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グローランサー、16回目。
ようやく、いろいろと話が動いてきたかな。
護衛任務は多いが、守るべき人が多いとやりにくいな。



グローランサーIV Return
グローランサー4‐Wayfarer of the time―ザ・コンプリートガイド‐ザ・コンプリートガイド
グローランサー4‐Wayfarer of the time‐公式ガイドブック


今回はアイーダ国境から廃墟まで。


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寝て宝箱を回収したら、アイーダ国境へ出発。
アイーダ国境では丁度ヴァルカニアとデュルクハイムとの戦闘開始している状態。
指揮官はマウラーとシモンズ。双方ともに会った事あるな。
両方とも失敗した所為で前線送りか?
ともかくここを通って行くしかないよな。
ここは通り抜けるだけだが、こちらにも攻撃してくるのである程度倒していくいかない。
クレヴァニールには通り道の露払い。
レムスもクレヴァニールの補助。
フレーネとイライザにヴァルカニアの魔導師部隊を殲滅させてから移動開始。
クレヴァニール以外、そこまで足速く無いからな。
マウラーとシモンズは邪魔だから倒していこう。
まだ死なない様だしな。思った以上にしぶとそうな二人だ。
一通り倒しても増援部隊が双方共にかなり出てくる。
マウラーにマーキュレイのものとばれながらも突破。

クレヴァニールたちが去った後もまだ戦闘中の両軍。
そこに出て来たルードヴィッヒが召喚術をつかう。
サウドリックに現れたのと同じものだな。やはりあれはルードヴィッヒの仕業か。
一撃でヴァルカニアの部隊が全滅。すごい威力だな。
そこに伝令がくる、ドラングース大将が戦死したと。
無理に王都を落そうとして挟撃されたらしい。無茶なことをしたものだ。
指揮権はガスタ少将へ行くかと思われたが、ガスタ少将も戦死よってルードヴィッヒが臨時最高司令となった。
大将から一気に少将まで指揮権が下がるとはな、そこまで人がいないものなのかな。
ともかくイグレジアス方面軍への指示。
被害的なものは敵が本陣へ戦力を集中したため思ったより被害は少ないらしい。
ドラングースよりも、イグレジアスのほうがよく考えているな。
それよりもドラングースが撃たれたことで兵の指揮は低下、命令系統にも混乱している状態。
もろいな、指揮官が居ないとあまりにも役立たないものなのか。
ルードヴィッヒは2面戦争を終わらせるようだ、比較的簡単なイグレジアスを先に片付けるか。妥当だな。
そのため、ルードヴィッヒはイグレジアスへ出向くようだ。
それで士気が上がるのなら、易いものだよな。
ルーミスにここの指示は任すか。他に居ないのか。
いや、信頼はしているけどな。大佐は他に居ないのかとおもって・・・。

カーギルがルードヴィッヒに報告に来る。
ルードヴィッヒの最高司令官については現在、国会にて認定承認を得ているらしい。
数日以内に正式な辞令が発せられる。早いことだな。
「偶然転がり込んだ席だが、間もなく行われる大統領選を考えれば悪くない」
と出馬するつもりのルードヴィッヒ。
「イグレジアスの戦を終わらせてから出馬登録を行うとなれば、戦争は正味3日程度になる。
それが成しえる事ができればこれ以上ない宣伝効果となるが、失敗すれば英雄も凡人に成り下がる」
それをおもしろがっているなルードヴィッヒ。食えない人は何を考えているのだか。

ルーミスとバウアー。
バウアーたちに功績が認められて市民権が与えられたという。
バウアーの名が抜けていたので書き足しておいたが、バウアーは市民権は要らないらしい。
「部下には帰る場所を作ってやりたいが、バウアーは今のデュルクハイムに残る気はない。
ルーミスが国を動かしてくれるというなら、考えないこともない」
との事、バウアーらしいな。上層部と言うのを信じてない所為もあるだろうな、戦場ばかり巡るとな。
ルーミスは政治に興味はない様だし、国を動かすと言うのは無理だろう。
「ルードヴィッヒじゃあるまいし」って、ルードヴィッヒの野望は気付かれているのか。
とめようもないことだから、どうでも良いのかな。何がどうなろうと。

ルードヴィッヒの代理にすごい困った状態のルーミス。
「短期間とは言えルーミスの一言で多くの兵が危険な目に遭う」
バウアーじゃないが、もう少し楽に考えられないのかな。
「楽になんか考えられない、彼等には家庭があって、家族が居る
その人たち全ての運命を握らされているなんて考えているだけで胃が痛い」
との事もわかるけどさ。その人たちも多分覚悟があっているのだろうし、それを突き詰めて行くと敵もそういうことだし・・・。
それを考えると責任者なんかにはなりたくないよな。
「自分に自信を持て。
ソルコリーナの民間人を助けたこと、リオスロック砦を落としたこと、大佐になって今ここに居ること。
これは全て事実」
バウアーなりの励ましだな。助けられる人もいれば助けられない人もいる。
愚を犯すのは自分ができないことをしてしまった場合だろう。気負いすぎるのもあまりよくないと思うが・・・。

