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グローランサーⅣ、3回目。
今のところはまだそこまではコンプリートを出すのが難しくないかな。
NPCの動きがややこしいけどな。
そのうちますます難しくなってくるだろうな。



グローランサーIV Return
グローランサー4‐Wayfarer of the time―ザ・コンプリートガイド‐ザ・コンプリートガイド
グローランサー4‐Wayfarer of the time‐公式ガイドブック


今回はロイヤルバトルからサウドリックまで。

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一応慣れたような学校。
レムスは一応一緒にいるな、班も同じか。しかし何故ブラック4という名前がついているんだろうな。
ともかく魔石を貰うことに。
一番簡単そうなのは風か炎かな、炎でも貰っておこう。
で3ヵ月後。時が進むのは早いな。
先輩のブリュンティール、何が変な人だな。
クレヴァニールを気に掛けているのか?
で今回の授業は魔法の弱点調べというか単純な実践だな。
セーブしてロイヤルバトル。いつもどこかで絶対あるシチュエーション。
上級生とエイブラム大佐も参加。勝ち残るのは難しそうだな。
ともかく同級生を潰して行くか。それでポイントはどうにかなりそうだし。
上級生はエイブラムしか見ていな。それを利用すれば楽かな。
エイブラムの攻撃1回では上級生は倒れないからうまく行けばそのポイントを稼げるな。
難しいけど。エイブラムは絶対に倒せない。一撃でやられてしまった。倒してみたいのにな。
が、どうにかミッション・コンプリート。ポイントは稼げたようだな。

今回の授業は終わり、レムスは事務局に呼ばれていってしまった。
休暇の申請の件の様だな。ディクセンたちの事、まだ誰も知らないことになるな、そういえば。
ともかく暇になったのでいろいろ話を聞く。
で使い魔が孵りそうだといわれた。
ので、外の研究所でドールハウスを貰ってきた。ずいぶんと可愛らしい名前をつけているよな。
そういえば、初戦であったアレクはルーミスに負けてあそこへ行った様だな。
なんともまあ、かなりの小物だったということだな。
部屋へ戻ると、新しい仲間が増えた。
ヴァレリーというらしく、ここについての情報もありそうだな。
ここにはルイン・チャイルドという遺跡の中で眠っていた子供を集めていたようだ。
魔法との関連性もあるそうだから。ルードヴィッヒは何を考えているんだか。
ともかくヴァレリーに言われるまま使い魔を作ってみた。
ほとんど適当に応えて一夜明けると、卵が孵化した。
DT-LN型のようだな、羽が虫みたいだな。
名前はユニにした。
ずいぶんと礼儀正しい使い魔だ。皆こんなものなのかな。
他に使い魔を持っているのは見たことないしな、誰か持っている奴いるのかな。

もう一度寝るとルードヴィッヒと大統領の密談。
情報局員の貸し出しについてか。
なんだかうまく利用されているな大統領は。
そのうち足元がすくわれそうだな、ルードヴィッヒに。
ともかく未来に関与しそうな遠見を見せてくれるが、一体何に繋がることになるのやら。
で休暇の許可が下りたようだからリボッカ村へ。
ここの士官学校から出るのは何ヶ月ぶりなんだろうな。
何をするわけでもなかっただろうし。
反対に腕が鈍ってそうだ。

リボッカ村。
のどかな田舎だ。
がここでもいろいろあるようだな。
村人に声をかけると魔物退治を依頼されたりするし。
魔物退治だけかと思ったら何かの実を取るために森に入る村人の護衛も含まれた。
木に隠れている魔物をいぶりだすのは近寄らないと無理だし。
足がまだ遅いからな・・・。
ともかく一つ一つ近づいて行くしかないな。
村人達の行動を気に掛けながら。
最後にはあの目の化物が現れた。
かなりしぶとかったが、どうにか勝利。
レムスとかヴァレリーは攻撃をよく外すな。遠距離はそんなものなのかな。
一応化物退治ができたし、魔石を貰った。
ここで作っているらしいがいいのかな。国の事業だろうに。
ともかく団長の家へ。
手紙でおおよその事は書いていたようだから遺品を渡すだけ。
かなり時間が経っているけどな。
庇われたクレヴァニールには何にもないのか、そこまでは言っていないのかな。
分かっていたことでも娘だけはか。確かにそれができたらよかったな。
でもあの性格ではどうしても行っただろうな。
ともかく今日はここで休ませて貰うことに。
夜、レムスがレジーナの母を慰める。レムスも家族を失くす悲しみをしているのは分かるが、それでいいのか。
同情だろうが、双方共に家族というのが恋しいのかな。レムスには母親ができた様で、良かったな。
しかし、親がいない子供か、戦争している世の中では多そうだけどな。
翌朝、団長の持っていた手紙を預かる。
差出人を探すのが当面の目的かな。軍はほっといて。

