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グローランサー、10回目。
今のところはまだミッション系は少ないな。
ともかくそこらに居る雑魚でレベル上げとスキル上げ。



グローランサーIV Return
グローランサー4‐Wayfarer of the time―ザ・コンプリートガイド‐ザ・コンプリートガイド
グローランサー4‐Wayfarer of the time‐公式ガイドブック


今回はファンダルシアに行って帰ってくるまで。


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途中で賞金稼ぎに会った。
デュルクハイム内の脱走兵はほとんど始末したと言う
半病人を倒して賞金を貰っていたのか、嫌なタイプの賞金稼ぎだな。
まともなのは居ないのかい。賞金稼ぎと言うだけでまともじゃないかもしれないけど。
これを推奨したのはカーギルか。脱走兵がそこまで重要なものでもないと思うけどな、もってそうな情報は今更だろうし。
しかし、デュルクハイムからどうやってヴァルカニアに入り込んだんだろうな。
かなりザルな警備をしているわけでもないだろうにな。

途中、グラスダールと言う村へ立ち寄る。
大きな木がある村だな。
中央にある泉の澄んだ水は栄養素が豊富なのか、周囲の樹木はよく育つらしい。
この村にはモーティスが居た。
用心棒まがいの事でもしているのかあまり変ってないようだな。
宿屋にラティカと言う戦災孤児が居た。
どうも国王の計らいにより戦災孤児の養子・養女を取ること推奨された所為で軍人に引き取られたらしい。
その軍人はどうもロイヤル・ガードのミュンツァーのようだ。
ラティカや宿屋の人はは分かって無さそうだがな。
ラティカに話を聞く限り、ミュンツァーはかなり不器用な人のようだな。子供相手では。
やさしい人なのは確かのようだ。
しかし、ラティカの話はほとんど惚気話のようにも聞こえるな。

グラスダールを出て北へ進むと2000年前の遺跡があった。
街が会ったようだが、かなりひどい状況だ。
人物像と建材。今の技術では加工することはもちろん切り出すことですら出来ない代物らしい。
だからそのまま放置されているのかな。
傷一つ作れないのにここにあるいくつかは溶けている。
それこそが2000年前の破壊の恐ろしさを証明している。
これほどの文明を築いた人々が滅び去っただけでなく生活の痕跡さえ残らない破壊跡。
天使の仕業だろうが、これを証明するものは伝承以外はないらしい。
ついでにしっぽのある娘を見つけたが、逃げられた。
なんだったんだろうな。

リーゼルに到着。
ミュンツァーが居る。
ノーマンと言う部下と何か話している。
「地理の詳しいものに聞いてもそれらしい情報はない。」
「地中にあっては気がつかない。
ルイン・チャイルド自身に探知能力がないのか」
「あればここまでの苦労はしない」
何かを探してそうだなミュンツァーとノーマン。ルイン・チャイルドが関わるとなると遺跡か何かか?
クリスかなり具合悪そうだが、どうしたんだろう。
弟に追い抜かれてからは遊び呆けるようになったとの噂らしいが、そうは見えない。
ミュンツァーにヴァレリーの事を聞くと、元気らしい。どこかで会えるとは言うけど?
クリスとミュンツァー、何かを渡しているな、かなり高価なものなのかな。なかなか手に入らないものって薬か何かか。
持病でもあるんだろうかな。
ともかくここから船でイグレジアスへ。

遠見か、ヴェスターがいる。
「これで召喚術はデュルクハイム国内に広まった。
適性がなければ仕えるのではしょうがない」
イグレジアスとデュルクハイムの戦線はヴェスターの思い通りに進んでいるらしい。
「天使の先を行かねばならないのも面倒だ。
覗き見はこれまで、役者はシナリオに沿って行動すればいい」
遠見を防がれた。
今まで気付いた人いなかったのに何故気づけるんだろうな。
召喚術に天使と気になることを言っているな。

雪の中だ。
クリスはここまで、だがここは検問の内側らしい、街まではすぐ。
帰りは海底トンネル。
軍は警察ではないので、脱走者に懸賞金をかけるのは情報部。
そういうものなのか?
危険度で言えば、イライザの方。
イグレジアスの南部の都市・ファンダルシア。
破壊とかはされてないし、デュルクハイムが駐留しているぐらいのようだな。

