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グローランサー、13回目。
戦争が拡大して行っているな。極限状態にはまだだろうけど。
この中では軍人と民間人との差があるのかないのかがかなり微妙だな。
ありそうなんだけどな。



グローランサーIV Return
グローランサー4‐Wayfarer of the time―ザ・コンプリートガイド‐ザ・コンプリートガイド
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今回は使い魔の復活から東の遺跡まで。


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城から部屋へ戻るとユニが居た。
が、外見や能力は同じの新しい使い魔だという。
・・・いくら何でもと言うか、いいのかこれ。
名前は変えてレミィとした。一緒にしては何か違うと思ったしな。
早速、遺跡のほうへ行くかと思ったら疲れているので休暇を勧められた。
強制のようだな。
と言うことで休暇を取ることに。

ヴァルカニア王城ではミュンツァーからの報告。
マーキュレイ王城を占領していたシモンズは奪い返された。
自力でデュルクハイムを追い返せない連中が退けたのは何者かが加勢した。
マーキュレイを守るために送った兵だった。守ると言って何故王城を占領する必要があったんだろうな。
やはりあれはシモンズの単独行動か?
敵対行動とみなしマーキュレイに対し宣戦布告。
デュルクハイムとの戦争が始まったばかり、無理してまでマーキュレイを落す必要はないとアルフォンスは国王を止める。
戦争しているからこそ、財源は多いほうが良いのはわかる。
先に手を出したのはマーキュレイって、どうしてそんなことになっている。
アルフォンスに対しマーキュレイ攻略命令をだす。

アル、クリスに相談する。
意見を求めるが答えは言わないというクリス。
当主はアルだからと。
「だが、背中を押してやることはできる。
どう生きたいか、ロイヤル・ガードとしてか、オーディネル当主としてか、それともアルフォンスとしてか
どれを選ぼうと見捨てたりはしない」
仲の良い兄弟だしな。
アルフォンスの答えは決まって居るというがどうするんだろうか。
情に厚そうだしな。

2回目の休暇だ。
いろいろ話を聞いてみるのは変らないなか。
フレーネは絵を描くようになったか。
ゴルドランから推薦され、絵を展示することになったようだ。
絵の才能があったんだな、フレーネは。
イライザはお金の稼ぎ方について、まだいろいろ間違っているよな。
レヴィンには相談しにくいのかな。だからクレヴァニールかシドニーに頼るかな。
イライザができることか・・・何があるだろうな。

ヴァルカニア王城ではアルフォンス・オーディネル卿がヴァルカニアに対し反旗を翻したとの報告。
アルフォンスは自分らしく生きるのを決めたか。
オーディネル領はマーキュレイと接し、アリシア姫とは旧知の間柄、情に流された。
それが分かってマーキュレイを攻めろと命じたのは国王だろうに。
ロイヤル・ガードは国王の命令には絶対でなければならないから当たり前だったかもしれないけどな。
民の移動が完了次第、開戦し叩き潰せと、ミュンツァーにその制圧を命じる。
デュルクハイムの対応はシルヴァネール一人で大丈夫なのか?
身内同士の争いが大変なのは分かっているけどさ。
ヴァルカニア国王は何がやりたいのだが。

デュルクハイムではルードヴィッヒとカーギルの相談ごと。
ヒエンは取り逃がしたがもう一つの件は成功。
ヴァルカニアの内部に亀裂が入ったのはお前等の所為か。
シモンズとか言う武将はすぐに飛びついてきたが、ロイヤル・ガードまで分裂するとは予想以上。
やはりシモンズは何か他から言われていたのか。
でもなぜそうも言う事を聞いたのだろうな。何をしたかったんだが。
ルードヴィッヒなら大陸の制圧も可能とおだてるカーギル。
カーギルのおだてってうそ臭いのだが聞くもんなのな。
「大陸の制圧、800年前の英雄・アレクザンデールの様に。
誰もがアレクザンデールを目指し、大陸の覇者とならんとした。
が、誰もアレクザンデールを超えることができなかった。
超えられなかった理由は目標をどこに置いたか。
アレクザンデールの目標は全世界の覇者だったが、結果は大陸の覇者に終わった。
大陸の覇者を目指しては一国の覇者で終わるのが関の山」
そう言っている、ルードヴィッヒの目標はどこにある。世界かまだ上があるのか。
大陸が統一していた当時も一応あったんだな。面影があるのかないのか。
ならここにある国家で一番古いと言われたマーキュレイも800年以下の歴史しかないのかな。他も然りか。
そういえば、一番最初に出てきた軍師がそのアレクザンデールが目標だったな。
大陸の覇者になって何をしたかったんだが。

