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第五話だが一体何がやりたいのか?
どんどん話がずれてきているような気がするのは気のせいか?

   

彩雲国物語―黄金の約束   彩雲国物語―花は紫宮に咲く
想いは遙かなる茶都へ―彩雲国物語   彩雲国物語―漆黒の月の宴
彩雲国物語―欠けゆく白銀の砂時計   彩雲国物語―心は藍よりも深く
彩雲国物語 光降る碧の大地

彩雲国物語―朱にまじわれば紅  彩雲国物語―藍より出でて青


―あらすじ―
秀麗の身の回りから次々と発見される毒に対処し、その出所に目星をつける劉輝ら。
そんなことは全く知らない秀麗は、藍龍蓮と名乗る、奇妙な青年と出会う。その青年は、藍将軍の弟だった。
自由気まま、傍若無人に振る舞う変わり者の龍蓮に、周囲は振り回されてしまう。


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本来ならでてくるはずのない人物が出てきたな。
番外編の内容も入っていたが、ますます話がそれてきたような・・・。
まあ、ちゃんと伏線は入っているようだけどな。
香鈴とか茶太保とかのは。しかしかなり弱いよな。

今回出てきた藍龍蓮。
変人にしか見えないよな。
あれで天才か。変人部分にしか主眼があってないような。
わらしべ長者に関してもそうだけどな。
”心の友”に関しては影月と碧がいないと意味がないような気もするけどな。
しかし三師相手に札遊びはないだろうにな。
あそこまで一体どうやって入ったのだろう、本当に。
まああの王宮、警備の兵はほとんど見たこと無いから簡単だったのかもしれないけどな。
しかし、龍蓮をわざわざ出したのはただ単に国試に関する伏線が張りたかったのかな。

しかし秀麗の身分って一体どうなっているのだろうな。
あんなに簡単に後宮からでていいものなのかな。命を狙われているのが分かっているのに出るものなのかな。
それともあれだけ言われても自分が命狙われているのがわかってないわけでもないだろうにな。ちょっと変な感じだったな。
外にでることのほうが警備が大変になるから出さないものだと思ったが、そうでもないのかな。
いちいち兵を派遣するのはいいけど、それを命じたのが静蘭というのがちょっと気にかかるような・・・。

それはともかく回を重ねるごとになんだかどんどん劉輝は馬鹿になってくるな。
最後の贈り物はかなりいただけないよな。
わら人形のお話はどこへ行ってしまったんだろう。
霄太師に遊ばれる劉輝が見てみたかったんだがな・・・。

次回は、話進むかな。
うまく行けば後1、2回でこのエピソードは終わりそうだな。



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