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グローランサー14回目。
領地ができたとたん休暇が増えた。
行く場所はそれほどないけどな、ほとんどが自分の領地のみ。
もう少し欲しいような気もしなくもない。



グローランサーIV Return
グローランサー4‐Wayfarer of the time―ザ・コンプリートガイド‐ザ・コンプリートガイド
グローランサー4‐Wayfarer of the time‐公式ガイドブック


今回はオーディネル蜂起から休暇3まで。


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どこにも行けない状態なので一旦マーキュレイへ戻る。
イライザの邸で寝ようとしているとイベント発生。
使い魔についてか。ユニとレミィの差か。
それほど気にしてなかったんだがな。
それなりのプレッシャーを感じていたようだ。
今回の事でどうにか落ち着いたようだし大丈夫だろう。
しかし、ユニの幽霊が出てきたのには驚いたな。

オーディネル派は進軍を開始しているようだな。
しかしモンスターが何故相手になっているんだろうかな。
その頃のイグレジアス方面。
ルーミスとバウアー。
嫌なものを見たらしいルーミス。
ドラングースはリオスロック砦の敵兵を本隊の懐までおびき入れ両サイドに伏せた部隊で包囲する作戦を取ったようだ。
袋のネズミにするらしい。
なかなか考えている様だがルーミスは気に入らないか。
問題はその主戦場となるソルコリン湿原は霧が出やすい土地柄。
その近くの都市のソルコリーナも霧が出てきた様だしな。
霧の中で包囲作戦が成功する見込みは薄い。
連携がとれずに各個撃破されるか、逃げられるのがオチか。
馬鹿げた状況を終わらせると言い出すルーミス。
嫌なものを見た所為もあるのかな。普通は動きたがらなかったようだしな。
今までで一番危険な作戦になるが、バウアーたちならやれる。
良い信頼関係を築いているようだな。

マーキュレイ王城から呼び出されたので行ってみる。
事情を知っておいたほうが良いということで呼ばれたらしい。
クリスが居るな、オーディネル卿の使者として来たのか。
アルフォンスがヴァルカニアと袂を分かちマーキュレイと同盟を結ぶために来た。
マーキュレイ側はそれを受けたとのこと。
それは当然だろうけど、何か問題があるのかな。
アルフォンスはマーキュレイのために自ら盾になってくれるか。
ヴァルカニア王が欲を出した所為をイライザが怒り出す。
ファンダルシアが占領されたことがかなり重荷になっているようだな。
マーキュレイを取り込めばその分国を富ませることができるので、王としては当然の行為。
にしてももうちょっと考えてからのほうが良かったような気もしなくもないがな。
即決は王には必須だろうが、どこまで考えた上なのやら・・・。

でアリシア達が言いたいのはヴァルカニアが前線を越えてひそかにマーキュレイに入り込むこともありえる。
オーディネルでできるだけ食い止めるがどうしても手薄なところがでる。
マーキュレイの問題はマーキュレイで解決する
ベイガーは国境を警備へ。ってベイガーは近衛騎士じゃないのか。
国境警備の兵も居なかったのか。そこまでヴァルカニアに依存していたんだな。
自分達でやって行くようだが、心もとないのも当たり前か。
だからわざわざクレヴァニールたちの力を借りるかもしれないと言っている。
そのためにどう行動するかかを聞きたかったんだな。
クレヴァニールたちは天使を倒すための研究施設がアイーダ湖畔にあるからそこへ向かうことを伝える。
ついでにカフマーンという地名を聞いてみるが、クリスにも聞き覚えがないという。
アリシアが調べてくれるようだ。ここは古い国だそうだから文献に残っていれば良いけど。
クリスはアイーダ湖と聞いて何か気にしているようだが何故。
アイーダ湖に行くには、マーキュリアを出て北西のサンセールを進んでアイーダ国境沿いの橋を越えるのが最短。
だが橋ではヴァルカニア軍とデュルクハイム軍がにらみ合っている状態か。
かなりの強行軍になりそうだな。