休暇も終わり東の遺跡へ向かう。
オーディネルとの国境入り口を東に向かえば見えてきた。
手紙とは言わんが、何か手がかりが見つかれば良いがな。
警備兵は居ない、扉も開いているとは何かあったようだな。
中はHPを削られる床の罠が作動中。それを止めつつ宝箱の回収。
下の階へ進もうとすると共鳴を起こし倒れるクレヴァニールとフレーネ。
医者達の会話。
「AGLソリューソンの準備」
「3対2対1の割合で調合」
「人類の未来を守る切り札。失敗は許されない
軍人も居るようだ。
「いつから使える様になるのかと」
「傷の完治、体力が回復する期間は少なくとも半年」
「半年も連中は待ってくれない。こちらの準備は終わっている」
昔の記憶かな。全く意味不明だな。
手術室の様だったが、これはクレヴァニールが何か手術を受けたというのかな。
イグレジアスで天使が現れた時と同じようなことが起きたか。
中に天使の関係あるものがあるというのかな。
どちらかと言うとクレヴァニールたちに関するものがおいてありそうだけどな。
地下にはヴァルカニア兵がいる。またどっから入り込んだんだろうか。
ブュンディールが隊長らしい。って行方不明だった人が何でそんな所に居るんだろうか。
ヴァレリーと一緒につかまったわけでは無さそうだし。一体何が起こっているんだろうかな。
気配が読めるブリュンティールはいったい何者だ。レムスは声に反応したのに。
生きていたと喜ぶべきなのかな。
マーキュレイに助太刀した連中と何故分かる。しそうな連中かな。あれは成り行きだったんだが。
「忠告、この件から手を引け。
でないと、命を落とすことになる」
どの件だろ、天使についてかな。ヴァルカニアとの戦争ではないよな。
そのまま進むと敵対行動に移られた。戻れば、戦う必要なかったかな?
でも話すすまないだろうしな。
やりあうのは構わない様だな、内部の調査は終わっているといっているし。
しかし、何を探しているんだろうか、ヴァルカニアは。
魔法で攻撃していったほうが早そうだな、協力攻撃で範囲魔法が使えるようになったから。
この地形はひねくれているし。クレヴァニールは罠を発動させるし。
と言うことで、最初のほうは全員魔法で攻撃開始。
歩兵は近くにいかない限り動かないようだな。ので魔法部隊から殲滅していこう。
この人たちは倒すとリータンで逃げている。
倒す必要なかったということかね。
近寄らなければ、全く動かないなブリュンティールも。
なので、魔法で全て終わらせれた。どうにかコンプリートクリアだ。
ヴァルカニア兵が調べて無駄かもしれないが、一応はこちらも調べらないとな。

かなり消費したため、一旦マーキュレイまで戻ってまた戻ってきた。
セーブポイントもあるしな。何かあるのは確実だろう。
で、最下層の扉はあかないようだ。
扉の前の床が作動してない所為か。
スイッチを入れると罠が発動してしまう。
ここもややこしいところだな。ヴァルカニアの人たちはどうやったんだろうか。
ともかくこの状態で扉のところまで行けば良いようだな。
足の早いクレヴァニールに行かせて他は回りのガーディアンを倒すしかないな。
どう見てもサンダー系に弱そうなのだが、サンダーボルトは近くの数対しか倒せない。
他は適当に削って行くしかないかないかな。
レムスは上から降ってくるモンスターを攻撃させていこう。
自爆するからたちが悪いし。
クレヴァニールが扉前に到着した状態でスイッチを切れば終了。
どうにかコンプリート、上から降ってきたのは元に戻ったようだな。

