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幻想水滸伝Ⅴ、28回目。
今回の話は分岐が思った以上に多いな。
分岐によってはできるイベントと出来ないイベントがあると言う状態。
エンディングに関わるのもあれば関わらないのもあるけど・・・。


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本拠地奪回後からストームフィスト陥落まで。
一応ここまでで集まる仲間を全て集めてから先に進める。

2週目ということで今回はキルデリク追撃戦ではなくアーメス追撃戦を選んでみる。
バフラムのイベントは捨てがたいが・・・。
セーブル奪還作戦は完璧陸上戦だからややこしいが、ゼラセの星とヴィルヘルムたちにかんばってもらうぐらいだな。
騎兵が多いしな。
マハはおらず、ジダンが総大将ぽい。
何か策があると思いきや、ルクレティアは気にするなとのことでさっさと倒すべし。
ジダンが危機に陥っても何もなし。
セーブルに立てこもった様で潜入。
セーブル内部はどこも壊れないようだな。そこまでの馬鹿はいないか。
ここの住民は全て逃げていたはずだし、ドラートが特殊なだけか。
でセーブルとアーメスを繋ぐ関へ行くとジダンが右往左往している。
どうも扉が土砂でふさがれたようだな。マハの仕業か。
捨て駒にされたジダン。
降伏も促したら、逆切れされた。
立身出世はわかるが機を逃しているのをわからないのか、命は助けるって言っているのに、死にたいのか。
しかし、自国へ帰っても死ぬのかな。
まあ確かに、マハが全ての罪をジダンにかぶせて殺しそうな気もするけど。今回の件でアーメスが受けた犠牲はかなりのものにだろうし。
ある意味、憐れな人だよな、バロウズとゴドウィンにそそのかされてこんな所まで来てこんな最後・・・半分は自業自得とは言え。

セーブルで一応の決着がついたので城へ戻ると、ドラートのほうも決着ついたか、バフラムが命を張ってキルデリクを逃がして。
と言うことでストームフィスト攻略戦。

戦争イベントが終わり、ストームフィストへ潜入。
今回はキルデリクと因縁のありそうなベルクート、ゼガイ、リヒャルトを連れて行ったが、反応したのはベルクートとゼガイだった。
てことで今回はベルクートに任せた。
キルデリクが烈身を飲むのも絶対か。
しかしあれは当たらなければ意味ないよな。
さすがに必殺を喰らうのは嫌なのでどのくらいのダメージを与えられるのかは知らないけど・・・。
しかし、ベルクートの動きは大振りだな。
ともかく攻撃は喰らいながらもどうにか勝利。
キルデリクの最後ってある意味、必然なのかね。
そういえばキルデリクって暗殺者らしくないそうだが、あれで幹部らしいな。ファレナにいた幽世の門ってかなりに人材不足だったのかね。
誰がトップに立っていたのかがかなり不思議なのだが、・・・やはり、ドルフなのかね。

ストームフィストの攻略戦も終わりもう一度ストームフィストの城へ行って見た。
城の広間の石碑がマスカールの奥さんの石碑だったんだな。
1週目では気付かなかった。ディルパが言っていたのは本当だったんだな。
にしても城の礎?
人身御供じゃないんだからさ・・・。

飲むヒアルロン酸
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