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幻想水滸伝Ⅴ、14回目。
今回もミニゲームはたくさんあるようだが、今のところあまりやらないな。
そういえば今回はつりが簡単になった。
前までは連打がきつくてほとんど取れたためしなかったからな・・・。


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今回は、3都市包囲から城放棄まで。
城へ帰ってみるとリオンは眠ったままで容態は変化無しか。
シルヴァ先生にもこれ以上どうすることも出来ないようで、少し悔しそうだが、患者を治すことが先決。
黎明の力を発動させると目が覚めるリオン、・・・良かったよ。
サイアリースに続きリオンまでいなくなるかと・・・。まあ、暫くは戦闘などでは使えなさそうだけどな。
病室で騒ぐなといっているけど、嬉しそうだなシルヴァ先生も。
ルクレティア、病室の外にいる、入らないのか?
ルクレティアはそのまま自室へ戻ってしまった、でレレイからの報告。
群島諸国、ナガール教主国、ゼアラント国いずれもゴドウィン家に呼応する動きはなし。
それを聞いてセーブルとエストライズに伝令、警戒を強めつつ避難の準備を進めるよう。
そこに関係する外国といえば・・・ゴドウィン家にとって第一の仮想敵国。
間違っていればいい・・・でも多分あたっているのだろうな。
最終的には自分の利になればいいとしか考えていないだろうから。
それにそこなら、犠牲になっても構わない?・・・まさかな。

王宮の謁見の間。
リムはいないか、さすがに前回で懲りたのか完全に閉じ込められたかな。
軍指揮官は全ているようだな。
バフラムは驚いているけど?
ギゼルは国賊、いや売国奴になるのか。やはり他国に援助を申し入れたのか?バロウズみたいに。
危惧はもちろんのことだが事後の収拾策もちゃんと考えている、ファレナのため女王陛下のためにはこれが最善か。
どこまでが最善なんだろうな。全てが最善なんだろうが、この人は底知れないし、どこまで見ているのかが。
ともかく指揮官達はギゼルを信じ、これを遂行するようだ。
この人たちは全てギゼルとマスカールの言うことは絶対なんだな。
フェリドに言われたことは?
ともかく本作戦に当たり一人女王騎士を補充するらしい、2人では手が足りないからと。
半分以上が反乱軍の方へ行ったしね。
というか女王騎士って女王騎士長が任命権を持っているのか。
にしてもかなりやな奴が女王騎士になるようだな。

王子とミアキスはリオンのお見舞い。
リオン起き上がろうとしているがまだ動けないだろうに。
大丈夫といいながらもまだ傷口が傷むようだしな。
シルヴァ先生も無茶をすれば命の保証はないといっているし、おとなしくしてようよ。
なんかすごくいやな感じがしてじっとしてられないのは解るけどね。
とランが大騒ぎでは入ってきた、大変なことが起きたらしい。
・・・リオンの予感は良く当たるな、ともかくリオンは傷を癒すことが先決だよ。
こちらはラン達と軍議の間へ。
バフラム艦隊とディルパ将軍の部隊がドラートへ向かって進軍中という。
それを指揮しているのは新たに女王騎士に任命されたキルデリクか、やな奴が来たな。
それだけでなく南からアーメス南岳兵団がセーブルへ向けて進行中。
また東の海上からはアーメス西海兵団の揚陸艦隊がエストライズへ。
3方向から同時に攻められているのか、偶然ではなく示し合わせた上での共同作戦のようだな。
ますますいやな感じだ。
援軍を引っ張り出すためにアーメスにゴドウィン家が出した条件とはなんだろうな。
かなりおいしい話のようで相当な兵力を送り込んでいるらしいけど。
ドラートとセーブルもエストライズも長くは持ちこたえられないらしい、まあ数が違うだろうし。
あそこにいたのの半分はこっちへよこしているからな。
これをどうかするための策としては、3方全ての敵を迎え撃つには戦力は足りない、かといってどれかひとつに集中しても残り2方から来る
だからここは敵全てに対して縦深防衛戦術をおこなうようだ。
縦深防衛戦術とは敵をわざとこちら側に引きずり込み小規模な部隊での攻撃を繰り返して戦力を少しずつ削いで行くものらしいけど。
少ない戦力で効果を挙げるにはこれしかないか。
それでもエストライズとセーブルは一時放棄するしかないな。
民の避難な順調に進んでいるらしく、セーブル守備隊もすでに臨戦体制になっている。
早いな。
たとえセーブル、エストライズをくれても、たやすくはここに通さない覚悟か。
しかしドラートは難しいようだ。・・・だろうな。
あそこに住民感情はまだまだゴドウィンよりだから避難しろといっても聞かない人が多い。
ルクレティアはある程度は仕方ない、協力的な人だけでも逃がすか。
それしか方法はないよな、時間をかけてられないし。
敵の足止めはラフトフリートとレルカーでやってもらう。
民を安全に逃がすことと敵の足を遅らせ消耗させる、そうすれば竜馬騎士団が動くはず。
外国が攻めていたら動くといっていたものな、それを期待するか。

