上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
グローランサーⅣ、26回目。
闘技場でチョコチョコ遊び中。
エキシビジョンができるようになった。エキシビのメンバーは、おもしろい組み合わせだな。

   

グローランサー4‐Wayfarer of the time―ザ・コンプリートガイド‐ザ・コンプリートガイド
グローランサー4‐Wayfarer of the time‐公式ガイドブック


今回はシルヴァネールの対決から魔導技師の探索まで。


F2 ranking

ランキング始めました!
よかったら、1クリックお願いします。
只今の状態は、デュルクハイム軍はヴァルカニアとの国境にある南北2つの橋から同時に進行していた。
しかしクリストファーに北のアイゼンヴァンド橋を南のアイーダ橋をクレヴァニールたちに迎撃され大きな被害を出す。
これデュルクハイム軍は侵攻を断念した。
一方ヴァルカニア軍はオーディネル・マーキュレイ同盟軍がデュルクハイム軍を相手にしている間に再度バルトリック砦を包囲。
オーディネル領を目指し南下し始めた。
そのためクリストファーは正面をデュルクハイム軍に背後をシルヴァネール配下に挟まれ苦しい戦いを強いられている状態と。
見事なほど

闘技場で暫く遊んで。
様子見がてらレンブラントへ行ってみるとシルヴァネールがいた。
丁度ヒエンが居たので説得させてみるも、やはり聞くことはないか。
最後のロイヤル・ガードとして国を守るそうだ。
戦闘開始。
フレーネが詠唱中に弓兵から攻撃されオーバーランが発動した。
そのトルネードのおかげででほとんどの敵が全滅。
・・・あそこまで広い攻撃範囲だったかな。
シルヴァネール一人残っていたが、後から増援が来た。
クレヴァニール、ヒエン、ヴァレリーはシルヴァネールを集中攻撃。
シルヴァネールを撃破するとクリア。
逃げていった。
南側の主力が突如混乱し始めた、そのおかげで一気に勝てたらしい。
こちらもそれだけで良いのか。かなり簡単に終わったな・・・。
今ではシルヴァネール一人にそこまでの責任があったのかな。
もう少し指揮権は分散させたほうが良いような・・・。
臨機応変に対応できる隊長クラスがいないというだけだろうけど。
暫くするとクリスがレンブラントに戻ってきていた。
バルトリック砦を奪い返したらしい。
ここで進軍を中止してレンブラントで様子を見ながら、マーキュレイとの連絡待ちか。
今ならヒマそうだな。
クリスの体の事で手術を勧めてみる。
承諾したが心配なのでディランの診療所へ行ってみる。
丁度手術をする前か。一応きたのだな。
にしてもやはりクリスはどこかは死を見ていたのか。しかしそのせいでの快楽主義ではないよな。
ともかく手術は成功したようだ。
そこまでたいした切開をしてないというが、折れた肋骨のかけらがそこまで多くなかったのかな?
他に何があったのかな?

ヴァルカニア王宮ではシルヴァネールが国王に謝っている。
シルヴァネールが負けた事で、ヴァルカニアの敗北は決定的か。
シルヴァネールは王都と陛下だけは守るといっているが国王はもう決めてしまったようだ。
見切りは早いな。
これ以上やれば損害が増えるばかり。その損害は必要ないものか。
降伏時に出される条件をゆるくするためにも今降伏するのが得策。
しかし、首を差し出す必要があるのかが謎だ。
国民の命を国主である人間があがなうのは分かるが、何か違和感が・・・。シルヴァネールが若いための身代わりなのかも知れないが。
通常は国主の場合もあるが、それを率いた将軍が処罰されているはずだからな。
ヴァルカニア国王が魔導砲の事で何らかの責任を感じているのなら分かるがな。
世界を救いたがっていたという話はどこへ行ったのだろう。
ともかくこれからのヴァルカニアを率いて行くのはシルヴァネールなのか。
王族は他に誰もいないものなのかな。

デュルクハイムのほうでは。
もうヴァルカニアの降伏の事がカーギルからルードヴィッヒの耳に入っている。
早いことだな。
それでもこの人たちにとっては遅すぎることか。国を衰弱させすぎたということらしい。
戦争は国を衰弱させるものだし、富むためにやるほうがおかしいと思うけどな。
ルードヴィッヒは国王にはなるつもりは無い様だな。国王ではなく大陸の覇者か。
血脈によって国を継がせるのには納得がいかないか。
けど大統領制でもある意味世襲制は可能なんだよな。
今の日本なんかもそんな感じだし。
ルードヴィッヒは自分がよければそれで良いのかが分からないけどさ。
ともかく本題はヴァルカニアが敗北したということでオーディネル・マーキュレイ同盟軍の全兵力が集中するということらしい。
兵力というよりもクレヴァニールたちかな、警戒されているのは。
もともとマーキュレイとかにはそこまで兵力はないはずだしな。
しかし、今更警戒されてもな・・・。
遅すぎのような感じだな。

レンブラントでバルガナというヴァルカニア兵を探して欲しいと頼まれた。
魔導砲を修復した人らしいく、魔導砲が破壊されたと聞いて飛び出していったらしい。
ともかくバルドリック砦に向かい山頂の方へ。
その通り道でモンスターに襲われている人を見つける。
この人が探しているバルガナの様だな。
周りに3匹か、バルガナにはこちらへきてもらい。
クレヴァニールとフレーネは魔法で対応してもらい他の2人は武器で対応させる。
途中に下からもう一匹増える。これがかなり強いので注意。
一度フレーネとクレヴァニールを死なせながらも終了。
でその助けたバルガナは逃げ出した。追いかけると魔導砲の所で落胆していた。
外見上大きな損害は無さそうだが、修復できないほどの損害だったらしい。
そういう風に壊したはずだからわかるがな。二度と使わせてはいけないものだし。
ともかく奥さんが心配していることを伝えておく。
バルガナの方は勝手に納得してくれ、駆ることを約束してくれた。まあ楽で良いけど。




間違いだらけのダイエット!本当に知るべき6つのポイントとは?

スポンサーサイト

Secret

TrackBackURL
→http://bxneko.blog12.fc2.com/tb.php/486-3f00ece7
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。