邸のほうへ行ってみると差し押さえられている状態。
両親の事を街の人に聞きに行くとイライザは飛んで行った、フレーネがついていった。
フレーネがイライザの暴走を抑えてくれればいいけどな。
そこへルーミスが来た
「お世話になった」と挨拶するレムス。
レムスはルーミスからあの場所を聞いて助けに来てくれたのか。
噂があったんだ、ルイン・チャイルドを集めての人体実験についての。
ルイン・チャイルドに能力があるのは確かなんだな。
しかし、それは一体なんだろうな。
どれほどの命が奪われたことか
邸からバウアーが出てきた。
かなり仲良くなったんだな。
バウアーも例に漏れず、最初に聞くのは団長の事か。
これは何度目だ。それだけ慕われていたと言うことなんだろうけどさこう何度も続くとな。
内部へ案内されたクレヴァニールたち。
ここの造りはマーキュレイにある別荘と同じ仕様なのかな。
今までの事の事情説明。
団長一家は全滅した、連絡を取ろうと思ったがどこにいるのか分からなかった。
クレヴァニールたちが軍に入ったのは団長の死後。
でないと軍なんかに入れられるはずがないと思うけどな。
「誰かに手紙を出していたと思ったら脱走計画に手を貸していたとは、とんだ中佐殿だ」
ルーミスとレムスのみであれを計画していたのかよ。
爆音で外に出ると、リオスロック砦方面に天使が現れ両軍に壊滅的打撃を受けたという報告。
「あれほど召喚術を使う時は気をつけろといっていたのに」
召喚術と天使はなにか関係があるのかな。
まだ天使が上空に居る。
ルーミスは始めて見るのか。
バウアーには見えてない、と言うことはバウアーには魔法の才能はないということかな。
クレヴァニール、共鳴か?
またも倒れる。

夢かな、かなりすごい技術都市に、天使が二人いる。
アキエルはその風景を見るのが好きだった。
「人間を見ているのは飽きない
前向きで諦めない姿はとても愛しい
願わくばこの平和がずっと続くことを
僕たちの翼はそのためにあるのだから」
それがああなったのは何故だろうな。

夜が明けたらしい。どれだけ気絶していたんだろう。
バウアーから誘いを受けた。
「知らない場所でどんな目にあっているか心配。
そばに居れば守ってやれるし、ルーミスなら危険な目にあわせる作戦は取らない」
団長の遺志を継ぐのがあるし。
名前を変えてかなりの好条件で契約したらしい。
宿屋へ戻ると、フレーネも倒れたと聞く。
天使の夢で、人を慈しんでいたと言う。
ともかくレヴィンに報告するためにも戻るしかないな。
イライザの両親達が逃げ延びたことは確かか。
「家が奪われたことはどうでもいい、ここに留まることも無理なのも。
ただ現実味がない、どうすればいい」とまたもフレーネに聞くイライザ。
逃げ出してしまうフレーネ。
憤慨しているイライザにレムスが事情を説明。
記憶がないことでイライザの質問に答えるために経験が、判断のための思い出がない。
幼少からの経験の積み重ねによって人格を形成し、自分以外の人、物事に対する適切な対応を身につけて行く。
判断のサンプルを多く失っている。
と言われてもこちらもそう簡単な答えは持たないんだがな。

遺跡は暗くて中がよく分からないな。落とし穴がいくつかある。
わざと落ちるしかないのもあるけどな。
街で見つけた水晶と宝箱の中にあった水晶を壁に埋め込んでいけばいいのかな。
そうすれば地下4Fにある道ができるようだな。
ガラスの橋を渡っていくと、大きな部屋に出そうだ。
そこにネコ娘がいた。
仕掛けを作動して逃げてしまった。
なんだったんだろうな。
ネコ娘は逃げたがこちらは閉じ込められガーディアンとが出現。
ガーディアンを先に叩くしかないよな。
一回叩いてしまえば復活はしないようだし。
性質があるようでその相互関係にある魔法を加えれば早い。
その後、本体を叩く。
本体からの全体攻撃に注意しながらやれば大丈夫だろう。
倒すと扉が開いた。
落盤で遺跡は崩壊してしまった。
この遺跡はなんだったんだろうな。
あまり役に立たなかったのは確かだな。

遺跡から下へ下って行くと、また賞金稼ぎがでてきた。
どっから沸いているんだろうか?
倒してその先へ行くとリーゼル村近くだった。
リーゼル村で一休みしとこう。







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