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親の心子知らず、この心親知らず。今ではよくある話かな。
まあこの中にはいろんな親子関係があるよな。普通の親子は少ない感じだが・・・。普通に親子なのは秀麗と邵可ぐらいかな?

   

彩雲国物語―黄金の約束   彩雲国物語―花は紫宮に咲く
想いは遙かなる茶都へ―彩雲国物語   彩雲国物語―漆黒の月の宴
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―あらすじ―
 新人官吏の研修が続いている。
 秀麗の叔父で、後見人の紅黎深は、辛い目にあっている秀麗を見るのが辛い。
 そこで、彩雲国の王、劉輝に秀麗を守るようにと直訴し、にらみをきかせる。
 黎深の養子である李絳攸は、そんな秀麗への態度とは異なり、自分に厳しく接する黎深に、自分は黎深から愛されていないのではないかと深く悩む。


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今回は絳攸が主役か。
黎深に構われておらず拗ねているか。
原作では蔡尚書にいじめられたのが原因だったような・・・。
まあ秀麗への嫉妬も入っていたか。

そういえば、邵可が語っていた中に絳攸の国試を及第した時も笑っていたことを話してない・・・。
名前の由来だけで終わったな。あれ入れないと意味ないのでは。
まあ読み取りにくいことだったから構わないのかな。
李にそんな意味があるとは解からなかったな。

しかし絳攸が拾われた理由が邵可が静蘭を拾ってきたことに対する疑似体験だったとは・・・。
それはかなり可哀相といえるかも。
それにしても絳攸子子供の頃からかなりのしっかり者だな。
ふてくされているわけでもなく商売をしようとしていたのは。
それが気に入られたか・・・・解かるようなわからないような・・・。
でも確か嫌がっていたのをそのままつれてきたと聞いていたが?
まあいいか。

しかし、秀麗はある意味恵まれているかな。
黎深が秀麗の事を直談判するとは思わなかったな。
黎深たちや絳攸たちが潜り抜けて来たことだったはずなのに、それに茶々入れるような人ではないと思ったのだがな・・・。
あれをそのままやるには具合が悪かったのかな?

ともかく少しの伏線が出てきたようだが、この話はどう決着するのやら。
というか次週で終われるのか?
・・・・むりだろうな。ずいぶんと中途半端で中断されるよな。


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