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グローランサー、8回目。
ようやく他の国へいけるな。これで自由に成れたのかな、一応。



グローランサーIV Return
グローランサー4‐Wayfarer of the time―ザ・コンプリートガイド‐ザ・コンプリートガイド
グローランサー4‐Wayfarer of the time‐公式ガイドブック


今回はデュルクハイム脱出からマーキュレイ襲撃まで。


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トロックメアの港には元傭兵仲間のボブスンが居た。
漁師をして居たんだよな、で船の手配をしてもらったのか。
ほとんどの船は軍に押さえられ用意できたのは一隻のみのようだが水や食料は大目に積んであるという、用意はいいな。
カルノスたちも乗せて欲しいと言われた。
あそこに居た人間なのだろうが、いつの間にか増えているな。
一体何人収容されていたんだろうかな。
ともかく乗せる以外ないよな。
エレナが居るが、ようやくラウルの事に疑問を持った?
うすうすは察していたようだがな。ユニに話してもらったけどな。
がデュルクハイムを脱出する気はないようだな。一応ラウルの分まで生きるとは言っていたが、大丈夫かな。
ともかくエレナのフェイト成功したようだ。
遠見の一種、他人の運命を変えたときに感じるらしい。
ここの運命と言うのは人の手で変えられるものなのだな。まあ少しだけだろうけど。
ともかく船に乗って脱出。

イグレジアス方面だな。
死翼傭兵団の団長はかなり悪逆非道そうだ。
一家皆殺しか、略奪が目的というよりも殺戮が目的っぽいような感じだな。

開戦から三ヶ月も経っているがルードヴィッヒの動きを警戒しているヴァルカニアは膠着状態。
イグレジアス側は死翼の所為で戦線を下げている。
この間にイグレジアスは新たな兵を雇い入れ増強していると言う。
退却命令を無視したルーミスだったがバウアーたちアルテン・シュヴァルト傭兵団の健闘によりソルコリーナの民には被害がなく町の損害も軽微に押さえられた。
大陸中で恐れられている死翼傭兵団に襲われるという状況下の中で健闘したルーミスたちはルードヴィッヒに次ぐ新たな英雄と噂された。
このため軍部はルーミスの命令違反を不問にするだけでなく、中佐へと昇進させた。
そこまで無視できないような働きだったんだな、あれは。と言うか他の町とかはやられたからこそなんだろうな。ルーミスを立てたということは。
その後、部隊の再編はしたドラングースは名誉挽回と反撃に転じるがすでに増強されたリオスロック砦を前に攻めあぐねていた。
砦を落す方法を話し合っているはずの軍本部。
今回から本格的にルーミスは話し合いに入れ羽陽になったようだが、あまり意味ない?
「一つ提案がある。砦攻めに固執するよりもファンダルシア港を落すべき。
あそこなら比較的簡単に落せる」
「面子を潰されたまま引き下がるわけにはいかない」と拒絶される。
兵も裂けないとの事でルーミスの部隊だけでファンダルシア港を落すようだ。
ここの軍部はまともに話し合いをしてないな。これでは何をしようと駄目だろうに。
後方待機の千も満たぬ兵か、一応人数は減っているのかな。後方待機だったんなら普通は減ってないと思ったが。
バウアー傭兵団を直轄部隊として再契約に関しては後方の少数部隊と言うことで許可された。
アルテン・シュヴァルトではないんだな。何故に?

船、カルノスが皆を看病している。
せっかく自由になったのにと嘆きながら。
かなり衰弱していた所為かな。
フレーネも持たずついでにクレヴァニールも倒れた。
そこまで何があった河からないがな。
かなり疲れているのは確かか。

にらみ合いをしていたデュルクハイムとヴァルカニア。
シルヴァネールは軍を動かした。
デュルクハイム側には反撃に移るほどの兵がなく苦戦。
しかし、反撃を行わないルードヴィッヒに不信感を持っているシルヴァネール。
切れ者であるルードヴィッヒにしては歯ごたえがないことにもそれに把をかけているようだ。
名がそこまで通ってるとある意味、戦略に使えるのかな。
イグレジアス方面の軍と合流するまでの時間稼ぎなのは確かか。
敵国内に兵を進めてしまうと伏兵に包囲されれば、補給路を断たれる可能性があるので、もう少し様子を見る。
慎重だな。まあこれぐらいは普通かな。

過去かな、ディクセンが居るし。
どこかの村だな。
村長がディクセンに頼まれたといっていた人か。
村長に「その子は人類の希望」と言われたからこそ「命に代えても守る」と言っていたディクセン。
何をそこまで期待していたのかな、その理由が知りたいよ。
ヴェスターが攻めている。あまり変ってないな、人ではない、か。
「書を探すことが先決」と言っているが、何だろうな。
この村はやはり全滅したかな?

