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グローランサー、11回目。
懐かしい顔が出てきたな。敵だが。
この人は何度でてくるだろうかな。



グローランサーIV Return
グローランサー4‐Wayfarer of the time―ザ・コンプリートガイド‐ザ・コンプリートガイド
グローランサー4‐Wayfarer of the time‐公式ガイドブック


今回はグラスダールから廃墟の村まで。


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グラスダール近辺まで来ると、おじいさんからの頼まれた。
魚を間違った様で取りに行って来ると言い出しその事をばあさんへ伝言。
グラスダールへ行ってみると、モーティスと老剣士がカーギルに襲われている。
カーギルの他にもかなりの人数が居るな。
村の人間にまで危害を加えたようだ。老剣士だけじゃないのかよ。
情報部らしからぬ行動のような?ここの村を全滅させる気か?
デュルクハイムからヴァルカニアへ逃げてきたのか?
老剣士はどうも伝説の剣豪と言われたヒエンというひとらしい。
毒を受けているらしいが、そんなそぶりは見えないけどな。
ともかく戦闘開始。
クレヴァニールはカーギルに向って行きながら近くの敵を殲滅して行く。
レムスは適当に敵を攻撃させて、フレーネとイライザは魔法で魔法部隊や弓兵を優先的に殲滅して行く。
モーティスとヒエンのHPは気をつけておく。
キュアとかよりもおくすり系の方が早いかな。
でどうにか、ミッションコンプリート。
フェイト成功でモーティスの運命を変えたようだ。モーティスは死ぬ運命にあったのかい。
あまり感慨無いからどうでも良かったけどな。
ヒエンが毒で倒れてしまったので宿屋へ運ぶ。
一晩経ってもまだ目を覚まさない。
カーギルたちに追われていたのはそれだけの秘密を持っているはず。
追われいる間に毒を受けたか。
レムスがついているので少し自由時間。

ラティカからミュンツァーの話。
場が持たなくて同僚のシルヴァネールを呼んだ時の話のようだ。
いろいろ聞いたそうで、かなり楽しそうだな。
モーティスから話を聞くにヒエンはロイヤル・ガードの剣術指南をしていたという。

宿屋へ戻ってみるとヒエンが目を覚ましたようだ。
が、名前すらも思い出せない状態。毒による影響かな。
ユニが見えると言うことは魔法の才能があると言うことになるな。
シルヴァネールが訪ねて来た。
叔父と姪の関係らしい。
久しぶりに会えた肉親と感極まって泣いていた。他に親族は居ないのか?
ヒエンの姉の娘がディアーナ・シルヴァネールという。
ってかなり年が離れているように見えるんだがな。姉と言うより妹のほうがしっくり来るような・・・。
村は軍が守ってくれるらしい。多分もう何もないと思うけどな。
ヒエンが一緒に来ると言い出す。
「恩は恩で返すのが武士道」と。
それは叔父らしいと言うことでシルヴァネールからも頼まれた。
しかし、今のところは同行人としてなようだ。

オーディネルまで戻って、今度は団長の手紙についてだが、道案内の人が大丈夫になったので早速行く。
オーディネルから北の森の大岩の後ろを通っていくようだ。
先へ行くと廃墟の村。
フレーネは懐かしい感じがするらしい。
球形に削り取られ人為的に壊れされたようだな。
前に夢で見た場所か?
奥へ行くと一つだけ無事な家があった。
そこに入ると女性が一人いるだけ、突然で怒られた。
マギーはフレーネの服装でルイン・チャイルドと分かり、ディクセンの事を伝えると信用してくれたようだ。
手紙を送っていたのは村長だったが、一月前に亡くなったと言う。
一月前なら、クレヴァニールたちはたぶん収容所内だな。
マギーは知っていることを教えてくれると言ったので事情説明。
「村長ほど詳しくは知らないがディクセンが子供を連れて行ったのは覚えている。
2000年前天使の攻撃の目を免れた人々がここ、隠れ里を作った。
天使の人々の多くは集まる都市を真っ先に攻撃していたから、高度な魔法技術を持っていたのもかかわらずこんな地味な生活をしていた。
15年前まではちゃんとしていた村だったが、それをあの男が廃墟に変えた。
天使の目を逃れた村の者には当時の知識を保存し後の世に伝えると言う使命があった。
天使の脅威から人々を守るために2000年を経て再び現れた天使、それを倒すための知識。
それが「真実の書」に書かれていたはずだった。
15年前、この村を訪れた一人に男によって焼き捨てられた」
「先祖の入れ知恵は美しくない」と言って。
マギーがここに居るのは自分が知っていることだけで記憶しなおすため。
15年前の襲撃の日、ディクセンは一人の子供を連れてこの里を出たの脱出した。
ディクセンの任務は旅をしながらこの世界に残っている遺跡を調べ、天使を倒す手段を見つけること。
遺跡に入るにはルイン・チャイルドが必要だから連れて行ったのか。
村長の言葉を借りれば「天使を倒す手がかりになる」
ここはクレヴァニールの故郷に当たると言うが、それほど感慨はないな。
知っていることはあの襲撃の日だけだしな。
「あの男はここの人たちが知らない魔法を空間を削り取るようなものの魔法を使った。」
と言うことは2000年前の人でもないのか?
「天使の目的は長老の話では人間の抹殺のような気がする。
だからこそ天使に見つからぬように、ここに隠れ里を作った」
2000年前はそうだったかもしれないが、今は違うような気がするとレムス。
人間を滅することが目的なら、どうして都市を狙わないのか。
天使が現れたのは、ランプラスト島、遺跡、リボッカ村、イグレジアスの戦場と都市ではないな。
関係ありそうなのは魔法技術かな。
ともかく理由は天使に直接聞くしかないだろうけどな。
「天使の手紙」と言うのがあった、実物はどこにあるのかはわからない。
「真実の書に天使の手紙と言う記述があった」と聞いただけ。
ディクセンが遺跡を探索する目的の中に天使の手紙を探し出すこともあったはず。
ディクセンの遺志を継ぐのなら、まずは天使の手紙を探すのが近道。
ともかく次の目標はできたと言うことだな。
ユニはトランスゲートの事を教えてもらった。多分テレポートみたいなものだろう。
今日はここに泊まることに。

グラスダールに集結したシルヴァネール率いるヴァルカニア軍だが、ルードヴィッヒの思惑通り兵の2割をマーキュレイの警備に回すことになる。
そのためデュルクハイムの南部へと進軍を開始したものの、大胆な行動は取れずルードヴィッヒの指揮するデュルクハイム軍とにらみ合う結果となった。
ただえさえ少ない増員のほとんどをマーキュレイ側へ廻せとの本国の命令。
マーキュレイは貴重な財源だが本国が攻められては元も子もない。
どうにかなるとシルヴァネールはまだ楽観的だ。
こちらはマーキュレイに帰って遺跡の捜索だな。




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