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4話目だな。
今回は、いろんな人がでてきていたな。
でもそれほど進んでいないかな。

   

彩雲国物語―黄金の約束   彩雲国物語―花は紫宮に咲く
想いは遙かなる茶都へ―彩雲国物語   彩雲国物語―漆黒の月の宴
彩雲国物語―欠けゆく白銀の砂時計   彩雲国物語―心は藍よりも深く
彩雲国物語 光降る碧の大地

彩雲国物語―朱にまじわれば紅  彩雲国物語―藍より出でて青


―あらすじ―
劉輝が秀麗の危機を救い、実は、劉輝はダメ王様のフリをしていただけだと知った秀麗は、怒りのあまり後宮を辞すと告げるが、霄太師らに丸め込まれる。
憤る秀麗は、父邵可から、劉輝の不幸な幼年時代の話を聞く。
宮中では武芸大会が催されることになり、劉輝をはじめ、楸瑛や静蘭が剣の腕を競う。


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今回はいきなり武術大会。
完璧オリジナルに走ってきたな。
このまま進めて行くのかな。
伏線張りかと思ったらすぐ回収しるし、一体どう状況にしていくんだろうかな。
秀麗はこのまま貴妃のままで終わらせる気なのかな。
それだとかなり変な状況になるような・・・・。

静蘭の事、もう少し引っ張るものだと思ったいたんだけどな。
もうばらしたよ。早いことだな。
今回の武術大会、本当に宗将軍だけの立案かな。
あの人はそれほど考えることはしないタイプだそうだしな。
やりそうなの霄太師はのほうだろうに。まあ後ろでやっているのは確実かな。
今回の武術大会で静蘭の事を仄めかすのが目的で。

邵可のやろうとしたお茶酌み係。
一体何のためだったんだろうな。ただやりたかったわけでもないよな、多分。
しかし後始末に貴妃が動くのはいいのかな。普通なら女官の仕事だろうに。父の後始末に娘が動いているのだからいいのかな。

お金のために動く秀麗。
いつの間にか劉輝に筒抜けかい。そこら辺の描写がなくていきなりだったな。老師たちにはわめていていたが、それを聞いていたのかな、劉輝は。
まあただ秀麗にかっこいいところを見せようとした劉輝でも良かったんじゃないのかな。にしても誰も王がでることをとめようとはしないんだな。少しはいるものかと思ったんだがな。

絳攸はあの原稿がすごいことになっていたな。もう少し簡単にできたのではないかな。何をいうためのものかは知らないけど。
軍の対校試合に王と貴妃が列席すると言うのは確かに大変なことなんだろうけどな。
しかしあれでは有能とは言いがたいのではないのかな。
まああれぐらいの人間味はあったほうがいいのかな。
しかし、方向音痴以外に弱みがあったとは思わなかったな。

次回は龍蓮がでてくるようだし、一体どういう話になって行くのかな。



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