クレヴァニールたちは一旦マーキュレイへ戻り、マギーの所へ行こうとオーディネルへ。
マギーの所へ行こうとすると森の前で立ち往生している部隊がいる。
前線の部隊が孤立しているらしくヒーラーを送りたいが敵の制圧下の森を突破しなければないらしい。
先発隊は前線に辿り着く前に全滅したのでこれが最後の援軍という。
こちらも理由があるから、手伝う。
ヒーラー14名+1を森を突破させれば良いんだな。
クレヴァニールには先へ進みながら、敵の殲滅をさせる。
レムスは近くの敵から倒して行くか。
フレーネとイライザは魔導師系や弓兵を魔法で倒して行く。
このマップは敵がいろんなところから出てくるのがややこしい。
立て続けに3、4人出てくる場合もあるし。
ヒーラー14名がマップ上に出てきた上で、敵を全て倒せば終わり。
時間ぎりぎりにコンプリートクリア。

森を抜けると、部隊がいる。これが孤立していた前線部隊かな。
ネットも居るな。一応まだ大丈夫そうだ。
大岩を通って行けば廃村についた。
マギーに小形魔導砲を渡した。説明書もいつのまにか。
マギーは、古代語が完璧に読めるようだな。さすが昔の隠れ村。
で内容は、魔導砲のプロトタイプは成功、天使を倒すためにこれより量産化に入るとの報告書と、試験型魔導砲・整備手順書。
魔力を攻撃力に変えて打ち出し目標を破壊する代物で、かなり良い保存状態でそこまで壊れてもいないようだ。
仕えるようにしたいと言ったら、少し調べてみると言うので頼んでお休み。
寝付けなくて外に出ると幽霊が居た。
話してみるが、何も返事はなし。ただ居るだけか?
マギーが行っていた変なことってこれぐらいか他には何もないようでまた寝る。

ヴァルカニア王宮ではレジーナが国王と会っている。
召喚術を教えるために来たというようだ。
「召喚魔法は異界の生物を呼び出し意のままに操る術。
呼び出された異界の生物は人間を遥かに凌駕する力を持つので、その生物を武力として使う」
「デュルクハイムでは徐々に実用化されている、手遅れになる前に手を打つべき。
前線からの報告では、デュルクハイムが強力なモンスターを操っていると言う目撃例がいくつかある。」
「召喚師の数が少ないため、それほど脅威ではないが、今後はその数を増やしてくる」
三ヶ月もあれば、一応の成果が上がるとのことで、部下をつけ、人材の引き抜きも許可。
即決だな、もう少し考えた方が良いような。ここは議会とかはないのか。
レジーナはメリットは言ってもデメリットを言っていない。目的がどこかも・・・。それで良いのか?
しかしレジーナも召喚術か、ヴェスターとつながっっている?

ルーミス・リヒトマン大佐と合流を果たしたルードヴィッヒ率いるデュルクハイム軍は勢いを取り戻し、対にヴァルカニア本来の国境線まで押返した。
だが、デュルクハイム軍にとって朗報ばかりではなかった。
イグレジアス王国王とイスケンドロスへ兵を進めたドラングースらが討たれ、主戦力であるイグレジアス方面軍は指示系統は混乱
敵の猛追撃に組織だった反撃もできぬまま、ひたすら敗走を続けていた。
最高指揮権を得たルードヴィッヒはヴァルカニアをルーミスに任せ単身、北へと向かった。
混乱したイグレジアス方面軍の統率を回復するために。
その行軍の途中、ルードヴィッヒは驚くべきことを公表した。
イグレジアスを倒してから、大統領選に出馬することを。
選挙戦への登録は本人が国会へ、直接申し込む必要がある。
期日は10日ぐらいでどんなに急いで往復しても戦いに集中できるのは4日程度だから、不可能。
しかし、英雄ルードヴィッヒならやるかもと思っている国民がかなりいそうだ。
戦争中でも、選挙戦へ以降するのか。普通なら、そのまま現職が継続だな。

魔導砲はエネルギーが切れているだけで入れれば使えるようだ。
エネルギー源はどこにあるかな。
連絡に不便になったからマギーもイライザの邸へ移るらしい。
これで相談が楽になるかな。
つぎは城へ向かうか、カフマーンの事を調べてもらっていたからな。
外へ出て夜に幽霊が出た場所を調べると「魔導原理の書」が出て来た。
このために出たのか幽霊は、でも何故に?







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