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6月に入ったが、気温が安定しているのいないのか。
少しずつ暑くはなっているけど、沖縄、九州南部は梅雨に入っているが他はまだだしな。

ともかくグローランサーⅣ、21回目。
どんどん居なくなるキャラが増えている。最終的には何人残るかな。




グローランサーIV Return
グローランサー4‐Wayfarer of the time―ザ・コンプリートガイド‐ザ・コンプリートガイド
グローランサー4‐Wayfarer of the time‐公式ガイドブック


今回はアイーダ国境に南からオーディネルの北の森まで。


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その頃のヴァルカニアは何かを完成させている。
巨大な機械のようだが、いったいなんだろうな。
ブリュンティールが壊そうとしたがレジーナにより失敗している。
しかし、ブリュンティールの実力ってレジーナと同等なのかな。
多勢無勢を感じて逃げるブリュンティール。

マウラーは負傷したまま、関まで逃げたようだ。
防戦の準備はしているが、追撃部隊の事が心配なのか留まったまま。
前線を退くわけにはいかないと。
平時の時ならいざ知らず、怪我をしていては足手まといとまで言われるマウラー。
部下の説得によりどうにか下がることを了承する。
しかしここの人は後方部隊で戦いに不慣れなものが多いってそれは確かに不安だろうな。
相手はロイヤル・ガードだしな。
戦略上の重要拠点だが、この人数では守ることは不可能に近いか。
そこにクレヴァニールたちが追いついた。
後でオーディネル卿が来ると言っていたがな。
ともかく35人倒せば、逃げてくれる様だ。
マウラーがまだいたが、放って置く。
あれを追いかければ、そのまま倒せたのかな。
クレヴァニールとレオナは近場の敵から倒して行く。
フレーネとレムスは遠距離の敵を倒す。
15人ほど倒すとオーディネル卿が一人で来た。指揮官が単独行動して良いのだろうかな?
ともかくオーディネル卿も手伝ってくれるようだが、なるべく取られないように動く。
硬直時間が長いから大丈夫だろうけど。
35人倒すと、バウアーが来て撤退を勧告しに来た。
マウラーは無事に基地に着いたようだ。
できれば戦いたくないということで、見逃す。
ここを明け渡してくれるそうだし、無理に戦ってもしょうがないしな。
まあここに居れるのは一時的だろうけどさ。
アルフォンスは死翼傭兵団団長を倒したバウアーに興味があるらしい。
名誉のために戦っているわけではないと拒否するバウアー。
しかし、バウアーって何のために戦っているのかな。

ここは暫くはオーディネルが管理するのかな。
デュルクハイムの追撃はないと判断し、気疲れの為か倒れるアルフォンス。
休んでいる暇ないものな。
それを拾いに来るクリストファー。タイミングが良いことだ。
行動を良く見ている人なのかな。中の良い兄弟なのは確かだ。
まあこちらは遺跡に行くためにも、その拠点を決めるべくトロックメアへ。
デュルクハイム兵がたくさんいるが、倒しながら行く。
トロックメアの近くにトランスゲートを作りだす。
トロックメアに来たのはいつの頃以来かな。
フレーネの海のスケッチ、エレナの事などイベントが発生。
ついでにチラシ配り女性が足らなかったので、商人にも渡した。
しかし、ここからあそこに行くにはかなり遠い気がするがどうやってこれるんだろうかな?
トロックメアでおやすみ。

久々の夢見。
デリンガーはルードヴィッヒに負けたようだ。
結果は見えていたが、かなり怒っている。
カーギルの事についてもか。カーギルの裏切りは分かってなかったようだな。
それがようやくばれたか、遅いことだな。
「過半数の議員はデリンガーが掌握している、まだルードヴィッヒの好きにはさせない」
って議会あったんだ、かなり除者にされていたから印象に残ってないな。
まだまだ悪あがきしそうな、デリンガーだな。

次いでヴァレリーの夢。脱走中か?
何があったんだろうかな。
オーディネルの北の森へ行くとヴァルカニア兵に追いかけられているヴァレリーがいた。
追いかけているのはノーマンか。
ヴァレリーが脱走している理由は、ミュンツァーが死んだ所為か。
ヴァルカニアの扱いはかなり最悪だったんだな、命狙われていたとまで言うんだから。
「ミュンツァーだけがまともに扱ってくれた、だからあの人の為にがんばってこられた。
しかし、ミュンツァーがなくなられた今、ヴァルカニアにいる意味は無くなる」
「ミュンツァー亡き今、あの方に代わってヴァルカニアを守るべきだと何故分からない」
言い争いしつつも追い込まれている。
しかしここは一応オーディネル領では?
なぜヴァルカニア兵が入り込んでいる、ここら辺は警戒してないのか。
まあともかく、ノーマンにはかなり誤解されたがヴァレリーを助けるか。
思った以上に人数がいる。
クレヴァニールはノーマンのほうへと進んで、レオナは周りを倒してもらう。
フレーネとイライザには魔法で反対側にいる魔導師系を倒してもらう。
ヴァレリーのHPが危なくなったら道具で回復。でどうにか終了。
「最後に聞きたい、ミュンツァー様の事をどう思っていた?」
「あの方はすばらしい方だった、強いだけでなく、部下一人一人を気に掛ける優しさを持っていた。
もし、オレが士官なら、あの方のようになりたいと思う。」
「ならば、何故お前は隊を・・・、ミュンツァー様はお前を・・・」
「オレは元々ヴァルカニアの者じゃない、ミュンツァーの遺志は俺じゃなく、お前が継ぐべきだと思った」
「残念だよ、お前がヴァルカニアの生まれならきっと親友になれた・・・」
ミュンツァーに引き続き、ノーマンも亡くなったか。
ミュンツァーの関係者はあまり少ないからな、これだけかな。
シモンズがいたが、あれは実質違うし。
となるとヴァルカニア軍はかなり瓦解し始めそうだな。
生まれが違えば、敵であったり味方であったりするかな。
しかし生まれだけならばどうにかなるものでもなかったのかな。
ヴァレリーはどこも行くところがないそうだから、手伝ってもらうか。
しかし、ミュンツァーを殺したのはクレヴァニールなのだが、それに関しては何もないのかな。
とりあえず、ヴァレリーのフェイトが終了。






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