セーブルはアーメスに占拠されたか。
ジダンまた来たのか
さんざんてこずらせた上に街は空のようだ。作戦は一応成功しているようだな。
ジダンは南岳神将マハ・スパルナの御偉功に恐れをなしたといっているけど、いや聞いた事のない人だから、なんとも言えないな。
マハは短気だな。
こうちまちまと突っかけられては気の休まる暇もない、それが目的の一つだからな。
しかしマハについているのはザハークか。これが相手ではますます味気ないだろうな。
変なことで突っ込みいれているし、彼を王子と呼ぶことはリムの即位を認めてないとか。
欲しいものは自分でいただくか、全てが自分勝手ばかりだな。

エストライズのほうはアーメスは攻めて来ないよう。
総大将は西海神将シュラ・ヴァルヤというようだな。
兵を進めないのか?
エストライズは早々に制圧し、反乱軍の包囲へ加わって欲しいとアレニアが騒いでいるな。
ここにはアレニアか、どうも侮られているような感じだ。
無粋なこというのではない美しい港町を眺めていたい
ギゼルのお願いは聞いている。
慌てることはない、じっくり眺めていればいろいろなことが見えてくると、言っている事はなんだか、一筋縄では行かない人のようだ。
アレニアでは相手にならないだろう。

ドラートではやはり歓迎している住民がいるか。
そこまで何もしてないはずなんだがな。
しかしそれはキルデリクには通じない。
反乱軍に協力する民は逃げた、逃がしたのなら反逆行為だとその場にいた街人を殺した。
むちゃくちゃな理屈だな、処刑というか私刑だな。
死体を広場にさらせ、見せしめのために。
他に反乱軍に協力していた人物などを徹底的に探せ、抵抗するものは殺しても構わない。
魔女狩りの始まりか。
よくもまあこんなのを女王騎士としたな、ギゼルは。
しかし何のためにいるのだキルデリクは。味方を殺してどうする。
バフラムとディルパ止めれないし。
何でまたこれにあれ。戦力的には合っているのだろうが、いささか変な状態だ。

セーブルとドラートは陥落したが、セーブルの避難は終了。
ドラートの人々の三分の一が残ったか、その後の生き残りはどのぐらいになるだろう?
かなり恐いな。
各部隊も波状攻撃を続けているようで、今のところは作戦通り。
しかしもとの戦力は劣勢でジリ貧も近いが竜馬騎士団はまだ動かないし連絡もなしか。
何かあったんだろうか?
動かない竜馬騎士団に切れたミアキスがサウロニクス城に行くと出だす
・・・一緒に行くしかないだろうな。ミアキス一人だとなんか不安だし。いや大丈夫とは思うんだけどね。
竜馬騎士団が動かないのは理由があるだろうからその事情を置いて兵を出せといいに行くなら、王子自ら行くくらいでないと効き目はないとルクレティアも言っているし。
ただドーラトが陥落した今あのあたりは敵勢力のようで馬も船も出せないようだ。
あるのは地下水脈か、西から伸びているのもあるらしいからケイドウドワーフに頼むしかないな。

バスカ鉱山からドワーフキャンプへむかう。
ドワーフキャンプへ行くとどうも様子がおかしいな、殺気立っているようだし。
ここの仲間が何人も人間に殺されたといっている。
老ドワーフのワポンに詰問されているとガンテ庇ってくれた。
納得してくれたけどあっさりしすぎでちょっと拍子抜け。
ドワーフの中にもどうしようもない奴もいる、悪さする人間が居るからって人間全てを敵と抜かすボケはここにはいない
人間も皆あんなふうに考えられたらいい。そうだな。

