。
世界を変えるための力が出に入るかもしれない。
そう思い、スザクはランスロットを駆るのかな。
シミュレーターとは言えトップクラスのスザクと色々とデータを集めていたようだな。ランスロットは騎乗者を選ぶ代物なのかな。

「ランスロット発進」
いきなりフルスロットル。
ロイドはおもしろがっているが、周りには迷惑なのでは・・・。
毎回、そうではないだろうけど。

動きがかなり早いな。スザクの動かし方も問題ありそうだけど。
レジスタンス側のサザーランドが次々と壊滅していく。
識別信号がないのを片っ端らからやっているのかな。
人は無事らしい。スザクらしいというべきかな。
新兵器らしく実弾をはじくのものまで入っている。
しかし「使えないテロリスト」とはひどいな。
それに物量で押せばとは、下策でないかい。
しかし、これは状況を見ずにはわからない代物だよからそう指示するしかないか。

「いらん借りを兄上に作ってしまったな」
この嚮導開発はクロヴィスのものではないか。
ならロイドはクロヴィスの指揮下にいない存在なのかな。

怪我しているのも関わらず、本気でやるつもりのスザク。
「僕が全てのナイトメアを止めれば戦いは終わる。
なんとしてもルルーシュとあの子を助けないと・・・」
状況がかなり変化しているが、スザクにはまだ引っかかっているんだな。
戦闘が終わっていったところでいるとは限らないだろうに。

スザクはルルーシュのいる場所を見つける。
「こいつかオレの作戦を」
「お前が指揮官だな」
「たかがパイロットがよくも」
心配しているもの同士だが、敵と味方。
ランスロットの動きがルルと会った時の動きと似ているような・・・。
今回はとび蹴りのようだがな。
さすがにランスロット相手では勝てず、脱出しようとするがカレンが借りは返えしてくれたのでそのまま逃走。
ランスロットは止められず、カレンの方は脱出したようだな、あの状態でよくここまで動いたものだな。

「学ばないと。実践の要は人間か」
追いかけてくるランスロット。
動きがすごいな。壁を走っている。どれだけのスピードだろう。
「何だあの化け物は」まったくだな。
建物を壊してランスロットの足留めをするが「あいつ無駄に被害を増やして」と怒っているスザク。
ちょうどそれに巻き込まれ、落ちてくる親子。
それの救助を優先してしまうスザク。

「戦闘中に人助けとは・・・。
戦術的勝利などいくらでもくれてやる。しかし・・・」
目的を達成できれば良いか。

スザクが人助けをしたことはかなりびっくりされているな。色々と。
まあ作戦行動中だから当たり前かもしれないけど。
助けた人にも恐がられているだけだし。
だが「最高のパーツだね」とロイドには気に入られたようだ。

レジスタンスと避難民が集まっている。
「あんた等がブリタニアに逆らうからこんなことに」
ゲットー住民はそう思うよな。
何もしなければ、生きていられるかもしれない。
玉城がわめていることはかなり独りよがりではないかね。
何をやろうと死んでしまう場合もあるだろうが。
いつまでも毒ガスにこだわってもしょうがなかろうに。あれ本当は玉城達が思っている毒ガスじゃないしな。
それに玉城が文句を言っている長田は亡くなっている。それは誰も知らないか。
それにしてもこの二人かなり仲悪かったんだろうな。

そこにちょうどブリタニアの殲滅隊。
問答無用で撃とうとする。
「お兄ちゃん」と言うカレン。大事な人なのかな。生きているか微妙そうだが。
が、クロヴィスからの停戦命令が発令。
「建造物に対する破壊活動もやめよ。
ブリタニア人イレブンに関わらず救助せよ。
これ以上の戦闘は許可しない」とらしくない命令だ。
と思ったら、ルルが銃で脅して言わせたことか。
とりあえず戦闘終了。
ルルはここへ来るためだけにレジスタンスなどを利用したのかね。

しかし他の面々はどこへ行ったかな。ルルがギアスで移動させたかな。
「これで良いのか、次は何だ。
歌でも歌うか、チェスでもするか」
「懐かしいですね。
覚えていませんか二人でチェスをやったことを
いつも僕の勝ちでしたけど。ほら、アリエスの離宮で」
「お久しぶりです、兄さん。
今は亡き皇妃マリアンヌが長子、第十七皇位継承者ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア」
十七位とは、一体何人子供がいるんだよ。ついでに后も。
かなり驚いているクロヴィス。
一応顔見知りか。にしては何をそこまで恐れているのか。
「死んだはず、ですか。
戻ってまいりました殿下、すべてを変えるために」
ブリタニアに対する宣戦布告とも取れる言葉だな。事実その通りなのだろう。
どう変えていくかが見ものだな。

次は学校編のようだ。またもいろいろと場面が変るようだな。
クロヴィスとは一体どうなるのかな。
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