ようやく入れた研究所内には書類が数枚を残したのみ。
他は荒らされた後で持ち去られたかな。
「統計の結果、天使によって破壊された都市にある共通点があることが確認された。
それは、最初に破壊された4つの都市全てに大規模な魔道兵器研究所が存在していたことである。
これらの事から天使の攻撃目標は魔道研究施設であると推測される。
市民の被害を減らすため、特定の施設を都市から切り離すことを提案する。
地中や山腹に新設された研究所は天使に探知されてないため、いまだ被害がない。
このことから都市部から離れた地下への移転は有効な方法であると確信する」
この遺跡は地下にあったから壊されずに済んだか。
これ以降は全て地下に作られていたため、フレーネのいた遺跡も地中に作られていたかな。
天使は魔石工場や魔道研究所などを魔法関係施設を狙っているようだな、今も昔も。
天使が現れた時期と軍が魔法の実用化に成功した時期が一致している。
軍が魔法を復活させ、同じ頃天使が現れるようになった。
共通点は魔法か、そこに天使の意図があるはずだな。
書類には地下に作られた魔道研究所もかいてあるようだな。
デュルクハイムのアイーダ湖畔にある「対天使兵器研究所」とカフマーンにある「対天使兵器工場」。
カフマーンはどこにあるのかは不明だが、アイーダには行けそうかな。
アイーダ湖畔の遺跡には昔の人が作った武器があるかもか。
それにはヴァルカニアとデュルクハイムの前線を抜ける必要がある。
無茶かもしれないが、天使を倒すためにはやるしかないな。
次の目的地を決めていると、レジーナが現れた。
生きていたのか?
レムスは嬉しそうだな。こちらは驚愕しか浮かばないよ。
「再会を楽しむ時ではない。
天使の凶悪さは知っているだろう。
ヴァルカニアもデュルクハイムも大陸の国が戦争によって身動きできなくなっている。
誰かが天使を倒す方法を見つけなければ、戦争が終わる前に人類は天使によって滅ぼされる。
直接滅ぼすとは限らない。
天使の攻撃によってどちらかの軍隊が全滅すれば・・・。
天使を倒し、人々を救える」
何か違うようだ、レジーナも。こんな人だっけ?
「ブリュンティールには気をつけろ」と言い残し去るレジーナ。
クレヴァニールの記憶に寄れば、レジーナは心臓を貫かれていたはず。
なのに何故生きている。別人か、レミィみたいに。それともあの後何かあったのか。

ミュンツァーとアルフォンス。
「ロイヤル・ガードが反旗を翻すとは何を考えている。
敵味方に分かれて戦うつらさを部下に与えることになる。
同じヴァルカニアの軍人でありながら、オーディネルの民にだって他の都市に親戚や知人が居る」
「兵や市民に強制はしない、期日までに本国へ移ることも認めている」
「全て考えた上での決断か。
アルと良い、クリスと良いオーディネルのものは何を考えているのか。
1週間後までに互いの民の移動を完了させること、それだけを伝えに来た」
アルフォンスの相手はミュンツァー。
「ヴァルカニア王国始まって以来のロイヤル・ガード同士の戦争。
互いに無様な姿をさらさずに済ませたい」
双方共に譲れないものがあるか。どちらかが倒れるまでやるかな。この二人だと。
ストッパーになりえる人物も居ないようだし。

ルードヴィッヒ相手に着実に勝利を重ねデュルクハイム南部へ侵攻していたシルヴァネールも突如、本国からオーディネル家の謀反の報を受ける。
シルヴァネールのほうからも兵を回す様命令が来る。
「補充の兵をよこさず、兵を差し出せと今までの勝利を無駄にするような命令。
指示を受け入れその上でこの戦いに勝利するしかない。
参謀本部へ連絡、再編成案を提出させろ。
ルードヴィッヒは少ない兵で応戦している進行速度が遅くなろうとも負けるわけにはいかない」
ヴァルカニアは兵が少ないのかな。
使える兵が専業軍人のみならば少ないだろうけどな。傭兵とか雇う余裕がないわけでもないだろうにな。
敵がそこまでいなかったと言うわけでもないはずだしな。変な国だ。







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