ドワーフを殺している奴も気になるがともかく西へ。
ガンテに西に続く道に詳しい奴がいるかどうか聞くとワポルという。
ワポルは詳しいだけでなくもっとすごいものを持っているというが・・・何を?
ガンテがワポルに話を付けてくれるようだ。トロッコに乗りたいと。
トロッコ?あれ動くのか?・・・飾りかと思っていたのだが。
ワポルはその話を聞くとものすごく嬉しそうだ。
それほどの自慢のものなのか。
ただものではないと思っていたがわしのトロッコに目をつけるとはたいしたものらしい。
西へ行くのならワポルのトロッコが一番早いようで、サウロニクスが終点。
丁度いいけど、トロッコ乗る人間は初めて・・・不安だな。
トロッコから降りると自慢げに板ばねの組み方を改良したなど言い出すワポル。
いやそれはいいからここは?
まだ乗り換え地点か、そこに幽世の門がいた。
たしかにビーバー族を皆殺しにしようとした連中だな。
ゴドウィン家は人以外の種族はいらないといっていたからな、今度はドワーフか。
何でまたこんな時期に。
まあ守りにログとランをおいて行くしか方法はないか、ついでにガンテも。
こちらはトロッコで先に進むが走って追いかけてきた暗殺者がいる。
烈身って書いてあったが、名前か?
そこまで強くはなかったが、化物のようだ。
幽世の門では飲むだけですごい力を引き出せるようになる薬がある、しかし薬が切れると死ぬ。
本当に普通じゃないよな。
ビーバーもドワーフも皆殺し、命と力を引き換えにする薬といろいろでてくるな。
ゴドウィン家は普通じゃない、だから負けられない、そうだな。

登ると深き薄明の森へ到着。
ここに繋がっていたのか、確かに近いけど・・・。
付いて来てはくれないがトロッコ直し終わったら城のほうへ若いもの連れて行くと言い出す。
今までどおり気ままに穴掘って暮らしたいから、邪魔するなら倒すしかない。
それには王子と組むのが一番早い。
おお、動く気になったか。それは助かる。なんかたなぼたのようだ。
ということでワポル、ガンテ仲間になった。

サウロニクス城にはゴドウィン兵がいるということは何かあったことは確かのようだな。
サウロニスクの下にも行って見るけど女性は入れないと追い出されるし。
仕方なくスピナクス港に戻ると伝言があった。
ラハルとリューグから深き薄明の森で待っていると。
・・・どうして気付いたんだろう。スピナクスかサウロニクスから伝令でも行っているのか?
ともかく深き薄明の森へ戻るとラハルとリューグが竜馬付きでいた。
ここならゴドウィン兵には気付かれないということはそこまでゴドウィン兵は入ってきているのか?
アーメス侵攻の報を知りながら出撃せず手をこまねいている事実お詫びのしようもない、といわれてなー理由は?
しかしリューグも知らないようだ。
団長が出撃命令を出さないし理由もいわない、城の周りにはゴドウィン兵がうろついている件も同様か。
王子になら話してくれるかもしれないと団長に会ってくれといわれた、元からそれが狙いだよ。
でどこから入るのだ?・・・竜馬で送ってくれるか、河から入れるようだし。
さすがに城の内部にはゴドウィン兵はいないのな。

リューグたちに送ってもらい団長の部屋へ行く。
国外からの侵略があれば竜馬は動くがその約束をたがえている。
しかし、動くわけにはいかないし理由はいえないか。
どこかからか聞いていたリューグとラハルが来て王子たちと一緒に行くと言い出す。
これまで団長の決断には疑問を感じたこともあったが後になると全て団長が正しかった、今もおそらくそうなのだろう。
しかし竜馬の騎兵の忠誠はファレナの河と大地の元にある。
このファレナの地が求めるならたとえ団長に背いてでもオレは立たなければならない。
ランスとフレイルは置いて行け、この二人を宜しくか。
竜馬がいるとゴドウィン家にばれる可能性があるからな。
そこまでなければ・・・一体何があったんだろうな。
ともかく城では持ちこたえることが先決、竜馬に関わっている時間はないか。
いずれ竜馬を率いてくると信じるしかないのか。
ゴドウィンに見つからないところまでフレイルたちに送ってもらって城へ戻るか。

城へ帰ってルクレティアに報告。
ゴドウィンに先手を打たれた様で竜馬は動けない。
もう暫くは手持ちの戦力で持ちこたえるしかないか。
いなかった間に敵の進軍が早まっていたか。
キルデリク率いるゴドウィンはレルカーにアーメス南岳兵団はロードレイクに迫っている。
しかし、アーメス西海兵団がエストライズから動いていない。
西海神将シュラ・ヴァルヤは対外的には穏健派で出兵したという事実だけを作って様子を見ている。
東は最低限の警戒線だけを残しレルカーとロードレイクの守りに兵を回すが戦力的には圧倒的に不利。
どちらもまだ多くの民が残っている
少なくとも人々が安全に避難を終えるまで持ちこたえる必要がある
ルクレティアにしては手際が悪いが備蓄食料はもちろん周りの畑の作物も全部持ち出すようにお願いしたから時間がかかっているようだ。
さすがというべきかな。
彼等アーメスのお客さんは補給線が延びきっているからそろそろ兵糧もきついだろうし、現地調達なんかさせてあげない。
こちらの補給もかなり持つようになるだろうし一石二鳥だな。
で、その間の時間稼ぎのためロードレイクかレルカーへどっちかへ行って欲しいらしい。
ビーバーが使えて楽そうなレルカーへ行こう。
ラフトフリートがレルカー北方でバフラム艦隊の接近を妨害するから王子は西方に展開しているディルパの部隊を迎え撃つ。
ボズとダインにロードレイクの防衛の方へ。
レルカー攻防戦。
10分間持てばいいらしいけど。思ったより長い?
ともかくビーバーを使い敵の船はどうにかしてもらって。
こちらに向かってくる騎馬部隊などに対応するか。
弓兵や魔法弓兵がいれば騎馬はどうにかなるしな。
しかし、その短い間でも死傷者223名もいた。
回復系の使い方が難しいものた。

