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まあ今回は簡単に思ったことでも書いてみよう。
時間がなく、適当に見ただけなのでいろいろ間違っているかも知れないが・・・。
今回はシフたちのお話だな。
希望が欲しいが希望が見えてこない。
小夜は希望を持っていそうだが、自分からそれを放棄したがっているようにも見えるな。

 

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小夜たちはカイ達とは寄り沿わないまま進んで行くようだな。
それの代わりといっては何だが、デヴィッドがようやく立ち直ったか。
何がきっかけだったのかがちょっと分からなかったけどな。
小夜が生きていたことなのかな。
まああれだけ周りから言われてしまえば、そうならざるを得ないかも知れないが・・・。
でも思った以上に普通に立ち直ったな、もうちょっと何かあるのかもしれないけど。

モニークからカイへの質問されていた、カイにとっての小夜の存在。
カイにとってはもう家族といえるのは小夜だけなんだな。そういえば。
いくらなんでも、あの孤児院の子供を同等にするわけにはいかないだろう。
何も知らなかった頃で、普通に暮らしていた頃の家族なのだろうし。
全てを知っている今、また家族を作れるかというとそう簡単にはいかない様な気もするな。
そうするにはまだ早いというか・・・そんな感じかな。

シフたちはこの一年の間何をしていたのかな。
ディーヴァに接触しようとして手をこまねいていたのだろうかな。
そういえば、ルルは異常に鼻が利くようだが、シフの特色って何か1つの感覚が鋭くなっているのだろうかな。
イレーヌは異常に耳が良かったような気がするし。
で、やはりあのコープス・コウズはシフの研究成果を媒体に強化したものだったな。
しかも一番最適であったモーゼスのクローンを使ったものか。
あれだけいた中ではモーゼスが一番強そうだったが・・・。
しかし、同じ顔がたくさんあるのは恐いものだな。
あれらは完璧に感情とかはないのだろうから、ただの殺戮人形なのだろうけどな。
ソーンが現れていた2人は倒されたが、他は生き残ったということはまだ完璧ではないかもしれないな。


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ルルが小夜に助けを求めたのはシフにしてみれば珍しいことだよな。
イレーヌの件で少しは小夜の事を認めていたのかもしれないな。
誰かの思い出になるということは自分が生きていたことを証明してくれるということ。
それはイレーヌが求めていた最低限の事なんだよな。
生きる希望がなければ、それに代わる思い出という自分の存在意義を証明したかったんだろう。
自分を知っている人が一人でもいれば良いと・・・。

ディーヴァのデビューに向けて着々と準備を進めているアンシェルたち。
小夜に関しては抹殺命令。
それをやるのはジェームズか。
カールでは確実性はなく、ソロモンでは情に流され易いからかな。
ネイサンはよく分からない。ただジェームズは完璧主義者っぽいから大丈夫なんだろう。
しかしアンシェルたちディーヴァのシュヴァリエが同一の意思を持っていると良く言うが、どう見てもそれはあまりそうは思えないよな。
何故、そうなっているのかがいささか謎だ。
どう見ても意思がばらばらな場合が多い。命令といったら聞くが、そこまでの確実性は乏しいと思う行動が多々あったしな。
ディーヴァがアンシェルに対し命令している場合がほとんどないのもちょっと気にかかるかな。
ソロモンやカールに対してはしているが、アンシェルに対しては直接的な命令は出したことないような・・・。

シフたちと小夜たちの共同戦線によるディーヴァへ強襲。
博物館にはディーヴァたちはいなくていたのはコープス・コウズの面々。
コープス・コウズはシフだけあって、小夜の血には弱いか。
ディーヴァへの襲撃は失敗したことになるんだろうな。
そういえば、この兵隊さんたちってイングランドに貸した兵と同じ人たちなのかな。
同じだった場合、イングランド政府に対してはどういう説明をしているんだろうかな

一方、赤い盾の方はジョエルが復興を宣言したか。
とりあえず、象徴たるジョエルがいたのに何故壊滅したとなるのかが分からなかったんだけどな。
船が沈んだだけそうなるものだったのかと。
相変わらず隠れている分からない場所(かなりの豪邸)にいるし。
ウォルトシュミット家というのは一体どんな家なんだよ。
デヴィッドはとりあえずまともになったし、精力的に動きそうだ。
岡村たちともつなぎを取っていたし。
あの二人は結局、ルイスとかと協力体制をとっていたんだな。真央はカイが気のすむまで付き合うのかな。

なんとなくだが、この戦いってディーヴァと小夜ではなく、ジョエルとアンシェルの戦いかもしれないな。
小夜と育てたジョエルとディーヴァを育てたアンシェル。
その関係が裏にあるような気がする。まあ穿ち過ぎだろうけど。


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