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グローランサーⅣ、27回目。
終盤になってくると早足になるな。
人は減っているが、世界はごちゃごちゃしているような感じだな。

   

グローランサー4‐Wayfarer of the time―ザ・コンプリートガイド‐ザ・コンプリートガイド
グローランサー4‐Wayfarer of the time‐公式ガイドブック


今回はヴァルカニアの敗北から休暇7まで。


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デュルクハイム兵に襲われているヴェスター。
マーキュレイに召喚術を教えたことに対する報復のようだが、かなり遅くないかな。
返り討ちにされているし。
ヴェスターは闇かな。

イライザの邸に帰って寝ると城からの呼び出し。
行ってみると応接室にシルヴァネールがいる。会うことはできなさそうだが。
戦後処理についてきたのかな。
クリスが一緒にいてシルヴァネールと説得?・・・・慰めているかな。
シルヴァネールは自分は最低だと自分を責めているようだ。
王を信じ戦って、自分の至らなさに負け、君主の首を差し出すことに。
それに対し、アルフは自分の正義を貫くため、王に反旗を翻した、何のために戦ったのかとクリスはシルヴァネールに問う。
正義という崇高な目標ならば謀反もつりあうって、正義が崇高か?
正義なんてものの定義はないはずだが・・・・。
シルヴァネールが戦ったのは王の命を守るため、それもあるだろうが第一の目的は国民を守るためだろう。
ヴァルカニア王の考えはそうだったはずだったな、どこからか間違っていたけど。
クリスにしがみ付き泣くシルヴァネール。
他に、弱音を言う場所がなかったのかな。同等の立場のものがもう全ていないしな。
ディアーナはクリスのほうがロイヤル・ガードになると思っていた
1ついえることはロイヤル・ガードにならなかったからこそ今の自分がある

謁見の間でクリスまでそろってから話を始める。
ヴァルカニアが正式に降伏を申し出てきた。
現在は今後の処理についての草案をまとめている状態か。
デュルクハイムに対しても降伏勧告を行うのか。
あちらはかなり疲弊しているはずだが、まず応じないだろう。
こちらは王政、向こうは民主制、政治体制の違いが何に関係があるかというと。
どうもマーキュレイはこの大陸に新しい政治体制を作りたいようだな。
民主制と王政の利点を生かした政治体制。
連邦制らしいが。
他の3国をマーキュレイがまとめて行くにはこれしかないらしい。
・・・って何か違う感じがしないような。
今のところ降伏したのはヴァルカニアのみだろう。
なのにもう3国の事までか?
いつの間にか勝った事になったんだな。・・・まあいいや。
連邦制にして議会を作って、立法権のみを互いに監視しあうのか。
で、しばらくの間はマーキュレイとオーディネルで議席の半分を占める。
分かるが、納得できるところは少ないだろう。表面上はともかく。
ともかく国としての方針は定まったようだから、暫くはやることが無さそうだ。
他国の返信が来るまでは国から出るなというのが本題だな。

マーキュレイが滅亡するということだからレムスの事はもう黙っていても意味無さそうだな。
レムスを連れてアリシアのところへ行くとイベント発生。
アリシアもレムスに兄弟であることを告げる。
何故そういうことになったのかも。
・・・そういえば、アリシアとレムスが兄弟なのだからレムスって王子様なんだよな。そうは見えないよな。
レムスは思ったより反発はなし。
父親にそれなりに大事にされていたということが分かり満足そうだ。
でも出て行く必要はないはずだよ。
アリシアたちが進めている計画はマーキュレイはつぶれるし、王家が必要なくなるということだからな。
だからある意味予言は成立したことになるんだよな。
ともかくこれでレムスのフェイトは終了。
良かったというべきなのだろう。

何もすることがないので闘技場で暫く遊んだ後、休暇をとる。
闘技場はどうにかプラチナクラスまでは制覇。
1対1、2対2、4対4などはAクラスまで比較的らくだが、それ以上
は難しいな。

レミィのイベントを進めているとマギーとディランが昔関係があったそうだな。
手紙は見つけたが、誰かは分からなかったし。
レジーナには見つけたラバーズオークを渡しておこう。欲しがっていたものな。
後は特に重要なことはないかな。

降伏勧告を受けたデュルクハイムの状況は。
デリンガーは賛成しているようだな。それでルーミスを味方につけるのを続行中らしい。
ルーミスはマーキュレイのいっていることには賛成できないようだ。
大統領による独裁はともかく国を潰すことになるから。
それに議席がマーキュレイとオーディネルに独占されていることに懸念しているな。
半数を占める期間が明記されてない為か。それに伴うマーキュレイとオーディネルのエリート化か。
自国の民は信じれても他国の人間は信じれないか。
自国の国民に自浄作用を期待するのは分かるが、未だにそれができると期待しているなら何故自分が立たなかったんだろうな。
そのほうが早そうなのに。
軍にいたほうが研究はできるだろうけどさ。
斜に構えていたにしては自浄作用を期待するのはちょっと筋違いにも見えるんだがな。
今の政治家を見てそういえるのがある意味すごいな。
召喚術についてはデリンガーには関係無しか。
ヴァルカニアの砲撃でほとんど全滅したというのは聞いているが、まだいるはずなんだがな。
それらに関しては何もなしか。

ヴァルカニアの方はおおむね了承されたか。
まあ直接支配よりはましだろうな。
文官とも折り合いをつけながらディアーナがヴァルカニアを率いて行くのは間違い無さそうだ。
それなりに融通がつきそうだから大丈夫かな。




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