ミュンツァー率いる討伐軍がオーディネルへと攻め込みヴァルカニアの歴史上初めてのロイヤル・ガード同士の戦闘が始まった。
時を同じくして、イグレジアスとデュルクハイムの戦闘も新たな局面を迎えていた。
死翼傭兵団をはじめとしたイグレジアスの主力はデュルクハイム本隊との壮絶な戦闘を繰り広げている頃。
ルーミスらは主戦場を回避し、リオスロック砦の東側の山岳を踏破。
そのまま砦を強襲し、これを奪うことに成功した。
ルーミスは本隊を囮に使ったな。一体何があったんだが。あれらに任せていてもどうしようもないと思ったんだろうけど。
軍隊の中での単独行動って禁忌じゃなかったのかな。勝てば官軍なんだろうけどな。

激しい戦闘に傷つき帰還した死翼傭兵団を待ち構えていたのはバウアー率いる傭兵団による弓矢の洗礼であった。
瀕死状態の死翼傭兵団団長。
勝ち続けることが我らの証、敗北の二文字はないとバウアーへ向かって行くが返り討ちにあったようだ
ルーミスの作戦通りか。
そのまま次の作戦へと移行する。
消えた死体・死翼団長は一体なんだろう。
ともかくイグレジアスの主力が消えたことには変り無さそうだな。もう少しでこちらは終わるかな。

クレヴァニールたちはアイーダ国境へ向かう。
オーディネルとの国境沿いを西に向かう。
いつの間にか遮っていた木も無くなり先へ進めるようになっている。
サンセール周辺へ来ると悲鳴が聞こえた。
サンセールへ行ってみるとヴァルカニア兵が居る。
そしてヴァレリーも。
元気とはミュンツァーから聞いていたが・・・・ヴァレリーも隊長クラス、かなり変な感じだな。
ミュンツァーの命令でここに来たのか。
捕虜扱いせず、軍人として扱ってくれたので恩返しなのか。
にしてもな、何をやっているんだ。
ともかく敵になるだろうから対応して行こう。
警備の人が一応いるが、あまり役にたたなそうだからその場で防御してもらっておこう。
今回の敵には魔法使い系が含まれて居ないから楽かな。
ともかくクレヴァニールは近くの敵を倒して行くか。
レムスは飛び道具を持っているものを優先的に攻撃、ついでに警備兵達の回復もしてもらっとこう。
イライザとフレーネは魔法で遠くに居る兵を倒していってもらう。
で、どうにかコンプリートクリア。
ヴァレリーは強いのか弱いのか。遠距離系のクセにかなり近寄ってきた。
「ヴァルカニアは自国の為じゃない、この世界のために動いている。
天使の脅威から世界を守るため」
とヴァレリーの言い分。
ヴァレリーの狙いは村を占領する気だったようだ。
しかし世界のためと言うならなぜ、あんなふうに1国で隠密に進めている。
天使にわからないようにするためなのかもしれないが、やっていることがあまりにも非常識にしか見えない。
協力体制を敷こうとは思わないのかな。天使がいなくなった後を考えているかとおもうとますますな・・・。

国境の橋まで行くとベイガーが居る。
サンセールの事を報告する。もしかしたら無理かもしれないけどな。
しかしヴァルカニアもどうやってきたんだか。時々国境は簡単に破れるもののように思える。
ここまで来たが、レミィに休暇を勧められたため一旦帰るしか無い様だ。

3回目の休暇。
イライザとフレーネの相手。
フレーネは絵画が飾られてご満悦かな
イライザは一応いろいろ考えているようだな。
金を稼ぐ方法か働く以外無さそうだけど、イライザは貴族の誇りが許さないようだ。
レヴァンが家庭教師をしてまで家計を助けることを知ってようやく働く気になったか。
何でも屋か。命令されるのが嫌いだからこういうことになったかな。
そういえば、クレヴァニールたちの土地の使用料余ってないのかな。
余っていればこちらへ入れてそうな気もするけどな。
相変わらず、こちらには一銭も来ないし。




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