翌朝、リボッカ村を去る。
で帰り道、急に爆発音。
リボッカ村へ戻ると何もなく、大きな土砂の壁があるだけ。
村人が一人いたが、もう助からなかった。
何が起きたかは分からなかったようだな。
が、空には天使がいる。今度は灰色の羽に女だ?
レムスが見るのがはじめてか。
しかし、何も無さそうな村だったのに何故だ?
理由があるとすれば魔石かな。

ここでこうしていてもしょうがないのでラインファルト基地へ戻る。
リボッカ村壊滅の報告は大佐がいないのでルードヴィッヒ准将のほうか。
この人と顔をあわせるのは嫌だが、ともかく全滅を伝えるしかないな。
が、やはりそれほど驚愕している様には見えないな、天使のほうが重要そうだ。
その話は機密扱いが、ともかく話は終わったので外にでようとすると、いきな世間話された。
ここで自由が無いからな、気に入らないよ。
人型の使い魔はそれなりに力がある証拠らしいが、何を期待しているんだろう。

ともかく疲れたので寝る。
またも遠見、今度はヴァルカニア王宮。
ミュンツァーというロイヤル・ガードと国王。のちにもう一人ロイヤル・ガードのアルフォンス・オーディネル。
天使研究班からの月例報告。
ヴァルカニアでも天使が目撃されているのは確かのようだな。
被害のほうはよく分からないけど。
目立った成果はないようだ。遺跡には入れない為か。
でも、遺跡はあるんだな。
遺跡に入れるルイン・チャイルドの存在か。
ヴァルカニア国内では見つかっていないようだし、何かしそうだな。

朝、今日は魔道実践の授業だったが、エイブラム少佐からの伝令が来て中止。
任務は遺跡研究所のルーミス・リヒトマンをヴァルカニアが狙っているとの情報があった様でお迎えに行くのか。
ヴァルカニアも魔法の解明のために第一人者であるリヒトマンを攫う気なのか。
手っ取り早いのは確かだな。
デュルクハイムのルイン・チャイルドもこの基地に集めているようだな。魔法との関連性のために。
ヴァルカニアとデュルクハイムでは魔法の解明合戦でもする気なのかな。
それが天使の方に行くのならいいけど、どうもただ戦争の道具としか使う気はないかな。
リヒトマン博士は南の街サウドリックの宿にいるそうだ。
そこで敵と交戦しても魔法を使っては駄目か、それが狙いかもしれないからな。
この任務はルードヴィッヒの推薦らしいがあまり嬉しくないよな、高く買ってもらっていても。
期待されるのはいいけど、そっちが裏切らないならな・・・。
ルードヴィッヒは何か胡散臭く見える。
それはともかく遺跡の事を知ってそうな人に出会えるということで何かわかればいいな。

でサウドリックに到着。
サウドリックの街は無頼者が増えているようだが、何故だろう。
サウドリックからトロックメアへの護衛を引き受けたのでトロックメアに行ったが、あそこはあまり変らないな。
しかしあの護衛は少し難しいな、一区切りで敵と遭遇すればマップの敵全部が対象になるし。
遠距離がいてよかったけど、当たらないと意味はないよな。
敵が弱くて少ないのがよかった。
でサウドリックの宿。
入ると大きな荷物を抱えた連中とすれ違う。
で宿の人に話を聞くと、いなくなったといわれた。あの袋がそのようだな。
まだ街中にいるようだから、偵察。
上から入り口のほうへ回りこむと楽そうだ。
ということで魔法は使えないから直接攻撃のみ。
クレヴァニールが行く前にほとんどの敵はレムスとヴァレリーが倒してしまった。
遠距離はそういうのが楽だな。街の人にも被害が出なくて良かったよ。
助けたリヒトマン博士、かなり若い人だったんだな。もう少し年がいっているかと思っていたよ。
これでも軍人、・・・研究畑で大尉は高いのか低いのか。
捕まえたごろつきに話を聞くが、何も知らなさそうだ。
ヴァルカニアとの繋がりがあるのかが気になるがな。かなりお粗末にも見えるし。
ともかく後は帰るだけかなと思ったが、ルイン・チャイルドがいるということで遺跡へと向かうことになった。
遺跡に入るのは久々だな、ルードヴィッヒはそういう任務結局くれないようだし。
それが軍に入った理由だったのにな。

今回はここまで。



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