目覚めるとどこかの部屋。
今まで居たところよりかなり質がよさそうだな。
イライザがいる。
ここはマーキュレイ王国のメイフィールド家の別荘。
近くの浜に打ち上げられていたのをここに連れてこられたらしい。
大体の事はレムスとユニに聞いたらしい。
デュルクハイムを脱走したこともか。
ここは追っ手の心配も要らないと言われたので、一応は安心かな。
部屋の外へ出ると執事のレヴァンが忙しそうだ。
追いかけてみるとカルノスが居た。
一時は危なかったようだが、今はどうにか落ち着いたようだ。
でもいま少し様子を見る必要性はありそうだな。
下へ行くとレムスが居た。
で事情説明。
「デュルクハイムを出たものの雨で方向を見失い何とかマーキュレイ王国に辿り着いていた。
それでこの館の当主イライザ・メイフィールドに助けられた。
イライザはイグレジアス国民だがデュルクハイムとの戦争が起きたためこの別荘に避難してきた」
で、結局生き残ったのは4人のみか。
他の人はあの嵐の所為で体力が持たなかったかな、収容所は大変な日々だったし。
カルノスはまだ起き上がれない。
フレーネはあまりひどい目に遭わなかったようでだいぶ前から普通の生活を送っているか。
フレーネとイライザ仲良くなったようだがこれからどうするか。
いつまでも居てもいいとは言われたが、あまり迷惑はかけられないかな。
ともかくカルノスが目覚めるまではな。
フレーネは一緒に来るか。ここでは駄目か。

そこへクリスが尋ねてきた。
かなり親しそうな関係だな。
軽口を叩いているし、口説いている
他人行儀?いつもの口調って?
フレーネに気付いたクリス。
デュルクハイムのサウドリックのそばで出会ったとはよく覚えているよな。
毒牙とはいい得て妙なたとえだな。
誰だって君一筋か?
本当に調子のいい男だ。ともかく本題。
「今回は口説きに来たのではなくイライザの実家の事で話がある。
イグレジアス王国のメイフィールド領はデュルクハイム軍に制圧された」
一人にしておいてというイライザ。
かなりの衝撃を受けているな、当たり前だが。
しかしかなり大雑把な情報だな、もう少し何かないのかな。
イライザはクリスに任せておけというが大丈夫かな。
ともかく何もすることがないのでマーキュリアへ。

マーキュリアは久しぶりと言えるのかな?
前着たときもそこまでいた場所ではなかったし。
前も島を脱出して辿り着いたのはよく似ている。
運命という言葉はあまり好きでは無いからな、偶然ということで。
団長の実家に手紙を運んでくれた商人がマーキュレイの人でポラックだったな。
ということでギルドの店へ行くが居ないようだな。
代りになんか娘が居るな、売り子希望か何かかな。
ともかくそこらを歩いているとヴァルカニア兵は撤退した事を聞いた。
ヴァルカニアもそこまで兵が居ない訳ではないだろうにな。ある意味そこまで警戒する必要がある敵と言うことかな。
港のほうへ行くとデュルクハイム軍の来襲を聞いたので言ってみる。
ヴァルカニアへの力を削ぐために財源となっているマーキュレイを抑えるためと考えるのが妥当かな。
まだ船はつけたばかりなのでここで食い止めるか。
指揮官はマウラー大尉と言うようだ。
民間人でもデュルクハイムにはむかえば敵。ですか・・・。
今、攻めてきているのはそっちだからある意味当然の行動だと思うのですがな。
ともかく戦闘開始。
船に架かっている渡し板を落せば上陸を阻止できるというが、それには時間が足りないだろうからマウラーを倒すのを目標かな。
クレヴァニールはマウラーを向けて進軍。
レムスはそれのサポートと周辺の敵を排除。
フレーネは魔法で遠距離の敵を攻撃。
途中マーキュレイ軍が来たがそちらは放っておいても大丈夫なようだ。
マウアーを倒した後、クレヴァニールも魔法で敵を攻撃。
数人、削っていたのをマーキュレイ兵に取られた・・・。
どうにか全ての敵を倒して、コンプリート完了。
クリスが終わった後に来た、一足遅かったな。
「俺が戦えばあっという間」とは言うけどな、それはやっていいのかな?
一応他国の要人の親族なんだろうにな。普通は介入は許されないと思うが?
よっぽどここの人たちと親しいんだろうな。
ともかくクリスの腕前は次回にとっておくと言うことで。

ベイカー騎士団長から「デュルクハイム軍を追い返すことができたことをお礼が言いたい」と言われ城へ行った。
英雄と言われ、すぐに国家元首であるアリシア姫との謁見が可能となった。
・・・かなり簡単だな。
しかし何で尊称が姫なのだろうな、普通は女王とかになりそうなものだが?
まだ若いからなのかな?
で褒美で土地を貰った。
・・・・たったあれだけの働きで?
ずいぶんと気前の良いことだな。それだけデュルクハイムの襲撃が脅威だったわけかな。
それとも青田買いか何かかな。クレたちが居ればどうにか街とかの襲撃に持ちこたえることができるかも知れないからと言う。
でないとよく分からなくなるのだがレムスたちは普通に喜んでいるし、・・・もしかしてこれが普通なのかな?
それにずいぶんとフレンドリーだし。
レムスが今までの事を喋っても警戒されないってのが・・・。
普通デュルクハイムの脱走兵と言ったら、それなりに警戒するだろうにな。
魔法のほうがよっぽど衝撃的だったのかな。
ベイカーは他国との軍事力の差を気にしているな。
ともかくまたもヴァルカニアに兵を要請するしかないか、高い金を払っているはずだしな。
アリシア姫が覆面を被っている理由はただの慣わしですか。
昔、結婚前の女性が顔をさらけ出すことはタブーとされていたのを守り続けているのか。
誇りと文化を伝えるために。かなり長い王家のようだしな。
しかしその習慣ってイスラム教に似ているな。たしか。
そういえば、レムスを気にしていたが、何かあるのかな。






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