ともかくどちらも無事に引き上げたようだな。
でもゴドウィン軍もアーメス軍もこの城まで押し寄せてきている。
ということでルクレティアが逃げ出しましょうかと言い出す。
・・・・はい?
城を失ったら負けるとかそういうものではなく王子や皆が生きて戦う意思を持ち続けている限りどこでも戦える。
まあ、そうだね。
敵が自由に動かせる船はバフラム艦隊だけだが、河の上ではラフトフリートのほうが強い。
敵もこの城を落とせば勝ちだと思い込むだろうし
それに付き合う必要はないが
肩透かし食らわせるのも面白い
確かにそのとおりだ、となると夜逃げの準備だな。
いずれ戻ってくるけど、書類とか革製品とか穀物なんかも全部持ち出す様に指示。
わかるけどかなりの大所帯の移動になるんだが・・・。
まあすべてラフトフリートが引き受けれるか。

その頃の王宮ではザハークは呼び戻されたようだな。
アーメスから目を離しても問題なしか。
マハはすっかり乗り気、放って置いても勝手に動いてくれる相当に我欲の強い人物。
見たまんまな人か。
己の利あらずと見れば約定など即座に破り捨てる。
そういう人のほうがある意味信用できるし、使いやすいんだろう。ギゼルにとって。
むしろ厄介なのはシュラ。
西海は未だ動かずか。
アレニアには荷の重い相手であったが、ザハークと南岳だけでも支障はなさそうだけどな。
アレニアとザハーク交代しても良かったのでは?
・・・・アレニアとマハでは双方共に暴走するか。

サイアリーズ、リムに現状を教えている。
王子の危機を話しているけどまるで他人事のようだに話すサイアリーズ。
リムが王子のところに行けば戦は終わっていたのにとサイアに八つ当たりするリム。
王子がこのくらいで負けると思っているのかと尋ねるサイア。
でなきゃこんなことをしている意味はない・・・・?
サイアの真意は、もしかして・・・。

占領された城、完全に空のようだな。
隠れているネズミは殺さず捕らえろ、食料を探せ。
やはり食料が乏しいのか。
アーメスの方にはご足労おかけした、おかげで反乱軍には追い散らすことが出来た。
キルデリクはここで帰ってもらっても構わなかったのかな。
マハはまだ気が早いを言い出す。
反乱軍の討伐に協力したのは頼まれたから、だが奴等は逃げただけ、死に絶えたわけではないということは仕事は終わっていない。
これでは礼を言われても帰るわけには行かないか。
心強い言葉とキルデリクはほめている・・・って一応この人おべっか使えるのか?
シンダル遺跡のここはいい場所、ここに腰を落ち着けて反乱軍の討伐を続けるのもいい。
まあここはファレナの丁度真ん中あたりになるしね。
やはりゴドウィン卿の配下の調査団が入るのか、何を調べているんだろうな。
今のところは反乱軍の主力はラフトフリートに移ったようでバフラム艦隊が追撃をかけているか。
追い詰めて潰すだけ・・・そううまく行くかな。

ラフトフリートにいるはずの主力ではなくロイか。
高いところにいるとえらくなったようとえらくはしゃいでいるな。
目立つことが仕事のロイ。
王子は目立とうとしなくても目立ってしまう。なぜなんだろうな。

うまく行った敵は私達が全部逃げたと思い込んでいる、ってここはどこだ?
ああドワーフのところか。
これで自由に動けるな。ロイが囮もやっているしね。
まずは竜馬騎士団ををどうにかするのが先決。
竜馬騎士団が加わってくれればこちらから打って出られる、戦力も増強するしな。
団長がなぜ出撃しないのかその理由を解き明かす必要と言っているとミアキスがいきなりいってらっしゃい?
行きたいが原因はゴルディアスにあると思うか、ラハルも同感。
ゴルディアスには竜馬騎兵見習いの訓練場と竜馬の巣がある。
ゴドウィン家が何かを仕掛けている可能性は充分にある。
なるほど重要な拠点で弱い場所なのだな。
ただ女人禁制と定められているため女性が一緒では立ち入れない為ミアキスはお留守番か。
しかし、ミアキスが外れたと思ったら今度はリューグか・・・。
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