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グローランサー、17回目。
だんだんと、完遂条件が難しくなっていくな。
有機物じゃなくて無機物を守るなんて初めてだ。回復ができると言うのはやはり重要だな。



グローランサーIV Return
グローランサー4‐Wayfarer of the time―ザ・コンプリートガイド‐ザ・コンプリートガイド
グローランサー4‐Wayfarer of the time‐公式ガイドブック


今回はカフマーンの手前まで。


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マーキュレイ城へ向かうと入れてくれた。
カフマーンがどこか判明したようだ。
クリスの力によってだそうだが、オーディネルの森に詳しいものが知っていたらしい。
オーディネルから東に行ったところらしい、丁度アルフォンスが戦っているあたりか。
また戦場を通過するのかな。
一旦、イライザの邸に戻ってみる。
マギーも早速、研究室ができたようだ。かなり広いな。
ケイトに幽霊がくれた魔導原理の書を渡すと新しい理論ができた。
協力攻撃はこれでほとんど制覇したかな。覚えているのは少ないけど。
そういえば、まだアースクエイクとかは覚えられないな。まだ上があるのか。

オーディネルから東へ向かうと、崖の所でネコ娘が上から落ちてきた。
ついでに地響き、モンスターが大量に来た。これらに追われていたのかな。
どうも動けないようだな。
あれを守りながら戦うしかないか。
モンスターはあのネコ娘を狙って攻撃しているな。
遠距離系から先に倒して行くか。
クレヴァニールは変らず近寄ってくるのからだが。
フレーネとイライザにはホーリーでも唱えてもらうと楽だな。
魔法が効かないのはクレヴァニールにでも任せておく。
ネコ娘はいくらHPがあるのかがわからないから、攻撃を喰らったらなるべく回復しておこう。
どうにか、コンプリートクリア。
ある意味楽かな。結構ネコ娘はしぶといようだし。
病院へ運んでくれると言うからオーディネル派の兵士に任せて先へ進む。

先に進むと、アルフォンスたちが立ち往生していた。
ここから先はまだ勢力圏ではないか。
すぐ北でヴァルカニア兵が居座っているが、連中を倒す決め手がなくて困っているらしい。
正面から当たっても双方が消耗するだけ。
今いるここは敵軍を見張ることができる戦術拠点。
ここをおとりにして敵をおびき出し背後回りこませた主力で敵を叩くという。
クレヴァニールたちに囮役を頼みたいのだな。
敵を完全に叩くため、我々の全兵力を動員する必要があるか。
アルフォンスの兵力は少ないしな、しょうがないか。
マーキュレイとは同盟を結んでいるから何をしても大丈夫だろう。
軍旗は敵を引き付ける為残していく。
ここを落とされれば計画が敵に筒抜けになる危険、そんなことになれば兵は士気を失い敗走をし始める。
最後まで軍旗を守り抜き遠くに居る兵にここが健在であることを知らせて欲しいとのこと。
相手はミュンツァー直属の部隊らしい。手を抜けないと言うことなんだな。
ミュンツァー本人は居ないのか?

イライザには今回の事が少し分からなかったようだな。
「兵にとって軍旗は象徴で、軍旗は本陣や重要拠点を意味する。
それが無事と言うことはまだ負けてないと言うことになる。
もし敵に奪われれば重要拠点の敵の手に落ちたと分かり兵の士気を下げ、場合によっては脱走が起こる」
とは、難しいことかな。
まあ傍から見れば旗は旗にしか見えないからな。

敵が来るまで、仲間と語り合い。のんきな部隊だよな。
4回ほど話すと、敵が来た。
あっさり近づけたらしいノーマン少尉。
「大軍が動いたと言うことで偵察に来てみれば、策が裏目に出た。
好都合だ、今のうちに軍旗を奪う。
敵本体にここの制圧を知らしめれば、まともに戦うことができない」
策にはまってくれた様で何よりだ。
もう少し、警戒感は持ったほうが良いと思うけどな。
軍旗を守ることが最優先か。思った以上に難しい。
旗は2打ぐらいで倒れてしまい、回復もできないので難しい。
弓兵が邪魔だな。眠ってもらうか、集中的に攻撃してさっさと倒してしまおう。
ノーマンも魔法を使うので侮れないし。
クレヴァニールにはノーマンとその周辺を相手してもらう。
他は弓兵を集中的に攻撃する。
後は軍旗に近寄ってくるものを倒して行く。
途中で迂回部隊が到着した。
途中で敵と交戦下したらしく、遅れたらしい。
そちらには魔導師系が居るので魔導師系統から眠らすか、倒して行く。
また暫くすると、主力を強襲していると伝令が来た。
主力は散開して後退したようで、このままでは孤立し包囲される。
アルフォンスのほうはうまく行ったようだな。
そうなると敵は逃げ出して行くが、迂回部隊のほうはこちらにまだ攻撃してくる場合があるので注意。
適当に倒していってクリア。

アルフォンスが戻ってきた。
多少は逃げられたが壊滅状態へ追い込めたらしい。
陣形が整う前に退却を下すとは判断力のある指揮官と言うので名を告げてみた。
ノーマンはミュンツァーの部下の中でもかなり信頼されている男と言う。
あの機転の速さは敵ながら賞賛に値するとべた褒めだな。
偵察部隊にしては変な部隊とは思ったけど。隙があるのかないのか。
そこから東へ進むとカフマーンの滝が見えてきた。
近くにトランスゲートができたので一回ホームに戻る。
ほとんど瀕死の重傷状態だしな。






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